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■ 誘。
今日は思いっきり色んな人に声をかけてみました。 きれい系、かわいい系、不思議系、そしてお姉系…。もちろん男性陣にもたくさん沢山。 もちろん手には「写真研究会」と書かれたチラシを手に…。 ダーッ!めっちゃ緊張したーっ! 緊張はしたけど意外とスイスイみんなチラシをもらってくれるもんやね。去年の俺とかは、めちゃ硬派に「無理ッス。」とか言うてた気がする。まぁ帰ってから見た勧誘の紙は尋常じゃなく多かった気もするけど。 でも時間が経つとやっぱり新入生も帰って行ってしまう訳で、最後の方は「需要と供給」が成り立ってなかった。新入生1人に対してチラシ配り5人とか。ありえへんし。 新入生もそう簡単にはチラシはもらわない。特にそんなに大勢のチラシマン(今命名)に来られては、「もういいです!」って言いたくなるやろう。 てらだはそこで我慢する。 チラシマンが引き下がって少ししてから、 「こんにちわ〜、さっきのすごかったなぁ。新入生ってこんなもんやから、あんまり怒らずに対処した方がええで。そういえば写真とか興味ある?今度、学校で写真展やるから暇あったら見に来てや。」と、変に新入生に駆け寄って話してみる。ものおじしたら負けと自分に言い聞かせて。たとえ、ダルイと思われようが…。 そして最後に「もういらんかと思うけど、俺も仕事やからチラシ配っていい?さっき言った写真展の日程もこれに書いてあるし、見るだけでも楽しいと思うから」とか何とか言って写研のチラシを何気なく渡そうとする。 これが意外にもみんなもらってくれる(無理矢理渡してるとか言わないの)。 自分なりのポイントは「俺も仕事やねんけどな(笑)」。 ここで他の言葉と共に、いかに相手を笑わして話を聞かせるかが重要。 最後の最後に「忙しいのにごめんな。ありがとう」で締めて、話し掛けた時より、すばやく去る。これで、相手は無神経な他の団体よりかは、少しは興味が出てくる(はず)と思ってる。 30秒後には俺の存在は忘れるけど。 もちろんこんなめんどくさいこと頑張らずに、普通に配りまくった時期もあるけど。だって疲れるもん。見ず知らずの人に声をかけるなんて。 ここで軽く自己分析 �.船薀靴△欧特名个靴覆�ら軽く勧誘してみる…20% �▲船薀靴呂發蕕辰討�れるけど、そこまでの関係…40& ��やっぱり断固拒否ムード…30% �ぅ▲瓮鵐椶�らいすばしっこくて追いつけない…5% �イ修梁勝庁機� こんな感じ。まず間違いなく勝率は50%は越えてる。 あとは何人入ってくれるかやわ。興味ありそうな子はその場でかなり詳しい説明を織り交ぜて話してたけど、他の子らは…。 そんなこんなの初勧誘。精神的にたくましく…はなってませんな。 明日は桜撮影(予定)、てらだでございました。
2003年04月02日(水)
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