昨日のことを、私は密かに反省した。 よし、気分を切り替えて、今日は子どもたちが喜ぶところに 連れて行ってやろう!!…なにより、自分の気持ちも切り替えよう!
…ということで、のんと相談して、行き先は「こどもの城」。 去年は夏休みに2度ほど行ったが、その時はお友だち親子と一緒だった。 私たち3人だけで行くのは…おお!初めてか?
「今回はお友だちと一緒じゃないけれど、大丈夫?それでも楽しく遊べるかな?」 と、のんに確認。 「うん!いい!!むつちゃんと、一緒に遊ぶんだ!!」 と、ウキウキわくわくの、のん。
到着!!まずはプレイルームで…! のん、アスレチックに直行しようとして、あっ、と思いとどまった。
「むつちゃんと遊んであげるんだった・・・」
あら、ずいぶん進歩したじゃない。 いいよ、おかあちゃんがむつを見ているから、アスレチックに行っておいで、 というと、小鳥のように飛び立っていく、のん。 むつはそれを見送ることもなく、ままごとのスペースに入っていく。
春休み期間、最終日。明日から数日間は休館日とあって、非常に混み合っていた。 ままごとのスペースは小さい子ばかり…と言っても、 ほぼむつと同じ年頃〜年下の子がたくさんで、お茶碗ひとつ確保するのも大変だ。 むつ、戸棚の前に陣取って、一所懸命に食べ物を集めてくる。 でも、戸棚に入れておくと、いつの間にか他の子にとられている。
ほどなく、のんがやってきた。 「むつちゃーーん、一緒におままごとやろーう!」
今考えると、自分が集めたものをどんどん他のお友だちがとっていく…という 殺伐とした中で頑張っていたむつにとって、 のんの出現はライバルがひとり増えたことと同義だったのかも知れない。
「やだ!あっちいって!!」 むつの一声。 のん、せっかく「遊ぼう」と言ってきたのに、ショック。
しばらくは、むつの周りをウロウロし、横から手を出したりしたのだが、 あまりにも頑なに、むつが「やめて!」「やだ!」を連発するので、 ついにのん、手が出た。 …こういう時、のんは叩いたり、蹴ったりしない。ぎゅーっと、つねる。 わーわー泣き出す、むつ。 のんも半泣き。 ケンカ。
あーあー。もう、こんなところまで来て、何をしてるんだか。 2人をおさめ、どっちも悪い、でもつねるのはダメ、とのんに言い聞かせる。
しばらく2人を抱えて座っていると、何事もなかったかのように靴を履いて、 スタスタとアスレチックに向かっていくのは、むつの方である。 どうも、こういう時はむつの方が立ち直りが早い…というか、 自分は悪くない、と思っているのか。
のんはくじけない。 「今度はアスレチックで、むっちゃんと遊ぶ!」と追いかけていく。 この根性は、えらいもんだと感心する。
結局、数分後には2人できゃっきゃと笑いながらアスレチックの滑り台をすべり、 ロープで網状になっている上を、手を繋いで渡る。
その後、「パソコンやるのーー!!」と走ってくる2人。 パソコンルームで、ゲームを少々。 昼食をはさんで、工作をしてから、音楽ルームで歌ったり、太鼓を叩いたり。
また「最初のアスレチックで遊ぶーー!!」 今度ははじめからむつも一緒に。 ガンガン登り、滑り降りる。 午後は大きな子どもたちも増えていて、結構ハラハラ見守ったが、 むつ、案外丈夫だ。 ずんずん上がり、ちゃんと自分の順番を確保して、滑ってくる。
外のゴーカートにも乗り、最後にまたパソコンルームで遊んで…のあたりで タイムアップ。 16時台には電車に乗らないと、通勤ラッシュで乗ることもできなくなる。 早めに切り上げたおかげで、すんなり座れた。
のんは「寝てもいい?」と聞くと数分後には寝息が。 むつ、楽しすぎたのか「寝てていいよ」と言ってもなかなか寝ない。 クスクス笑って、しゃべって。 帰りの電車はずっとむつとおしゃべり。デジカメで撮った写真を見て、 これは面白かった、この時はこうだった、等々。
ああ、くたびれたけれど、面白かったねぇ。 むつはその後も昼寝ナシ、夕食、風呂とこなして普通に就寝。
朝、早いうちに実家から荷物が届く。 荷物を開け、洗濯物を片づけると、「実家」というイベントが一段落する気がする。
………が。 精神的に、余韻を引きずる子どもたち。 むつは朝から「また、ばあちゃんに会いたいの・・・」などと言い、 くすん、くすんと本当に泣いているのか、泣き真似なのか、 メソメソしている。
のんは…前回、前々回はそんなことはあまりなかったのに、 今回はやたらダラダラしている。 普段、当たり前にしていたことをやらない。 朝ご飯も、きちんと食べない。
昼前後、銀行などに用事があって外に出たのだが、 その時にも散々、駄々をこねたり、いろんな要求をしたり。
・・・珍しい。 ・・・疲れたのか?いやいや、それほどでもないはずだ。 今回、どうも実家でもそんな感じだった。 ・・・体調が悪いのか?・・・いや、そうも見えない。
どうにも今回の2泊3日は、ばあちゃんと私が上手くいかなかった。 ばあちゃんも、私も、ちょっとずつイライラして、 最後の方は何やらケンカ別れのようになった。
それについてイライラしていたのかもしれない、 どうも子どもたちに……今日は、怒りすぎた。
ひとつひとつ、理由はあるのだが、 後から考えると、今、そこまで怒らなくても…と思うこともあった。
ただ、私としては「あんなに怒ってごめんね」と、 子どもたちに謝りたくはない。 いや、きっと、「子育て」としては謝ることも時に必要なのだとは思うが、 こちらの全くの誤解で怒ってしまったなどと言う時以外、 「理由があるから、おかあちゃんが怒った」 ということを忘れて欲しくないので、怒ったことに対して、自分で否定したくない。
なので、日記でひたすら反省。 いやはや、怒りすぎました。すみません。すみません。
朝のうちに荷造り。 2泊3日だと、あっと言う間に帰り支度である。
今回、恐れていたむつのオシッコ失敗もなく、着るモノも特に困らず。 そういう意味では、だんだんと楽になる…が。
どうにも、子どもらがだんだんと図々しくなる。 そして、私の言うことを聞かなくなる。 何か言うと「ばあちゃん〜」と、ばあちゃんに言えばいい、という感じになる。
とにかく、テンションが高く、騒がしい子どもたち。 それはそれでよいのだが、困ることも。
我が家はマンションだが、築6年で、かなり床が厚いので、 ある程度気をつけていれば、それほど「騒音」にならない。(と思う。) 我が実家は団地なのだが、もう30年も前のものなので、床が薄い。 のんがちょっと小走りをすると、どん、どん、どん!!と響く。
ばあちゃんも気になるらしく、何度も言うので、 私が怒ると、それはそれで「あんたは怒りすぎだ」 「そんなに細かいことまで言わないでも」などと言う。 ・・・ダメだ。今回、ばあちゃんとどうしても上手くいかない。
結局、外に遊びに出るのが一番、と またしても朝早くから自転車に乗って公園へ。 子どもがすぐに行かれるほどの近くに、 たくさん大きめの公園があるのが、ここの良いところである。
子どもたちは飽きもせず、自転車にまたがり、 繰り返し「電車ごっこ」「ピクニックごっこ」などなど。
昼食の時間なのでいったん帰宅。 くたびれたので早々に帰ろう、と片づけをしていると、 察知されたのか、 じいちゃん、ばあちゃん、のん&むつで、買い物に行くという。 あら、それなら行ってらっしゃい。
ばあちゃん、ひとりでは絶対のん&むつを連れて歩きたがらないが、 じいちゃんが一緒なら大丈夫らしい。 昨日、私とのんが行ったスーパーまで行って来たらしい。 1時間もしないうちに、おやつを持ってどやどやと帰ってきた。
「ほら、家に帰るよ〜」 「かえらなーい!」 「やだーー!!」 「帰るよ!」 「まだとまるーー!!」 「ばあちゃーん!!」
などの会話を繰り返し、どうにかこうにか帰途につく。 今回、花粉症の父ちゃんに家から出てもらうのは大変なので、 3人で電車で帰ることになっている。
電車に乗って、数駅もしないうちに、むつはすーすー寝てしまった。 あららら・・・。
結局、寝てしまったむつを抱っこ。 しばらくのんに荷物を持つのを手伝ってもらって、やっと帰宅した。
やっぱり朝ご飯も食べないうちに、「じてんちゃ!」と言い出す、むつ。
あははは、前回と全く同じ展開だ!!
いやいや、今日は買い物に行こうよ、と、まずはのんを説得。 とりあえず、のんが納得して「行く」となれば、むつはついてくる。
「早く買い物に行けば、早く帰ってこられて、午後はたくさん自転車で遊べるから」 と、のんに約束して、バスにて一路、大型スーパーへ。 10時到着。
そのまま、子ども用品のフロアに行くと、 子どもたちは、一番奥のオモチャ売り場に直行。 おいおいおい。
むつの肌着を選ばせたかったのに、オモチャに張り付いていて動かない。 (当然「買って」というのではなく、サンプルで出ているもので遊んでいる だけなのだが)
「むつの靴下見るんだよ!」 「これとこれ、どっちが良いの?」 と聞いても、ろくに返事もしない。
アンタたちのもの買うんでしょ!!じゃあ買わないよ!!
…と、一喝するところなのであるが、 どうも、ばあちゃんが居ると、さほど私に怒られないと思うのか、 怒られてもばあちゃんが居るから大丈夫と思うのか。 ただ、無いと困るものだし、いろいろと柄に関してうるさいクセに、 こういう時に非協力的なのはいかがなものか、のんよ。むつよ。
とりあえず、ざっと早足で見たところ、 さほど我が家の近くのヨーカドーと品揃えが変わらなかったので、 ここで購入することを諦める。
結局、1時間もしないうちに帰りのバスに乗り込む。 昼食は帰宅してから…と、食べ終わるやいなや、寝てしまう、むつ。 わはは、さすがに疲れが出たか。
それでは…と、私とのんでスーパーまで、買い物。 のんは自転車に乗って。 とりあえず、ガンガンスピードを出して乗り回すよりも、 「スーパーへ」という目的があって自転車を走らせる方が楽しかろう、と 行ってみた。 私は軽くジョギングで、のんと走る。 ああ、こういうのも運動になってイイねぇ。 我が家の方では危なくて出来そうにないけれど。
帰宅すると、むつが起きていた。 荷物だけを置いて、のん&むつと一緒にまたしても、外へ。 散々遊んでから、やっと帰宅。
ふーー。2日目、終了。
荷物はすでに送っておいた。 出勤する父ちゃんを見送り、10時少し前の電車に乗り、目指すは私の実家。 お互い都内とはいえ、あまり便利な乗り継ぎがないので、 ぐるりとまわっていく感じになる。 途中の駅でばあちゃんと待ち合わせ。
電車で3人のお出かけはすっかり慣れているので、 混んでさえ居なければ、そしてむつが寝てしまわなければ、 とても楽に移動できるようになった。
むつは、「じてんちゃ!」と、自転車で遊ぶことを本当に楽しみにしている。 実家についてすぐに「じてんちゃ、のる!!」と言うのだが、 とりあえず昼ご飯食べてからね、と言い聞かせて。
昼食は近くの和食のファミレスへ。 2人とも、よく食べること、食べること。 のんは朝ご飯をあまり食べなかったこともあり、子ども用のセットをほぼ完食。 じいちゃんも、ばあちゃんも、 「のんがあまり食べない」コトを私よりずっと以前から心配していたので、 のんの食べっぷりに驚く。 どうだ、参ったか。 食べるようになる時は、周りが何を言っても、言わなくても、食べるのだ。
帰宅して、飼っているセキセイインコと遊び始める、のんとむつ。
実は私は、トイザらスに行きたかった。 「トイザらスに行く?」と聞いても、「いかなーい、遊んでるーー!!」
うーーん。もう少し、むつの下着やらランチクロスを買いたかったのに。 じゃあ、私ひとりで行ってくる、というと渋い顔のばあちゃん。 どうにも、私が居ないところで「見ていてあげる」「子どもたちと遊んでるよ」 というのが、嫌だという。 何かあったら心配なのだそうだ。 家に待たせておくなら、良いけれど・・・と言うので、 1時間で帰ってくるから、と言い置いて、大急ぎでトイザらスへ。 買い物を済ませ、走るように駅へ。 まぁ、なんと慌ただしい。 焦って帰ってきた割には、帰るとのんもむつも外で自転車に乗っていた。 どうも、1時間も家にいられなかったらしい
夜はトイザらスで買ってきた、アイロンビーズを。
のん、ずっと以前からやりたがっていたもので、夢中になって作る。 むつは少し並べると飽きてしまったが、 以前やらせたビーズ遊びの時のように、節分の豆まきよろしく撒いてしまう…と 言うことは無かった。 成長したものである。
むつは昼寝もせず、「もういいかげんに寝なさい!」と怒られるまで遊んで。 布団にはいると数十秒で寝てしまう、のん。
慌ただしい第1日目、終了。
| 2005年03月30日(水) |
のんとむつの「机」/片づけ |
ここ最近、のんとむつが「遊ぶ用」に、 折りたたみの小さい机を出すようになった。
今まで何か描いたり、作ったりする時には ダイニングテーブルを使っていたのだが、 「自分たちの机」が出来たので、ぬりえや工作をそこでしたりする。
朝、布団を上げると、 「おかあちゃん、机出して」とのんが言ってくる。 机を出すと、そこでせっせと絵を描いたり、 スタンプを押して遊んだり。
当然、だんだん遊びが広がってきて、机に全然関係ないことをし始めるのだが、 その部屋全体が「遊び部屋」状態で、 ダイニングテーブルのある部屋が私の作業スペースのようになるので、 あまり気に留めずに私は、私の作業が出来る。
お互い、のびのびと…という点では、非常に良いテリトリーが形成できたかも。 春休みは特に、遊びを中断して昼ご飯、などと言うことがあるので、 机を分け、部屋をすみ分け出来たのは非常に都合が良い。
…それ以前は粘土をするのにも、絵の具を使わせるのにも ダイニングテーブルだったので、 食事近い時間に、粘土や絵の具をさせるのはちょっと抵抗があったのだが、 これなら、そんなことも気兼ねなくさせられる。
これがだんだん、のん、むつそれぞれの「勉強机」に 変化していく日も…近いのか、なぁ・・・などと考えたり。
そんなわけで、2人が大いに遊ぶ横で、本日は「片づけの日」。 のんが小学生になるまでに、なんとかもう1部屋使えるように…と、 このところずっと片づけを続けているのだが、 今日は押入や段ボールに入りっぱなしのベビー用品・オモチャの大処分である。
父ちゃんと相談して、オモチャはある程度、のんとむつに見せて、 「どれをまだとっておくか、もういらないか」 を決めさせることにした。 「いらない」ものは、誰かよその赤ちゃんにあげようね、ということになっている。
我が家は…まぁ、いろんな事情で、よそ様と比べると、たぶんオモチャが多い。 もう、ほとんど使っていなかったり、 のんも忘れているようなぬいぐるみが大きな一山。
とりあえず、私は口出しせず、「分けてごらん」と渡してみた。 のん、むつ、お互い相談しあって、結構楽しそう。
のん「むっちゃん、これはいると思う?」 むつ「うん、いるー」 のん「これは可愛いね!」 むつ「うん!かわいーー」
相談…よね、一応。 そして、のんとむつが選んだぬいぐるみが残った。 これくらいなら、とっておける。
でも………。「いらない、誰かにあげる」と言われた、ぬいぐるみの山。 これは・・・どうしようか。山になった、私の課題である。
| 2005年03月29日(火) |
バアバのお家/むつとお友だち |
本日は、プールの日。 前回同様、のんとむつをバアバのお家で預かってもらって、 私がAちゃんを1時間見て…と言う計画だったのだが、 朝になって、Aちゃんママから、都合が入ってお休みします、との連絡。 あらら・・・残念。
さて、それならば…どうしようか。 今日、プールに行く意味が無くなってしまった。
のんにわけを話して、「どうする?」と聞くと、 「バアバのお家に行くーー!!」 はいはいはい。
まぁ、バアバもとても楽しみにしてくれている様子なので、 敢えて行くのを取りやめにするのも、双方残念だろう。 でも私は…どうしようか、と考えていたら、のんが、 「この前みたいに、おかあちゃんが居なくて、バアバと遊ぶのーー!!」
……しくしくしく。そんなに嫌わないでよ。
そんなわけで、子どもたちとバアバににこやかに送り出されて 私はひとりでプールで泳ぐ。 いつもは1キロちょっとのところ、1.5キロ泳いで、 かなりのんびり目に帰ったのに、「ええー!もう!!」とのんに言われた。 がくっ。
むつは部屋で隠れて待っていた。私がきた様子を聞いて、急いで隠れたらしい。 「あれ?いないなぁ〜」などと言いながら探すと、嬉しそうに笑う声。
午後は、幼稚園のお友だちと公園へ。 幼稚園の近くのちょっと大きめの公園に集合。 見渡せるので、安心。 のんはもう、「絶対公園の外に出ないで」「トイレは一緒に」など、 幾つかの約束をしていけば、安心できるようになった。
むつは…しばらくのんのことを追いかけたり(追いつけなかったり)、 所在なげにぶらぶらしたり、ひとりで砂をいじっていたりしたのだが、 のんのお友だちの妹、Mちゃんが砂場道具を持ってきて、 「むつちゃん、やろう」と誘ってくれた!!
Mちゃんは、むつと同じで4月入園。クラスは残念ながら違うのだが、 6月生で、もうずいぶんしっかりしている。
嬉しそうに、Mちゃんについていく、むつ。 ひゃーーー。 私が嬉しくて、ついていきたいくらいだ。 むつが、プールのAちゃんやTちゃん以外と、あんなに遊んで、 あんなにしゃべっている姿を初めて見た。
しばらく2人で砂場遊びをして、 その後Mちゃんのお姉ちゃんが持ってきた自転車をいじって遊び、 2人で連れ立って散歩(なのか?なんだったのか?)をしていた。
…なんだかんだ言いながら、 同じ頃ののんと比べて、友だちとの交流が少ないむつを、 私は心配していたらしい。 そもそも、交流するチャンスも少ないし、 本人の性質上、月齢上、「友だちと遊ぶ」ことがなかなか出来ないと思っていた。
Mちゃんのおかげで、なにやら4月以降の様子が想像できて、 とてもとても安心できた。
こういうチャンスって、本当にありがたい。
のんも友だちと走り回って遊んで、すっきりしたらしい。 4時頃に解散。 むつは帰りにばったり寝てしまう。
4月はむつ、帰ってくると昼寝が欠かせないんだろうなぁ。
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