| 2004年10月04日(月) |
むつと雨の日を過ごす |
今日も雨!!予報では、明日も一日雨という。 参った!! 洗濯物は、仕方ないので風呂場に干す。 一応乾燥室になる風呂場なのだが、洗濯物の量によっては非常に効率が悪くて もったいない。 …とりあえず、干せるだけ干して、半乾きになってから乾燥を。
朝も、寒い。 のんは今日から冬服。 今日から上着で、良かったねぇ、などと言いながら支度をするのん。 あんまり寒いので、パンツの上に紺色のカバーパンツも。 カバーパンツ…というのかな?1分丈のスパッツのようなもの。
さて、のんを無事に送り出して、 ・・・。 むつと本を読んだり、ごろごろしたり。 むつはのんよりもずっと、ひとり遊びが上手である。 …というよりも、 のんの時には(お友達と一緒でない時には)「遊び相手=私」だったのだが、 むつにとっては「遊び相手=のん」である。 のんがいないと言う事は、ひとりで遊ぶしかない、と思っているフシがある。
ひとりでままごと…のようなことをしている。 オモチャのベビーカーを持ってきて、クマのぬいぐるみをのせ、 部屋を一回りしてから布団に寝かせ、 私のところにやってくる。 「いま、くまちゃんねんねだから、しー、ね。」 「しー」と、「静かに」の動作をしながら。 クマが寝たので静かにしろという事らしい。 「はいはい」と静かに返事する。
なのに、急に「あのねぇ!!」などと大きい声を出す、むつ。 わざとやっているらしい。 「あわわわわ、クマちゃんが起きますよ」などと言うと喜ぶ。
しばらくして、むつがひとりで遊ぶのに飽きたらしく 本を持ってきたので数冊読む。 のんの時にはずいぶん早いうちから読んでやっていた本なのだが、 むつは最近特に読む(読め、とせがむ)ようになってきた。
そうこうしているうちにやっとヨーカドーの開店時間になったので、 傘をささせて、ヨーカドーまで。 玄関を出るまでは「レインコートで歩いていこうね」と言っていたのだが、 玄関で傘を見たとたんに「むちゃんも、かさもつの」とがんばるので じゃあ、行きも帰りも歩きで頑張ろうね、と傘をさして歩く事に。
別に買わなければいけないものがあるわけではないし、 何時までに行かないといけないという事もない。 ありがたい、気楽な雨の散歩。(のんのお迎えまでには帰らねばならないが)
フラフラ見ている間に、のんと同じ幼稚園のママさんに2人も会った。 むつと同じ学年の下の子がいるママさん。 …そろそろ幼稚園の願書配布だね、という話から、 いつ受け取りに行く?などと話をする。
先日も、のん&むつと同じ学年同士のママさんと話をしたら、 そのママは朝1番に行くという。 今日話をしたママは、「とりあえずその日のうちに」と言うママと、 「3日後の遠足の時に…」というママと。
ふふふ、願書ひとつにしても、考え方がいろいろで面白い。
ちなみに、今日は父ちゃんの誕生日。 のんは絵を描いて、色を塗って、「お誕生日おめでとう」のカードを作った。 それを横目で見ながら、むつも何事か言いながらボールペンで描く。 2人でそれを渡して、ハッピーバースディを歌う。
昨日、一昨日とはうって変わって、朝から冷たい雨が降る。 気温もぐっと下がって、すっかり「秋の雨」。 明日からはのん、衣替えで冬服になる。
残念だが、家の中で一日過ごす。 まぁ、昨日一昨日さんざん遊んだから、少し休ませて、 今週末の運動会には万全の体調でいたいし。 …などと考えても、子どもらは元気である。
むつは朝7時半から早速、「むちゃん、ばあちゃんちにいきたいのー!」 うーーん。また今度ね。今度は、冬休みにでも。
のんはお父ちゃんと「5回戦ね」と決めてUNOをする。 そうか、そんな風に回数を最初に決めればいいのか。 なるほど、今度ばあちゃんに教えてあげよう。 ばあちゃん、この金、土曜日は夢にも出てうなされそうなほど、 のんとUNOをやらされていた。
昼過ぎになり、バアバから電話をいただく。 実は我が家の父ちゃん、明日が誕生日。 お祝いに焼き肉でもごちそうするから、と誘ってくださる。
日曜日なので、混む前に…と、早めの時間に待ち合わせ、 座敷席が空いていたのでのんびりと焼き肉。
2つあるテーブルのうち、1つには七輪を入れず、 そちらにジイジとバアバと、子どもたち。 私と父ちゃんが焼く係。
子どもたちは、先日実家に行った時のように リュックに折り紙やらぬりえを詰めて行き、テーブルで遊びながら料理を待つ。
なんて楽しそうな、ジイジ、バアバ。そして子どもたち。 ・・・誰の誕生日だろうね?などと話をしながら、肉を食らう私たち。 ま、ジジババ孝行という事で。
ちなみに、のんはご飯に焼き肉をのせて3杯もおかわり。 むつは白米だけで1杯(肉が焼けるまで我慢できなかった)、 肉をのせて1杯、それからハーフサイズのクッパを半分以上。
ものすごい量食べて、オマケにアイスクリームをぺろり。 食欲の秋? いやいや、最近体力もついてきた。体力がつくと、食も太くなるものか。
| 2004年10月02日(土) |
じいちゃん家、2日目〜帰宅 |
実家で一夜が明ける。 結局前の晩は21時にむつが寝た後、のんがしばらくばあちゃんの部屋で 遊んで、しゃべって、寝たのが22時過ぎ。 3時頃私はむつに起こされて、 朝6時半前に、のんに起こされた。 「ばあちゃんの部屋に、遊びにいってもイイ?」
私は寝た気がしない。はははは。
朝から元気な子どもたち。 まぁ、今日帰る予定だし、日曜日はどこにも出る予定はないので大丈夫だろう。
図書館が開くのを待って、じいちゃんとのんは図書館へ。 昨日借りた紙芝居と本を返して、新しいのを借りてきた。 早速、紙芝居を読む、のん。
残念なことに我が家の近くに図書館がない。 一番近いところでも、子どもが歩いて30分以上かかる。
紙芝居を読んで、とせがみ、 私が一通り読んだ後、 「今度はのんちゃんが映画やりまーーす!」などと言って、 無声映画の弁士のごとくに、のんが紙芝居を説明しながら抜いたり、 読める範囲で文字を折って読んでくれたりする様子を見て、 ああ、ウチでも紙芝居を読んでやりたいなぁ、と思ったり。
のんがあまりに楽しそうに何本も紙芝居を自分で読むので、 むつもコッソリ真似をする。 絵を見ながら、「ころころころ、しちゃいましたー」などと言う様子が面白い。
本当は午前中のうちにバスで大型のスーパーにでも行こうか、などと ばあちゃんと相談していたのだが、 のんが 「イイの!でかけない!!お家でUNOとか、トランプとか、紙芝居とか、 いっぱい、いっぱーーーい、遊ぶの!!」 と言い張るので、出かけないことになった。
ただ、時間はどんどん過ぎていく。 昼食を終えて、私が荷造りし始めたりすると、とたんにのんが 「どこか行こうよーー、遊びに行かないのーー」などと言いだした。 コラ。
今からどこか行くのは無理だから、と、どんぐりを拾いに出る。 我が家の周りには緑地帯が多く、どんぐりもすでに落ちていた。 先日の台風で落ちたのか、まだ緑色をして帽子を被っているものも。
のんもむつも、よく拾う。………ん?!まだ、蚊がいる!! すごい勢いで、のんにもむつにも蚊がまとわりつき、叩いても叩ききれない。 あわてて緑地帯から離れる。
むつはさすがに昨日の疲れがあるのか、抱っこするとすぐに寝てしまったので、 むつは家に寝かせ、じいちゃんに頼んで、 のんとばあちゃんと私は近くの公園へ。
遊んで、むつが目覚めるのを待ち、夕方に実家を後にする。 ああー、めいっぱい遊んだね。 そうそう、じいちゃんにも「お誕生日おめでとう」と言って、 とりあえず当初の目的は果たせました。
| 2004年10月01日(金) |
突然、じいちゃん家へ! |
もうすぐ、じいちゃん…私の実父…の誕生日。 あまり我が家に遊びに来ることのないじいちゃん。 誕生日前後に一度、こちらから遊びに行きたい…と思っていた。
そして、本日は「都民の日」。 東京都内の公立の学校施設などはお休みになる。 のんの幼稚園は、私立ではあるが学校に準じているので、お休みだそうで。
それなら、今日行ってしまおう!! のんとむつさえ大丈夫なら、1泊だけでも! 父ちゃんに話をして、電話をしてばあちゃんと話がまとまった。 (父ちゃんは通常通り出勤・・・)
伝えると、子どもたちは大興奮。 「これ、持っていっていい?!」と、のんがUNOを出してくる。
それなら、このリュックにそれぞれ持っていきたいものを入れなさい、と、 おそろいの小さなリュックを2人に手渡す。 デニム生地の、深さ10センチくらいの小さなリュック。 2人が荷造りしている間に、私は1泊分の荷物を詰める。
同じ都内、移動時間は約1時間なので、それほど大変ではない。 が、電車を3本乗り継いで、しかもそのうち2本が朝夕は殺人的に混むので 有名な電車なので、いつもばあちゃんが心配する。 途中の駅まで迎えに来るのがいつもなのだが、 今日は急に決まった話であるし、3人で行かれるから、と言っておいた。
のんにも「ばあちゃんのところまで3人で行くからね、協力してね」と 言っておく。 ちょっとした緊張もあってか、 2人とも、実家の最寄り駅まで本当に良い子で、大人しく到着。 背中にはちゃんとリュックを背負って。
ちなみに、のんのリュックの中身は、 …UNO、メモ帳大のぬりえ、雑誌の付録に付いていたプリンセスのクレヨン、 折り紙数枚(ケース入り)。
むつのリュックの中身は …メモ帳大のぬりえ(のんと同じもの)、折り紙数枚(こちらはビニール入り)、 オモチャの携帯電話、カード(使用済みでオモチャとして渡してあるもの)、 ビーズ数個(小さなケース入り)。
自分たちで荷造りしていたので、 「ちゃんと持てなかったら、途中でお母ちゃん持ってあげられないからね、 最後まで持って歩けるくらいの重さにするのよ」と言っておいた。 なかなか、2人それぞれ「これ!」というものがあって面白い。 (ぬりえは示し合わせて入れたらしい)
さて、駅に到着すると、ばあちゃんが来ていた。 そのまま図書館によって、紙芝居と絵本を数冊借りて、ばあちゃんのお家へ。
これでもか、と思うくらいに遊ぶ2人。 のんは夕方近くなり、明らかに眠くて不機嫌なのに、寝ようとしない。 なだめて、今日はお泊まりするから、と約束して寝かせる。 むつは…ハイテンションで遊びまくり、眠そうにもしない。 機嫌も悪くならない。 そろそろ?そろそろか??と思うのに、寝ない。
結局、夜までむつのハイテンションは続き、そのまま風呂、夕食を 滞りなくこなす。 すごいぞ、むつ。
最後の最後は、21時頃になって、部屋を暗くすると 「おかあちゃん、むちゃん、おなかすいたから ばあちゃんにごぁんもらってきて」 などというので、 「じゃあ朝になったらもらおうね」と言うと眠った。
その後夜中3時頃、私はむつに起こされ、また同じ会話を繰り返した。
| 2004年09月30日(木) |
ばあちゃんの余韻/むつパンツ続報 |
たまにばあちゃんが我が家に来ると、 買い物に連れて行ってもらえたり、お土産をもらったり、 おやつを買ってもらったりと嬉しいことばかりで、 のんもむつもしばらく「ばあちゃんの余韻」に浸ることになる。
のんはある程度ばあちゃんの家と我が家の距離感もわかっているし、 何より幼稚園があるので、 「昨日は楽しかったねぇ〜、また来てくれないかなぁ」 などと言うくらいにとどまるのだが、 問題は、むつである。
今日もいそいそと支度して、 「はい、いくよーー」などと言う。 「どこに行くのよ?」と聞くと、 「えきにいって、でんちゃのって、 ばーちゃんとまつどいくのよ、よーかどーでかいものするの」 (訳・駅に行って、電車に乗って、 ばあちゃんと松戸に行くのよ、ヨーカドーで買い物するの)
なぜか、むつは「電車に乗っていく先は松戸」と思っているらしい。 いや、それほど松戸に通ったわけではないのだが。
そそくさと「駅に行く」と言うむつ。 仕方ない、とりあえず買い物にでも行こうか。 「ばあちゃんは来ないけど、ヨーカドーに買い物に行こうか」と誘う。 行く!!行く!!と飛び上がって喜ぶ。
ただ、14時に帰宅するとなると、さほどのんびりもできない。 最近のリズムとして、できれば昼前後にはむつを昼寝させて、 のんの帰宅までには起きていてもらいたい。 その方が、のんが帰宅してから公園などに繰り出せるし、 夜も早めに眠るし。
そう思って、開店直後のヨーカドーで買い物を済ませ、 昼前には帰宅し、早めに昼ご飯を済ませ、準備万端!! ………に、しておくと、子どもは寝ないという法則。
妙にはしゃいで、ちぃとも寝ない。
ちなみに、むつのトイレ続報。 昨日、かなりがんばって、(外出したので)オムツだったにもかかわらず ほとんど汚さずにトイレですませた。
「じゃあ今日は朝からパンツ履こうか!」と言ったら、 「ううん、オムツはくの」と言い張る。
・・・。 どうも、頑張った翌日はオムツをはきたがる。 なにやら自分で「お疲れ休み」を決めているっぽい。 なんてことだ。 つい先日も、丸1日パンツで過ごし失敗ナシだった翌日、翌々日はオムツだった。
そんな、甘いことでどうする!!と思ったり、 一進一退だしなぁと思ったり。
雨が降るか降らないか、微妙な天気。 ・・・数日前から、ばあちゃんが「一緒に買い物に行こう」と誘ってくれている。 のんとむつの冬物を買ってくれるという。 ありがたい、ありがたい。
明日よりは、今日の方が遅い時間に降り出す…かも?と 予想を立て、とりあえず午前中買い物に、池袋まで。
もう、むつはすっかりベビーカーを卒業したらしい。 普通に歩いて駅まで行き、電車は立って過ごし、店内でもよく歩く。 否、店内ではいろんなモノを見て、楽しくて浮かれて歩いていたようだが。 それにしても、成長したねぇ。
私が洋服を見ている間、むつとばあちゃんはオモチャ・文具売り場へ。 買い終わって売り場に来てみると姿がない。 ん? 連絡を取ってみると、なんとむつ、「トイレ」と言ったそうで、 トイレの中にいた。 (携帯電話というのはなんと便利か!)
オシッコは間に合わなかったそうなのだが、 ウンチは無事にトイレで出ていて、私はちょっと感動。 私や父ちゃん以外の人と、しかも外出していて、トイレを訴えて きちんと出たのは初めてかもしれない。
さてこれから・・・弁当でも買って我が家に行こうか、と 話がまとまったところで、 むつがヒトコト、 「おなかすいたーーーー!!」と叫んだために、 そのままデパートのレストランにはいることになった。 むつ、最強。
むつ、久しぶりにばあちゃんに会って、嬉しくて仕方ないらしい。 「むちゃんは、ばあちゃんとかあちゃんのこと、すきから」 (訳・むつちゃんは、ばあちゃんとかあちゃんのこと、すきだから) などと言い、ニコニコする。 そりゃあ、ばあちゃんもレストランに飛び込むというものだ。
食事を済ませて、ばあちゃんも連れて我が家へ。 雨がひどくなっていたので、一緒に来てもらって助かった。 むつも帰りの電車ですっかり熟睡してしまい、抱っこで帰宅。
のんのお迎え、私がひとりでバス停にいると、 のん「むつちゃんは?」 私が「寝ているから」と言うと 「ばあちゃん来てない?」と聞く。
す、すげぇ。 驚かせようと思ったのと、今日の帰りに寄るかどうかわからなかったので 今日会うこともいっていなかったのに。
「幼稚園でねぇ、ばあちゃん来てるな!って言う気がしたのよ」 などとさらりと言うのん。 ・・・なんか、すごいけど、ちょっと怖い。
ばあちゃんと遊んでもらって、見送った後はそのまま3人で傘をさして、 ヨーカドーまで歩いていく。 傘をさして歩かせるのは、まだまだ私の気疲れが多いのだけど、 子どもたちは大喜び。 のんは緊張しているのか、いつもの数倍良い子で、むつの手を繋いでいてくれて、 滞りなく買い物を済ませられる。 「のんが協力してくれたから、とても良く買い物できたよ、 お礼に何か果物買ってあげる」と言うと 「バナナ!!バナナがイイ!!」 バナナを買って、帰宅しました。
のんの幼稚園、本日は運動会の予行練習。 当日と同じ順序で一通りの競技もするらしい。 心配していた雨も大丈夫そう。良かった、良かった。
のんは運動会がとても楽しみな様子。 先日親子競技の練習をした時にも興奮していたが、 今日のこともとても楽しみにしていた。
のんの種目は、障害物競走、お遊戯、親子競技。・・・だけかな? リレーの選手にはなれなかったらしい。
のん曰く、「(障害物競走の時は)1回しか、2位になってない」。 「あら、そうなの」と言うと 「だって他は全部1位だから」 ・・・。アンタはズバットか。
いやいや、でも後から詳しく聞くと、赤の帽子の子は1位だから、とか何とか どうにも信憑性のない「1位」なのだが。
まぁ、とにかくここ連日、園でも運動会の練習ばかりのようで 我が家もすっかり「運動会」の雰囲気。
お遊戯は「ワン、ツー、スリーー!!」という掛け声で音楽が始まるらしい。 何度も家で練習しているので、 私もすっかり掛け声が頭に染みついている。
何気なく、「ワン、ツー、スリー!」と言おうものなら、 どこにいても何をしていても「♪ちゃらっちゃ、ちゃっちゃ〜♪」と 踊り出す、のん。 あはははははは。面白い。 近いうちに、間違いなくむつも覚えて、踊り出すことだろう。
帰宅したのん、「運動会みたいにやったんだよ!全部!!楽しかった〜」 だそうで。 そうか、子どもたちは当日は観覧席に遮られたり、 自分の出る競技の準備をしないといけなかったりで、 他のクラスの全部の競技をきちんと見られなかったりするだろうから、 今日みたいな日はいろいろ見られて楽しいのかもしれない。
私は…私は、運動というか、運動会で行われるような競技は ものすごく苦手な質で、運動会の度に、なんとかして中止にならないか、 なんとかして逃れられないかを画策したクチなので、 自分が産んだ子どもがこんなに運動会を楽しみにするというのが 不思議でたまらない。
まぁ、「嫌」と言うよりも「楽しい」というのだから、 それに越したことはないのだろう。 嗚呼、当日は良いお天気でありますように。 そして、みんなが元気でありますように。
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