HOME


Nekomar's Diary

2004年05月31日(月) 皆勤賞

金曜日お休みしたので、久しぶりの登園。
少し咳が出る時があるけれど、めいっぱい元気。
…の、はずなのに。なぜか、乗り気ではないのん。

「えーー、今日幼稚園行くの〜?
 お休みして、お家にいたいなぁー。」
などと言う。

去年の今頃だとけっこう焦ったりした言葉だが、今は別に何ともない。
「え、なーに?のん、幼稚園行かないの?」などと聞いてみたりする。

のん「うん、行かないでもいいかなー」
私「ふーん」
(しばらく朝ご飯を食べていて)
のん「あ!だめだ!!」
私「なに?」
のん「あのさ、ほら、Mくんがもらってたヤツ、アレもらうんだから
   休んじゃダメなんだった」

そしてガツガツと朝ご飯を食べ終わる。
「M君がもらってたヤツ」とは、皆勤賞のことである。

私「えっ、だってもうお休み何回かしたから、あれはもらえないかもよ」
と一応。
いや、せっかく行く気になってる子どもに
なんてことを言う母親だ、私は。
でも知らないで言っていたら可哀想かな、などと。

それでものんの方がうわて。
「ううん、3回までのお休みだったらもらえるから」だそうです。
ま、何にせよ「幼稚園に行く動機」があるのはよいことで。

そんなわけで、今日も元気に登園。

本日の東京地方、ものすごい蒸し暑さ、そしてものすごい風。

午前中は「もういこーよ、もういこーよ」(訳・もう外に出ようよ)と、
むつが最近覚えた、私を外に連れ出す呪文を唱えるので、
ヨーカドーでぶらぶら。
オモチャ売り場で遊んだり、洋服を見たり。
最後にむつにオニギリをひとつ買って、帰途につく。

午後、さらに風が強くなる。
家の中で、風が通っているとけっこう涼しいのだが、
風がすごすぎて、窓を開けていたらあっと言う間に
床とテーブルが砂でザリザリになった。

…仕方ない。
子どもたちが寝ている間だけ、と今年初めてのエアコン。ドライにする。
むつ、とても良く眠る。
ああ、そういえばこの子は暑がりで、
初めての夏の時にも、エアコンが入っていると長く寝たっけ。

のんはそんなことがなかったので、
アトピーが痒かったりもするんだろうな…などと考える。

むつ、まだまだ、夜中起きて、痒がって泣いたりする夜が続いている。



2004年05月30日(日) のんが荒れている?

昨日に引き続き、熱も下がって元気なのん。
そして、依然として生意気さも元気百倍。

…どうも、5月後半に入ってから、のんが荒れている感じが続いている。
ちょっと見ただけでも、5/18の日記、5/20の日記でも書いてある。

幼稚園の疲れか。
はたまた、体調の悪さから抜けきっていないか?
ちょっとした挙動で、いろいろ心配するものなのである。

そんなのん、むつと遊んでいても、どうにも怒りっぽい。
すぐ怒って、むつに怒鳴ったりする。
確かに、むつもすぐにのんのものに手を出すし、ルールのわかっていないし、
何よりも、気まぐれである。

だが、2人きりでもとても仲良く遊ぶこともあるだけに、
のんが怒鳴ったりしていると、とても気になってチラチラ見たりする。

ん?以前と、どうも様子が変わってきた。
少し前までは、ちょっとのんが怒ったり、何かを取り上げたりすると
泣きながら私のところに来た、むつ。
どうやら、反撃している。
おお。かなり叩いているぞ。おお。
のんは怒ってはいるが、手を出していない。

ドキドキしながら見守る(?)私。
いやいや、ダメだ。叩いたらダメだ。止めないと。

そもそも、むつの使っていたものを横からのんが使い始めたのが原因らしい。
事態を交通整理。
…しかし、こんな場合は「手を出さなかった」とのんを褒めるべきか?
いや、そもそもの最初はのんだし…。
いや、それよりも、こんな場合には親として介入するべきか?否か??
・・・なかなか、難しい。

のん&むつ、2週間ほど前に、ごっこ遊びで夏用の帽子を使っていて、
そのまま無くしてしまった。
オモチャの箱に入っているかと思ったが、出てこない。
ベランダでも使っていたので、何かに紛れてしまったか、
何かの中に入りっぱなしになってしまったか。

ずっと探していたのだが出てこない。
「自分たちで無くしたんだから、ナシ!!」
…とは言えない、夏用の帽子。
午前中の散歩は、ちょっと分厚い秋〜冬用のをかぶらせたのだが、
どう見ても暑そう。

仕方ない。買い物ついでに、子ども用品店に行き、格安の帽子を買う。
ゴムもついていない、小さなフェルトで花が1つついているだけの帽子。
買ってきて、あごのゴムひもをつける。

「うわぁ!お母ちゃん、ありがとう!」素直に嬉しそうな、のん。
ずっとかぶって遊んでいる、むつ。
うふふ。
喜んでもらえると、やっぱり嬉しい。



2004年05月29日(土) のんの口答え/むつプレ保育

のんの熱。すっきり下がった朝。ホッ。
最近、熱が出ても丸1日で回復するようになってきた気がする。
熱が出ても、翌日には元気いっぱい、ぐずぐず長引かない、という
パターンが多い。

・・・む??いや、違うのか??だから、治っていないと言うこと??
などと、ちょっとした不安も覚えたりするのだが。
とりあえず、熱が下がったので一安心。
喉の腫れはそんなにすぐにひかないだろうから、薬は続けて飲ませる。

本人はいたって元気。
跳ねて歩いている。やっぱり、熱が下がると気分が良いらしい。
そして、元気だと口も元気である。

最近ののん、やたら生意気な口をきく。
例えば。
夕食の直前にぬりえをするといって、ペンとぬりえを出してきたりする。
食卓のテーブルに広げようとするので、
「今から食事だからやめておいて」と言ったとする。
すると、
「ああ!そう!わかったよ!!じゃあもう二度とやらないから!!」
などと言う。

ぐははははは。文字に書いてみると、なんて愚かで、なんと可愛いんだろう。
が、その場で言われると
「なに?その言い方は!ちゃんと理由を言ったでしょう!」
などと、真面目に取り合ってしまう。
よく考えれば、5歳児とまともにやり合ってどうするんだ。
と、この場で反省してみる。

いや、でも「言葉遣い」に関しては、ちゃんと教えておかなければ、
とは思うのです。

さて、本日は。
むつの「プレ保育」の日である。
本日の予定は、「小運動会の練習、父の日のプレゼント作り」とある。
ふむふむ。
のんの時の様子は…と日記を見てみると、・・・なかった!!
そうか、のんの時には小運動会に参加したけれど、事前に練習なんて
しなかったんだっけ・・・??

ま、とりあえず、出掛ける支度。
「むつの幼稚園に行くんだよ」と言うと、「えっ!」という顔のむつ。
むつが「むむと、のんのと、かかと?」というので、
私「ううん、むつと、かあちゃんと2人で行くの、のんちゃんはお留守番」。
むつ「へぇー」
私「行く?」
むつ「うん!」
だいぶ会話になってきた。

手提げ袋に、クレヨンと、スケッチブックと、出席カードと上履きが入っている。
持ちたい、と手を出すので持たせると、のんに見せに行った。
「むむの!」(訳・むつが持っていくのよ!)
さらに自慢する。
「ぱんまん、のー、ぁくの。」(訳・(たぶん)アンパンマンの上履き履くの)
対抗するのん。
「のんちゃんは、幼稚園のスケッチブック、アンパンマンだよ!」
むつ「へぇー」

そんなことで対抗してどうする、のん。でも面白い、面白い。

そんな感じで、ノリノリで行った幼稚園だが、
園庭で運動会の練習(おゆうぎ)をやったら、もう飽きたらしい、むつ。

部屋に入って、出席をとられた時に返事はしたものの、
その後「父の日のプレゼント」を配られて、(母の日のほぼ同じバージョン)
つー、つーーーっと2筋ほど青いクレヨンで線を引くと、
するりと席を立って、椅子をしまってしまう。
「色、塗らないの?」などと、私や先生に声をかけられて、
やっと塗った黒いクレヨン。ぐりぐりぐりぐり。
あらあらあら。

ま、いいんですけれど。
時間の半分くらい、席を立っていたむつ。
(ただ、教室内をフラフラ歩き回る度胸はないらしい)
次回は運動会である。どうなる?!むつ!



2004年05月28日(金) のん発熱

のん。
残念ながら、朝になっても熱は下がらず。
測ると、37.1度などという数値が出るのだが、明らかに熱がある。
手、足、体幹は熱いのだが、脇や肩などは妙に冷えている。
変な感じ。

のん、今日が「Yちゃんのおうちにお呼ばれしている日」だと知っている。
起きるなり、私の様子から感じ取って、泣き出すのん。
「幼稚園に行く、Yちゃんのお家にも行く」と言って大泣き。

38〜39度の熱だと、そんなことを言う元気もないから、大丈夫なのか…?
測って37度というのを信じれば、子どもにはそれほどではない数値。
でも。
触った感じ、それからのんの様子が、絶対いつもと違う。

「のんちゃんは幼稚園に行くの、大丈夫だから」
などと泣かれて、非常にツライ。
うーーん、うーーーん。
悩んで、悩んで、考えた末に、やっぱり休ませることに。
きっと、絶対に、これから熱が上がる感じだ。

とりあえず、園に休む連絡。
電話して戻ってくると、のんが諦めて横になっていた。
「じゃあ、ばあちゃんに遊びに来て欲しい…」
そうだね、そうしよう、とばあちゃんに連絡。

ばあちゃんが来る前までに病院に行っておこう、と連れて行く。
むつはやけに元気。
ひとりでそそくさと「おきがぇ♪(訳・着替え)」と言う感じで洋服を選び、
着替えて待っている。

病院について、ほどなく診察。
ああ。やはり、喉がかなり腫れているという。

そんな診断とはうらはらに、やけに元気なのん。
体温が上がりきっていないからか??
病院から薬局への道も、小走りに元気に。
帰り道も、やたらとしゃべる。
む??
「幼稚園、行った方が良かったかな?」
「そうだよー、のんちゃん行かれたのに!!」
などという会話もできたのだが。

家に帰って、ばあちゃんが到着。
入れ替わりに、私が買い物に出る。
私が帰ってきてしばらくしたあたりから、熱がドカンと来た。

のん、ぐったり。38度を超えて、だるそうにうとうと。
「リロ&スティッチ」を見たいというのでつけてやる。

むつは大好きな「ばーたん」が、自分とばかり遊んでくれるので大満足。
自分ができるありとあらゆることをやって見せて、
オモチャを出してきて見せて、
しまいに自分で面白い顔をやって見せたりして。
大興奮で遊びまくる。

16時頃、のんがまた眠りだしたのを見てばあちゃんが帰る。
くたびれたのか、むつ、見送って3分もしないうちに寝てしまう。

夜まで続いたのんの熱。
今回は耳までこないと良いのだけれど。



2004年05月27日(木) 皮膚科の見解

のんを見送った後、むつを連れてお出かけ。
本日は、南千住にできたユザワヤ(布地、手芸用品の専門店)まで、
浴衣用の生地を買いに行く。

「むつちゃんを預かって見ていてあげるから作って」
などと浴衣の注文をしてもらったので、Tくんの分も。
せっかくなので、プールのAちゃん、Tちゃんのママにも声をかけ、
全部で子ども5人分の浴衣を作ることになった。
むっふーー。はりきる私。

そんなわけで、Tくんママ、Aちゃん親子と一緒にぞろぞろとユザワヤへ。
すぐに飽きてしまう、むつとAちゃん。
普段のプールよろしく、Aちゃんママと私が交互に店外に出て
子どもたちを遊ばせながら布地決定。

今年ののん、むつの浴衣は、お揃いの朝顔の柄で、赤とピンクの色違い。

のんのお迎えまでに間に合うように帰るので、バタバタと帰宅。
むつは最寄り駅に着いたとたんに、抱っこで寝てしまった。

帰ってきたのん、なにやら咳がひどい。
小児科でもらった薬を飲んではいるのだが…もう一度診せに行きたい時に限って、
午後は休診だったりする。…明日、行こう。

2人とも昼寝から起きてから、皮膚科へ。
昨日行き損なった、むつの皮膚科だ。
血液検査の結果の用紙を持って行って、見てもらう。

結論。
この程度の数値では、ダニも、ハウスダストも、卵白も小麦も、
「これがアトピーの原因です!!」と言えるほどではない、と。
特に卵白と小麦の数値は非常に低くて、
検査する前の食事で食べていれば出るくらいのものだとのこと。

ダニやハウスダストも、まあ、換気を良くしていればOKだから、とのこと。

ただ、がさがさ、時にぶつぶつ、赤くなったりするのは、
もう根本的にむつの肌が弱くて、いちいち刺激物に反応するため…らしい。
春先、2度3度と夜中起きて痒がったのも乾燥が原因で
カサカサした肌になっているためなので、保湿剤をよく塗ること、と
指示された。

・・・・。なにやら、拍子抜け。
いや、それほど軽度と言うことで、心底ありがたい話なのだけれど。

実はダニ、ハウスダスト対策で、掃除機は買い換えないとダメかとか、
絨毯はもったいないけれど廃棄しようとか、
布団を替えた方がいいかとか、いろいろ考えていたのだけれど。

まあ、ね。
やはりできる限り良い環境にした方がいいに決まっている。
この週末、少しでも動けるところは動こう。

のん、夜になって少し熱が高い。
風呂は止めにして、早めに寝かせる。
明日は、おともだちのお家にお呼ばれしている…。
できれば、すっきりと治っていると良いのだけれど・・・。



2004年05月26日(水) むつのアトピー/公園に集合

さて、昨日結果の出たむつの血液検査。
えーーーーと。
ダニが2種類と、ハウスダストが陽性でした。
卵白も少し。
小麦が、「疑陽性」といわれる範囲。

とりあえず、いろんなサイトや本などを見てみる。
・・・・。
ここに書ききれないほどの、たくさんのサイトにたくさんの情報。

どれが正しくて、どれを取り入れていったらいいのか。
むつには、どうやって、どのように生活を改善していけばいいのか。
それを今日皮膚科に行って聞いてみよう!!!
…と、意気込んでいたら、皮膚科が水曜休診だった。残念!!
あっはっは。
…などと笑ってはいられないので、しばし、真面目に勉強してみます。
(皮膚科は明日行く予定です)

ただし、むつのは「本当に軽い」「検査…してもいいけれど…」
「3歳までには無くなっちゃうかも」などと、小児科でも皮膚科でも、
示し合わせたようにいわれるほど軽いものらしい。
ありがたいことである。
おかげで、気分的にはとても余裕があるのだが。


さて。
本日は、早帰り。11時降園である。
数日前、電話で連絡が回ってきた。
「K公園にみんなで行きましょう」
つい先日、去年の年少クラスで集まった公園に、
今回は今現在のクラスで集まって遊びましょう、というお話である。

それは、行かなければ。

我が家はちょっと遠いので、家で昼食を済ませてから、バスに乗って到着。
おやおやおや。なんと、のんの学年の他の2クラスも、
ここで集まるコトになっていたそうで。
結局、のんの学年ほとんどが集合した格好になった。
ちょっとした遠足気分である。(もちろん、都合で来ていないお家もある)

のん、あちらこちらで遊びまくる。
ふっ、と目を離していると、もう違うところにいる。
「公園から出てはダメ」「トイレに入る時には必ずお母ちゃんと」
「誰かに話しかけられたらもどってくること」を約束してあるが、
とりあえず公園内ほとんどが同じ学年のママさんで埋め尽くされているので
まず安心か?

時々、荷物のところに戻ってきては、おやつを口に入れ、お茶を飲んで、
またお友達と走っていく。

むつは。例によって、ついてすぐはバギーに乗ったまま様子伺い。
「どうぞ♪」などと差し出されたお菓子を、控えめにぽりぽり食べたり、
私の足にからみついていたのだが、
自転車を借りて走り出した頃から、一気にテンションが上がったらしい。
一回り自転車で走った後は、
大型遊具の滑り台を見つけ、滑る。
滑る、滑る。何度も滑る。滑ると羽根ながらまた梯子に飛びつき、また滑る。

2人とも、充分に楽しんだらしい。
のんは「モルモットも抱っこしたし、馬にも乗った!!」と言っていた。

くたびれながらも、ちゃんとバスを待って、バス停からはきちんと歩いて帰宅。
ほっ。
ただし、夕飯は食べずに寝てしまった、のん。



2004年05月25日(火) ばーたんや?/家庭訪問

むつ、昨日一日ですっかり「ばあちゃん」が気に入ったらしい。
今朝起きて、数分もしないうちに
「ばーたんや?」
(どうにも「は?」が「や?」になる)
「今日ばあちゃんはお家だよ」というと、「ふーん」

のんの見送り済んで、家に帰ってきて、さらに聞く。
「ばーたんや?」
「ばあちゃんは今日は来ないの、
 むつと母ちゃんでプールに行って、Aちゃんと遊ぼう。」
「Aたん?わーいわーい!!」

…単純ではあるのだが。
でもまた、プールに行くために駅に着くと聞く。
「ばーたんや?」
昨日、駅に迎えに来たのを覚えているからか?
「ううん、ばあちゃんはいないってば」「ふーん」

プール最寄りの駅で降りる。
「ばーたんや?!」

うはははは。またずいぶんと好かれたもので。

プールから帰ってきて、のんを迎えて、
それから家の中をくるくるっと掃除。
なんと、今日はのんの家庭訪問!!
私も、のんも興奮気味である。
(昨年の家庭訪問の様子)

のん&むつ、私とマンションのエントランスに出て先生をお待ちして、
一緒に家まで上がる。
どうぞどうぞ、と玄関を開けたところ、
なんと、今年度は玄関先で話をするのだという。なにやらいろいろあったのか。
幼稚園も大変だ。

急遽座布団を玄関に持っていき、座っていただくことに。
私が座布団をとるために、ひとりでバタバタ家に上がったところ、
(のんは私より先に上がっていたので)
むつと先生だけが玄関に残された。
「うわーーーーーー!!!!」激しく泣き出す、むつ。
どうにも大人は苦手らしい。

あらあらあら、と苦笑する先生。
しばらくの間、むつを抱っこしたまま話をする。

のんのことは心配ない、という話を聞く。
ハイ、私もそうは思うのですが、図太くて参観日の度に冷や汗が出ます、と
話をすると「そうですか?」と首をかしげられる。
「妙に要領が良くて、妙にひとりでいいポジションにいたりしますよね?」
と言うと、それは笑っていたので、どうやらそうらしい。

去年は通い出したばかりで、どうにも「何を話せば・・・」という
感じがあったのだが、
今年はやはり、1年間過ごしてみて、
聞いてみたいこと、お願いしておきたいことがたくさんある。
メモにまとめておいたので、手短に、幾つかお願いなどをしたり、
今まで疑問に思っていたことを聞いてみたり。

あっと言う間の30分終了。
先生が帰って興奮さめやらぬのん&むつ。
そのまま病院に連れて行く。
むつ、先日の血液検査の結果が出ている。

結果の用紙を渡され、話を聞く…。のだが、
日記が長くなりすぎたので、むつのアトピーに関してはまた後日。


 < 過去  INDEX  未来 >


まー [HOMEPAGE]