…10/15記す。
実家2日目の朝。 前の晩、9時過ぎには寝ているのだが、眠くて仕方がない。 やっぱり、むつが落ち着いてぐっすり眠れないようで、数回ぐずるのを 寝たままおっぱいあげて、落ち着かせているうちに朝が来たような印象。 (実際はもっときちんと寝ているのだろうけれど)
それにしても、実家は寒い!! 同じ都内とは思えない。 ただ、我が家はぎりぎり千葉よりの東京、実家はぎりぎり埼玉。 我が家は築5年目のマンション、実家は築31年の団地。 この差が、すきま風をうむのか?
実家で暮らしていたのは、もう10年も前。忘れてしまった。 こんなに、寒かったっけ?? 世の中、温暖化なのに?! 今週末にのんの七五三の写真撮影がある。 風邪をひかせるわけにいかないので、普段よりも1枚多く着せて過ごす。
乾燥もひどくて、むつのほっぺがこの2泊3日でみるみる赤くなった。 アトピー肌だと、乾燥にも気をつけた方がいいらしい。 いや、アトピーと断定されたわけではないが、こんな様子を見ていると ああ、やっぱり…と思わざるを得ない。
朝ご飯もそこそこに、のんとばあちゃん、またしても図書館に。
むつと布団の上でごろごろして遊ぶ。 そういえば、実家に来る前後から、むつがかなり大きな声を出すようになった。 意味があるような声も出す。 私とのんが別の部屋にいて、そこに這ってくると、 「んぃ、たーーー!!」 好意的に聞けば、ちょっとだけ「いた」と聞こえる。 初語は、「いた」かな?
いないいないばぁもするようになった。 ハンカチなどを持って、顔を隠して、いないないない… ばっとあけて、「ばーーーー」と叫ぶ。 よしよし、知恵が付いてきているな。
図書館に行ったはずの我が子が、なぜかアイスクリームを持って帰ってくる。 最近の図書館はアイスクリーム貸しだしてるんですか?おかあさま。 …って、厳しい嫁だったら嫌味の一つも言ってるよ。 ちなみに、私は気の弱い嫁なので義母にはこうしたことは一切言えないけれど。
あっという間に出る予定の時間、15時になる。 なんだかのんびりしているからか、時間がたつのがアッという間。 のんびりしに来ているんだから、ま、いいか。 (あれ?父のお祝いに来たんだっけか…)
電車で1時間、我が家に到着。 のんは興奮気味に、父ちゃんに実家での話をする。 むつも、何やら興奮気味。 2人とも、父ちゃんにべったり。 シアワセね。
夕飯、外食をしようと思っていたら、 16時過ぎからのんもむつもばったり寝てしまって、 19時過ぎても起こしても、起きなかった。 外食不発。疲れているから仕方ないが、私は残念極まりない。 持ち帰りの寿司を買ってきて、食べる。
…10/14記す。
「ドングリを拾って、図書館に行く!!」が今回ののんの合い言葉。 ドングリは先日のばあちゃんとの公園以来、ずっと言っている。 どうやらその時に約束したらしい。
図書館は、のんがとても好きな場所なのだけど、 残念ながら我が家のそばにはなくて、あまり連れていけない。 実家からは徒歩5,6分のところにあるので、むつを産んだあと実家にいた時、 のんは毎日のように連れて行ってもらっていたのだ。 のんの頭には、「じいちゃんの家 = 図書館」のイメージ。
そんなわけで、 朝の7時4分。 のんががばっと起きあがり、私の枕元に仁王立ちになって 「ドングリ拾って、図書館に行こう!!」と言い放った。 勘弁してくれ。
昨夜は案の定、むつが何度も夜泣きをして私は細切れにしか眠れなかった。 とりあえず、朝ご飯をすませて、むつとともに2度寝。
その間にのんはばあちゃんに連れられて、念願の「ドングリ拾い」と 「図書館」に行ってきたらしい。
私が目覚めたら11時。ありゃ、なんだかもったいない気分。 …でも、そういうところが、実家だとありがたい。
その後ものんは「じいちゃん」「ばあちゃん」連呼。 私の方にはちっとも来ない。
こんな機会はそうそうないと、むつと思いっきりごろごろ、だらだら。
午後になり、散歩にでることに。 近くの公園で運動会をしているので、見に行ってみようと言う話になるが、 外に出たらもうみんな帰るところだった。 急遽予定を変更して、最寄り駅のそばの緑地帯に、ドングリ拾いに。 ドングリ溜めて、冬ごもりでも出来そうなほど拾う。
今日はとどこおりなく、昼寝、夕食。
寝る間際、 「のんちゃん、お泊まりじゃなくって、おうちに帰りたくなっちゃった。」 明日帰るよ、と言うと、すんなり寝る。
…10/14記す。 忙しい一日の始まり!
8時50分頃に出発して、目指すはY幼稚園。 私が、「のんの幼稚園」と心に決めた園だ。 のんの出るのは、10時前後の「未就園児種目・おみやげなあに」。 かけっこして、おみやげをもらって、帰ってくるというシンプルな演目。
歩いて幼稚園に着くと、もう幼稚園の中はものすごい人混み。 いくら一学年2,3クラスの小規模園だからといっても、 狭い園庭に親子連れがこんなに入ったら、ぎっちり。
先週行った、C幼稚園の約半分の大きさの園庭。 でも、子ども達がとても近く、大きく見える。 早めに着いたので、年少〜年長までの演目が一つずつ見られた。 子どもも、先生も、いい感じ。
…うん、ここにしよう。
家から園まで20分歩いて、ばててしまった父ちゃんと、 すっかり寝てしまったむつを置いて、アナウンスにしたがって集合する。 よーい、ドンで走り出すのは、のんは昨日の「こどもの城」で練習済み。
勇んでスタートの位置に着いたら、おみやげを持った役員のお母様は、 5メートル先にいた。 …あそこまで?転んでも着きそうな距離。 ま、そんなもんか。
おみやげに、本2冊、簡単なオモチャ、おやつ。 のんはほくほく。
園から出て、そのままジョリーパスタへ。 噂のジョリーパスタ。うふふ。 せっかくむつが寝ているので、バスにのって起きたらもったいない。 私はバス停3つ分、歩くことに。 のんと父ちゃんはバスで移動。 …どうやら、私、歩くの好きらしい。
昼ご飯を済ませ、今度はバスでまっすぐ帰宅。
14時に、ばあちゃんが迎えに来て、ばあちゃんの家を目指す! ばあちゃんの家 = 私の実家。 実はこの10日に、じいちゃんが70の誕生日を迎えたので、 そのお祝いに行くことになったのだ。
15時に到着。 むつは電車の途中で寝てしまった。 のんはばあちゃんの家に着いてから昼寝ができるようにと 15時到着の計画を立てたのだが、興奮してちっとも寝ない。 私の姉である「お姉ちゃん」も来ているので、興奮は更に高まる。
一番困るのが中途半端に19時頃寝てしまって、21時頃に起きるというパターン。 元気いっぱい、22時…なんてことになったら、身が持たない。
周りははらはら。 ばあちゃんは「のんちゃんが寝る前に、17時半頃に夕飯にしてしまおうか」 なんて言い出す。
結局、途中少し眠そうにはしたが、夕飯も風呂も、無事すんだ。 21時前に布団にはいる。 私がむつにおっぱいをあげていると、 「ばあちゃんちには、本がなくていけないねぇ…」と言うので、 (寝る前に読んでもらう本がない、ということらしい) 「そうだね」と振り返ったら、もう寝ていた。
父ちゃんが休みをとった。
昨夜のこと。のんに、父ちゃんが聞いた。 父「明日、みんなでどこかに遊びに行こう。 アンパンマンジムランド、 こどもの城、 ディズニーランド、 のんはどこに行きたい?」
のん「あの、お山がどっかーんってなっているところは、 なんて言うんだっけ??」
私「!!!ディズニーシーだよ!」 (よし!!いい選択だ!のん!!)←心の叫び
のん「あー、ディズニーシーかぁ〜。 …のんちゃんねぇ、『こどもの城』がいい!!」
吉本新喜劇だったら、父ちゃんと私は舞台からずるうっっと ずっこける感じの家族会議の結果、 本日はこどもの城へ行くことが決定した。
「こどもの城」は、簡単に言うと、大きな児童館。 いろんなスペースがあって、いろんな事ができるようになっている。 ずっと工作をして過ごしても良し。 ままごとをしていても良し。 アスレチック風の、大型遊具で遊んでも良し。 音楽室で、いろんな楽器を使っても良し。 ビデオルームで、ビデオを見て過ごしても良し。
時間や、曜日によってイベントが設定されていて、 それにあわせて参加しても良し。 とにかく、子どもはそこで一日中、めいっぱい遊べるような施設。
のんは2歳になる前の頃、お友だちと2回ほど行き、 むつを妊娠中…ちょうど今から1年ほど前に、1度来ている。
本人覚えているのか、その時の写真などを見て思いを馳せているのか、 青山に向かう電車の中で、 「この前ジャンプできなかったところでジャンプするの」 (大型遊具で、飛び降りられなかったところがあった) とか、 「ビデオで、コニーちゃんのビデオを見るの」 などと、興奮気味にしゃべりまくる。
少し落ち着きなさいよ、なんて言っても聞くわけがない。
残念ながらこの時期の平日は開館時間が12時30分なので、 昼ご飯を済ませて、しばらく時間を潰してから入館。
早速、大型遊具へ。 …と、思ったらおままごとへ。 …、と、思ったら、卓球台へ…絵本のコーナーへ…と、 全く落ち着きなく動き回る、のん。
すごいパワー。 ちっとも1ヶ所にいない。
とりあえず、父ちゃんに任せて私はむつとのんびり、0〜2歳児コーナーに。 むつはあふれるほどのオモチャを前に、戸惑い気味。 いつもオモチャを持つと奪いにくる、のんオネエチャンも、今日は忙しそう。
ドキドキしながら、オモチャを触るむつ。
14時から音楽スタジオで、太鼓やペットボトルのマラカスを持って、 演奏しながら歌おう、と言うイベントに参加。 童謡や「となりのトトロ」などの歌で、のん、大張り切り。
その後ビデオルームで「ちびまる子ちゃん」を見たらしい。 その後、屋外に出て、ボールを投げて遊んで、バスケットボールもしたらしい。 (ついていけず、私とむつは別行動になった)
楽しく遊んで、帰りの電車、約40分間熟睡。 のんも、父ちゃんも。
プールに行くために9時30分に家を出ると、肌寒かった。 キンモクセイが花盛り。 ああ、もうそんな季節なんだなぁ。
いつもの通り、プールが終わって、みんなとサヨナラ。 実は、プールからすぐのところにあるAさん宅と、我が家以外は みんなかなりの距離から来ている。 Mちゃんはこんな風に晴れている日は自転車でも来たりするが、 普段は車で来る。 あとのAちゃん、Tちゃんのおうちは車でないと来られない距離。
よって、「サヨナラ〜」した後に、歩いて帰ることになる子どもは のんだけ。 当然、彼女の頭の中には不満が渦巻く。 「ベビーカー、のりたい…」 私が当然のごとく乗せないのを知っているから、ちょっと遠慮気味。 でも、歩いていくのを阻止するように私の足に絡みつく。 「疲れちゃったぁ〜」 Mちゃんが自転車に乗り込むのをちらちら見る。
…我が家にも、自転車はある。 のんが、例のC幼稚園のプレに通うことになった時期に購入した。
だが。 我が家のある地域は、車が多い。 環七という大きな道路のすぐ脇で、しかも「住宅地」というよりも 「商業地」の真ん中にある雰囲気の我がマンション。 車も、自転車も、マンションのエントランスを出てすぐのところから びゅんびゅん走っている。 ばあちゃんが我が家の周りを歩くのを嫌がるのは、こんなところだからだ。
決して、「子どもを乗せた自転車で走りたい地域」では、ない。
プラスして、『理想論』を述べさせていただくと。 私は、あまり子どもを乗り物に乗せて行くのが、好きではない。 当然「乗り物でないと目的地に行かれない」ということもあるので、 あくまでもいろいろ限定された条件に於いての『理想論』ではあるけれど。
子どもは、歩くべし。 歩いて行かれる距離は、歩くべし。 歩けない距離のところには「本当に今、この子どもを連れて行く意味があるか」 考えてから、連れて行くべし。
歩くと、いろんな発見がある。 行く途中にネコがいたり。 この前はつぼみだった花が、今朝は咲いていたり。 ここの道から、こっちの道に通じていたり。
そんなことを話しながら、目的地まで行かれるのが、理想。 疲れても、がんばって歩く、我慢して歩く、それを体で覚えるのが大切。 ぐずっても、泣いても、歩く。 楽しいことを考えて歩けば、長い距離だって歩けるはず。 (当然、その日の子どもの体力や、成長に応じて考えるのだけれど)
自転車に乗っけて、すっと目的地に行ってしまえば、当然親子とも楽だけど、 それでは、そういったことを全てすっ飛ばして行ってしまう。 もったいない。
…などと書くととても偉そう。すみません。 いや、とりあえず、我が家には車がないので、そんなこじつけを考えてみた、と いうところも大いにあるのですが。
そんなわけで「母ちゃんの自転車」に乗れるのは、本当に限定されたときのみ、 ということになっている。 C幼稚園の行き帰り。 注射、もしくは熱などで、急ぎで病院に行くとき。
でもね。 あんなふうに、恨めしそうに、Mちゃんの自転車を見送るのんを見ると、 そんなポリシーなんてかなぐり捨てて、自転車に乗っけてあげたくなるのよ。 たまーーーにしか、乗らせない自転車。 乗り込むときの、のんの嬉しそうな顔!!
それを思い浮かべて、プールに行く朝、いつも迷う。 でも、きっといつか。 「母ちゃんとたくさん歩いて、良かった」と思ってもらえたらいいなと思って、 ぐっと我慢する。
何故か朝から「公園に行く!」と張り切っている、のん。 私が言ったのではなく、そういうことを言い出すのは珍しい。
ばあちゃんが来てくれる日なので、折角だからばあちゃんに のんの公園を頼んで、私はむつをベビーカーに乗せて、 銀行と買い物へ。
ばあちゃん、最近やっと、のんと2人でも公園や買い物に 出てくれるようになった。 以前の日記にも書いたけれど、 ばあちゃんはとにかく慎重派で、 私がいない時、のんを連れて歩きたくないと言い張っていたのだけれど、 やっと慣れてくれたのか?あきらめたか?
よく、他人に「母が週1くらいで来てくれる」と言うと、 「それじゃ楽ね〜」と言われる。
はい、確かに…。 大人の手が、ひとつあるのとないのとは大違い。 むつにおっぱいあげている間に、のんが「トイレ」と言ってきたときに、 ばあちゃんがいてくれればトイレの電気をつけてあげられる。 (我が家のトイレは昼間でも日が差さない)
が。 ばあちゃん曰く、「のんちゃんの友だちとして来ている」そうで。
昼ご飯も私が用意するし、どこかに出る、といえば(つい最近までは) ぞろぞろ全員で出た。 何か遊んだものを片づけるのは私の役目だし、 2人で勝手に水遊びをやった後のベランダを掃除するのも、 のんの服を着替えさせるのも、私がする。
…。 ま、来てもらえるだけで、ありがたいと思わないとね。
とりあえず、今日は何も言わずに公園で2人で遊んでいてくれると言うので、 のんがぐずぐず言い出す前に、ピュッと銀行の方向に。 のんびりしていると、のんが「一緒に行きたい」と言い出すから。
用が済んで公園をのぞいたら、まだ2人で遊んでいた。 なんの木だか、実がなっている木があり、小さな実を2人でとって、 ビニール袋に入れて遊んでいた。
私が行くと、「ドングリを拾いに行きたい」という。 どうもそんな話をして、2人で実を摘んでいたらしい。 今から? これからお昼ご飯なのに? 渋るが、行きたがる。
しばらく考えてみたが、のんが歩いて行かれる範囲、 しかも昼前後に帰ってこられるような範囲で、ドングリのある場所が 思い浮かばない。
いったん家に帰って、考えようと言って2人を連れて帰る。 地図を見て考えるが、どう考えてものんが歩いて行って、 歩いて帰ってこられる範囲にはなさそう。
のんは他の遊びをしていて、忘れているようなので放っておく。
63歳のお友だちの方が、「ねぇ、ドングリさぁ」といつまでもうるさかった。
| 2002年10月08日(火) |
夜更かしと「のん節」 |
なんにも予定のない日。 そんな日は、何となく朝の時間ものんびり。
ここのところ、また夜寝るのが遅くなった。 少し前まで、9時30分から、遅くても10時すこし過ぎには 寝る習慣がついていたのに、 ここ数日は11時過ぎても起きていたりする。
のんも、むつも。
10時過ぎには部屋を暗くしてしまうのだけど、お構いなし。 のんは私に怒られるので、なんとなく遠慮気味に起きていて、 時々、「お茶飲みたいの…」だの、 「(蚊に喰われたところが)かゆい…」だの 言ってみる。
むつは傍若無人。 私の上を横断してハイハイし、のんに突進する。 ダメだよ、とずらすと、今度はすごい勢いで転がってきて、 のんの脇腹に頭突きする。 うはうは笑いながら。
何だかんだ言いながら、抵抗するのんは力を加減している。 眠い時、ぐずっているとき以外は、良いお姉ちゃんなんだねぇ、と、 感動している場合じゃない。 眠くなると、ハイになるのか、むつ。
そんなこんなで、みんなで寝坊。 9時近くなって、ご飯を食べる。 ま、そういう日もありか。
来年の4月になったら、のんが幼稚園に行くからこんなのんびりした 朝を過ごすこともないんだろうなぁなんて考えたり。
天気がはっきりしないので、どこかに出るにも出にくい。 結局、1日家にいてしまった。
のんは最近、ひどく機嫌がよいと、むつに本を読んであげたりする。 家にある本はほとんど私が数十回も読んだものなので、 大凡のストーリー、言葉は頭に入っているらしい。
今日は「ルルちゃんのくつした」(せなけいこ著)を読んであげていた。 だいたいは書いてあるとおりに読むのだけど、 時折オリジナルの「のん節」が混ざるのが面白い。
最近の「のん節」は、「ところが」とか「そのときです!」。 「いえいえ」「〜だったのです」もお気に入り。 まじめくさった顔で、もっともらしく読む。
むつも、「読んでもらっている」とわかるのか(?) 本を取りに行かず、じっとのんを見ている。 否、わかるんじゃないね、きっと。 のんが何やら普段と違う話し方をしているので、 「なんだこりゃ?」と見ているんだと思われる。
折角、とても上手に読めるので、父ちゃんやババ達にも 「のん節」ありの「本を読むのん」を見て欲しいと思うのだけど、 どうにも、恥ずかしいのか嫌がってやってくれない。 私とむつだけの時に、見せてくれる。
嬉しいけど、ちょっと残念。
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