かっしーのつぶやき
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2005年06月24日(金) 鬼の愛弟子 2

トモさん綺麗にゃあーーーー!(溶)
言っていいですか、今日のトモさんは、あたしのよーな元ヅカファン的にはもうどうにも

 「自分の組の下級生が主演するバウ公演を観劇しに来たトップスター様」

に見えてしょーがありませんでしたですよ!(ドカン)
ああああ、「吉原知子=宝塚のトップスター説」について今こそ浜村淳と熱く語り合いたいッ!(ドカンドカン)


すみません今週は連続ハード残業でほとんど毎日深夜帰宅が続いてたんで疲労のあまりただでさえ悪い頭がいっそう悪くなってます。


冗談はさておきそんな私の目に耳に、久しぶりのトモさん映像はそれはそれは染みわたって余りあるものでした>ワールドグランプリの日本×ポーランド戦・解説。
ああ、トモさんのその容姿のシャープさを更に引き立てるペンシルストライプのダークスーツ、胸元のVラインも目に鮮やかなブルーのインナー、涼しげなアイメイク。わーん!

私、バリボーの好みだけ言ったらどっちかというとパワーバレー派、まずはチーム内にとにかくドッカンドッカン豪打で決めまくる人がいて、その傍らで巧緻系プレイヤーがその練れた技で弱った敵をさらに締め上げる、って展開が好きなんで、今回の全日本の陣容はああそういうのとはちと違うんだなーとかちょっとココロの片隅で思いながら見てはいましたが、でも、とにかく勝ったんだし、とにかくトモさんはかっこよかったのでもう今日のところはそれでいいや、みたいな<すごい無責任<すみません心身の余裕がないんでつ


2005年06月12日(日) 鬼の愛弟子

今日の『マジレンジャー』は突如として大盛り上がりの前半戦打ち上げ的な回、パレスの部屋で見ながら大泣きする私ら。

でもそれに続く『響鬼』に至っては、見てるこちらが狼狽するほどの熱いボルテージでザンキさんとトドロキさんの世にもザ・兄弟盃な回が展開してしまったのでした。近頃めっきりザンキさん萌えの私としてはもう息も絶え絶え。もうすっかり気分は戸田山。
オレ、ザンキさんが居てくれたからここまで来れたっス!わーん!ザンキさーん!

いいよ戸田山、そんなに好きならザンキさんはお前に任せるよ…<って、何を?

それにしても思いっきりMy地元な大洗とか高萩の赤浜とかであんな燃える男の師弟愛・雷電激震な話を展開されてしまったかと思うともう居てもたってもいられません。わざわざ大洗に出没してくれてありがとう>アミキリ。


2005年06月11日(土) 愛しのトップさん 2

天童でのサイン会&撮影会には行けませんでした(苦笑)。

先日敢行した天童バカツアーであらん限りの体力と財力(と脚力)を使い果たして帰宅したまさにその翌日に、文字通り返す刀で袈裟懸け的に「2週間後に天童でサイン&撮影会開催」のニュースが入ってきたとですよ。ハハハ。そのあまりといえばあんまり過ぎるタイミングにさすがに脱力無限、でもまあ、私の人生おしなべてこんなふうですよということで、今回は降参でした。とほほ。


さて本日はパレスホテル泊。無料で「TAKARAZUKA SKYSTAGE」が視聴できます。
テレビつけたらいきなり「サザンクロス・レビュー」でヒャッフー☆!
心の準備が何もない状態で匠ひびきの男役姿を突然目の当たりにしてしまい、危うく泣きそうになりました。
なんという美しいライン、玲瓏な動き。たおやかで強く、繊細で、鞭のように冴え響く。
「なぜ、匠ひびきでなくてはならないのか」。ああ、その答えは、ただただ、彼女の実在の中にこそあるのです。


というように頭の片方は宝塚にどっぷり浸かりつつもう片方でレッドウィングスのサイン会に思いを馳せていたりしたので、ただでさえ混濁気味の頭の中でいろいろなものが混ざりました。

「トップさんは (自分の相方だけでなく) 組子みんなを見てるのよ、
トップスターはトップになったその瞬間から “みんなのトップさん” になるのよ」
そういうとこがトモさんのイメージとかぶるのよ、って話を、そういや先日したばかりですが…

今回のサイン会でのトモさんのファンサービスの獅子奮迅ぶりを伝え聞くに、その思いは更に深くなるばかりでありましたよ。

その笑顔、組子はもとより、大劇場に詰め掛けた観客2500人のハート鷲掴みですよ!トモさん!!<ああ混ざってる混ざってる


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