るり子の日録【愛が終わる日】
るり子の日録【愛が終わる日】
るり子



 お安い御用よ、そんなこと。

今日も

真面目に

というより、三件ほど撮影に

立ち会いました。^^





うてば響く現場というのは

実に 楽しい。

まるまる一日費やしたものが

具現化される。

それは

私次第。






よき仕事 よきスタッフ^^。

マックと対決しない 一日。

パソコンを全く触らない 一日。





たまには





いえ、いつもこうなら

かなり快適

かもしれない。






昼ころ

彼からメールが

携帯に^^。







「国文のるり子様、12月は師走・10月は神無月、でわ11月は?教えてちょ。度忘れした(笑)。」

をぃ〜

しっかりしろよー

日本人だろっ。^^;






早業で

即レス返信する私。

「しもつき、ぢゃ。」




「お〜!そうだった(笑)





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喉の刺がとれた(笑)。」





お安い御用よ、そんなこと。

そういう類の返信は

五秒もかからず送信できる。






昨夜

彼から

うとうとしてしまったと、

零時ころ携帯に お休みメールが入る。





私は、

本物のKISSがしたいと

送信する。





彼は

そのまま

また

即 寝入ったと見えて

それきり その日返信はない。






お疲れね・・・・・・・・・・。






たとえそれが

メールでも

ないよりいいかも

あなたのchu♪

(↑公民館の募集標語かぁ?(爆))


たとえそれが

他の子でも

ないよりいいかも

あなたの注意







(汗)






こわれましたね、私。(爆)




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BBS

2002年10月31日(木)
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 私を気遣う彼がいる。

就寝前の 

お休みメールの習慣が

私と彼の間に始まって

一年ほどが

経ちました。






彼から始まったその習慣は、

いつの間にか

私たちの

お決まりの就寝前の儀式になっていました。







午前零時に送信され始めたそれが、

午前3時ころまで

私と彼の間を 

行ったりきたりしていた時期も

あり。



それはまだ記憶に新しい

この夏のころの事でも

あり。











かなり気合の入った

就寝前の

その儀式に



私達は、



思えば、

かなりの時間を互いに費やしています。









「お休みメールが送信できないと、何だかつまらないでしょ?」

という日々が私たちに確かにあり、







でも、

常に互いを傍で感じていたいという欲求が

別の形に変換される時期が

そろそろ私たちに来ているようです。

それは決して後退という概念ではなく、





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という

彼の言葉に言い表わされているように思えます。








昨日

深夜 私が送信したお休みメールは

既に寝入っていたであろう彼を 深夜一時半に覚醒させている。

彼からの着信が

私が送信したメールの 約一時間後に私のケータイに届く。






それは

眠りの浅い時に携帯をチェックする

そんな習慣が彼についているということ。








そこには 

返信を待ってるだろうなと 私を気遣う彼がいる。








こういう生活が続いて一年。

私は

そろそろ彼を

慢性的な疲労から解放してあげなくてはいけない。

そのためには

彼への 心からの信頼が必須。







見返りを期待しやすいコミュニケーションツール

それは携帯。







携帯が現にある今、

あえてそれを使わない

そういう恋愛は可能?でしょうか。




携帯がまだ

これほど普及していなかったとき、

メール交換が

ここまで日常に入り込んでいないとき、

ベルトモなんていう

ポケベルの暗号のようなコミュニケーションが流行っていたとき、








私たちは、ここまで頻繁に 

相手と繋がり続けることを希求していなかった

はず。

そう思うと、

携帯の便利さと即時性が

かえって互いの関係を窮屈なものにする

と、思ったりします。






今日は

私の立ち合いが必須 というお仕事の日で、

かなり不自由な時間を過ごしました。





って、

普通、

自分の時間を切り売りして

その代わりにペイしてもらっているわけですから

不自由なのは当然

ですね。^^







で、何がいいたいかと言うと

真面目に真剣にお仕事をしていまして

気持ちが良かった。^^






彼も

新規物件のプランニングや立ち上げで、

気持ちの入れ換えが必要な時でしょう。







ゆっくり休ませてあげなくてはと、思います。

これから 退社します。^^





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BBS

2002年10月30日(水)
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 恋の渦中にいる男だけが持つ声色

今夜、

ボストンバックを取り出して。






これがね、

何だかバブリーで 今や全然ONじゃない、

ブランド名に「C」がついちゃったりする

黒い皮革にお約束のキルティングと

金のバックルが妙にケバイ

アレ

なのよ。(爆)

グッチやエルメスなら、まだ「今」なんだけど・・・・・・・・、ねぇ ^^;。








おまけにね、

彼は 全然興味ないから、そういうものに

むしろ嫌いだから、^^;

アセアセ^^;

でも私は好きだったりして(自爆)

どうしましょ。^^;








こんばんわ^^

毎度のアホの、るり子です。

ちょっと元気になったので、

行けるか行けないかまだ判らないけど

彼とのお泊りのための

一応パッキング用の

ボストンバックを出してみました。






何だか うきうき^^→お手軽な私。







昨日の彼と今日の彼。

彼自身は多分、

精神的には そんなに大きく変わった所はないのに、

私の気持ちは随分明るい。










昨夜、

「じゃぁまたね、うん、お休み。」

そう言いながら切った彼の電話の口調が、

暖かな愛情に満ちたもので






いえ・・・・・・・・・、

恋の渦中にある男だけが持つある種の甘さが漂う声色

それが私の心にストレートに入ってきたので、

惑いの中にあった10月猜疑心が

嘘のように消え去りました。






女なら 

誰だって

想いを寄せている人の精神状態は

手にとるように、その声色から読み取れる。






惑いが消えたら、

戻ってくるのは信頼と安心感です。

メールがなくても全然平気。

彼が何所にいるか、聞かなくても全然平気。








でも、

今日の彼が

何所でどんなお仕事をして

彼の精神がどういう状態になるか、

私には予想がつく。






彼が

今日の行く先と時間を、私に知らせてくれているから。

(をぃをぃをぃ、

性懲りもない惚気が、また始まりました・・・・・。^^;)









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多分そう。







旅行のためのパッキングは まだしていないけれど、

過去の日録を読み返したら

この旅行は、私たちの1th アニバーサリーのために

私たちが望んで、

企画していた事が 

楽しげなタッチで書かれていました。





その頃も

心のすれ違いは やっぱりあったけれど、

その場ですぐ、何とかしようと

互いが歩み寄っていました。





何となく

自分自身のクローンのような「るり子」がそこにいました。

互いに歩み寄れなかったら

共にいられない





そういうことなんだね。

私は

彼がずっと歩み寄ってくれていた事に

すっかり甘えていたんだね。







携 帯 電 話
Iどうだった?お話まとまった?
Heあぁ、やっぱり不本意だけど、受けざるを得なかったよ。
Iあー、やっぱりね。人がいいね。でも、そこがあなたの良いところでもあるよね。
He先輩にも、同じことを言われるよ。生きていくのは、並大抵じゃないな。
『はい、これでまた、予定が立たない日々がとりあえず年内は続くのよね・・・・。』

あまりお邪魔をしないように、気をつけなくっちゃね。今度こそね。^^;

BBS

2002年10月29日(火)
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 二つの電話

今夜は

年末年始に向けての仕事を、少しばかり前倒しで進めておきたくて、

オフィスに暫く残っていました。






平素、私は電話に直接出る事はなく

いつも女の子が、私に関係した電話だけ取り次いでくれるのですが、

今日は夜遅かったせいもあり、

珍しく私がダイレクトで電話を取りました。






それは、

個人的に私に親切にしてくれる人からの、業務連絡の電話でした。






どのように私に親切かというと、

例えば今、その仕事の電話のついでに、

「あー、お腹がすいたわ。今から、何かゴチしてよ。」

と、言えば

車を廻してゴチしてくれる人。

また、「るり子さんを、星の見えるオートキャンプにつれていきたいなぁ。」

と、のたまう人。^^;





でも、決してゴチしてなんて言いませんし、

決してそんな危ない星なんて見に行きません。(爆)






一時、その人からの携帯メールがうざくて

指定受信リストから外したきり、

連絡が入らない状態で、忘れていましたが、

元気で生きているようです。






漠然と

そんな事を考えたりしていると、

急に私の彼に逢いたくなりました。








いつもこのころメールを私のケータイに入れてくれる彼。

今日はまだです。

私から入れてみました。







「まだ仕事をしているよ。

新規物件のスケッチを何枚か仕上げないといけないんだ。」








あぁ、これは彼の帰宅が遅くなる

瞬時に私は判断します。

今までの彼の新規物件の段取りと

それにかかる時間的なボリュームを知っているからです。







私のメールに

即レスをくれる彼。

何度かメールが往復します。

こういうメールのキャッチボールが私は好き。

いままで当たり前のようにあったこの手のメールが

今はとても大切に感じる。







深夜零時をまわったころ

彼から携帯に電話が入りまた。

駅につてい、自宅に向かう道すがらです。

私は、ずっと心に引っかかっていたことを

彼に聞いてみました。





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と、答え・・・・・・・・・。







彼は嘘のつけない人です。

電話の始まりはぶっきらぼうだったのに、

終わるころは

すっかり優しい彼になっていたのが

印象的でした。







彼は

そして私は、

私達の一連の感情の推移に対して

互いにやりきれない思いがあって、

それが今日の電話でほぼ氷解した

そういうことなのだろうと思います。





学びは

沢山ありました。





携 帯 電 話
I今日のお風呂ね、お湯が出なくって寒かったのよ。
He今出たて?どんな格好しているのよ。
Iえっ?出たばかりで、下着姿。^^;
Heちょっと待っててやるから、服着ろよ。
『何となく今、電話かかって来る気がしたのよね。』

彼はB型。当然私はA型です。私にはその怪しい血液型性格判断が、私達にもぴったり当てはまる気がします。

BBS

2002年10月28日(月)
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 残照のような私への想いを

【このID用マイエンピツの使用設定】を「使用する」にしていますが、MY相互登録しあっている方の新着日記をひととおり読むと、このごろ「使用する」のチェックボタンが自動的にはずれてしまいます。

以前はMY相互登録の方が30名だったので数日外れなかったのですが、このごろは60件になっていて、50件くらい読むと自動的に「使用しない」状態になってしまいます。

気をつけてチェックしなおしていますが、MY登録していただいた方の日記を、私から削除することはありませんので、もし「MY登録削除状態」になっていたら、チェックボタンがまたはずれたのだと思ってください。

気づいたらすぐに「使用する」に切り替えます。^^

***********************************************************************



このところ私

内省の日々です。

「いままでどうりじゃ、駄目なの?」







いいかげん

空しい言葉の往復に

互いが疲れた そのころに

彼がそう

言いました。






今までどうりでいきたいのは



そして

彼。





そしたら

結論は出ているはずなのに、

どうして今までどうりに行かないの?





私達は、

その精神において

他人じゃなかった。




「付き合い始めたころじゃないんだから、

これだけ互いが深く関わりあってきたんだから、

そのくらい判れよってさ、思うだろ普通。」






そう

私は、いいかげん初期の不安定な感情から

もっと熟成された信頼関係を構築していい、

そして

彼に心からの信頼を寄せていい時期にいるはずなのに、

それが怖い。







気持ちが一緒に落ちていくならそれもいい。

でも、

さめていく気持ちは

いつだって片思い。








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そう言ったから。

それでも

「いままでどうりじゃ、駄目なの?」

と言う彼の

残照のような私への想いを

私は

どこまで信じればいいの?









携 帯 電 話
Iあー、今日ねお風呂でうとうとしちゃった。
Heおぼれなかったか(笑)?ところでおまえ、泳げるの?
Iうん大丈夫おぼれないよ。プールなら2劼呂い韻襪茵渉ちゃんは?
He体力が尽きるまで泳げるよ。
『いつかホテルのプールで競争しようか・・・楽しいかもよ。』

ほんとうに叶うかは、私達の心しだいですね。

BBS

2002年10月27日(日)
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 突破口は何所?

「おまえはね、好きという気持ちに理屈付けをしすぎるんだよ。

俺はね、感情で動くからさ。俺の好きには、理屈はないんだよ。」







私に対する彼のその言葉は

ある意味当っていて、

ある意味はずれています。







私は、

人の心の内が、なぜか素早くわかってしまう。








そのからくりは、

無意識に また意識的に

その人の体が発する情報や、言葉や、行動パタンを

日々脳内にストックしていて、

その蓄積した膨大なデータによって

直感的にその人の心のうちを読み取っている

そんな感じ。






理屈で情報を集め、感情で結論を出す。

しかも、まずい事に

私は過去のトラウマから 未だ脱していないところがあって

つまり

心から人を 信じきることが出来ていない。






彼はとてもナイーブだけれど

私も 感受性が鋭い。

私の探るような言葉の一つ一つに

彼も 私も

疲弊してゆく。







今日の彼は

私にとっても気を使ったメールの送り方をしてくれていました。

建設的な関係を維持していきたいという

彼なりの気持ちの表れだと

私は思います。




また

彼にとって私は、

とてもコストのかかる対象だろうとも思います。





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お食事だって、

美味しいものが食べたいの

と、私が言うから

それなりの場所に連れて行くことになります。






私は

本当は、反省する事が沢山あるのかもしれません。






彼は

帰り道。

歩きながらずっと私にメールを送信してくれます。

メールが私たちの間を5往復くらいすると

彼は お家につく

そう言う感じです。




お昼のおはようメールも

帰りのメールも

お休みメールも

決まったように来るから

それが当たり前になっていて、

だからその当たり前がこないと、不安なるのでしょうか。






メールが来るのが当たり前

そんなことは決して当たり前のことじゃないのに

お約束のように来る事になっている




だから来ないと不満に思う。

それがまずいのかなぁ。





よくわかりません。

彼は心から楽しんで送信していたはずでした。

今は

義務感が発生しているのかもしれません。





もともとマメじゃないのに

こんなにマメな自分がいるなんて驚くと

彼はいつも言います。





私はいままで

彼のスペシャルを

貰っていたのかもしれません。





携 帯 電 話
Iそう?そんなに今日は寒かった?
Heあぁ、12月中旬の感じだな。
I現場にいたから寒さが堪えたのね。
He早く帰って、風呂で温まりたい。そればかり思うよ。
『疲労が蓄積しているね。何か突破口も必要としているみたいね。』

今日は私から電話をかけてみました。話し始めの彼の声の沈みが、次第に明るくなっていったのが救いです。

BBS

2002年10月26日(土)
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 私がいたほうが いい?

ターニングポイントだったあの日、


「少し、つきあいを控えてみようか。」

彼が

そう言いました。





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あれからまだ

ずっとハードスケジュールが続いて

ちょっと参ってる彼。








それを察して

ここ二〜三日

携帯メールを控えていたけれど、

やっぱり 少し淋しい。







「商談中何度もバイブでメール着信が入ると、『おまえか。』って思うって言ったじゃん。」

そう、

彼にメールする人は

ごく少しを除いて

ほとんど 私。




「返信できない時は出来ないんだから、お前は送信したいときに送信したらいいんだよ。」

「またかよって思わない?」






彼が『またかよ。』と思うのは、

私が即レスを望むのを知っているから。





彼にしてみれば

また あいつが落ち込むだろうなぁと思いつつ、

私の要求に応えられないのが

負担になる。





彼は、 

物理的に無理な事を

もっと私に学んで欲しいのだけれど、




私は

理解はできても

なかなか実践できないのです。





今日、

「私がいたほうが いい?(笑)」

と聞いたら、

「そりゃぁ そうさぁ。(笑)」

と。






私は

彼を好きでいる事をやめない。

なぜなら

彼の中の

一番移ろいずらいものを 好きになったのだから。





私はイケメン好みで

背の高い細身が好きな しょうもない性質だけど

そんな移ろう儚いものより、





一番 素敵なものは、

彼の心の中に在る マインドそのものだということも

知っている。





だから 私は





彼を好きでいる事を 





やめない。









携 帯 電 話
I今から電話かけようと思ってたのに、かかってきちゃった。(笑)
He俺は今月、五万くらい請求がきそうだよ。(笑)
Iお仕事半分込みでしょ?
He仕事は長話なんかしないから、すぐ済むさ。お前が大半だよ。
だって、「電話かけていい?」って私が聞いたら、かけてくれるでしょ。だからよ。

チャットが減って、電話が増えた私たち。でも、携帯メールだけは変わらない。

BBS

2002年10月25日(金)
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 熱く愛し合った翌日は?

私達のベッドは

大抵の場合、5〜6時間かけて

丁寧に、

大切に、





彼のリードによって

くりひろげられます。







ただ一度だけ、

1時間半程度の とても慌しいベッドを持ったことがあります。

それは、彼に時間がないのをわかっていながら

私が望んだからでした。

その日彼は

18時半から 商談の続きとしての接待が控えていました。







その日の事を指して

「るり子、何をそんなに生き急いでいるんだ。」

と、

後日

彼がぽつりと言いました。






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奇しくもゲーテが

似たようなことを言っていましたよね。




まだ自分の精神が青いころ読んだ文章なので、

言い回しはさだかじゃないけれど、




そういうようなニュアンスのことを

いってる。







性愛の辿り着く先は、

そういうものだと 言っている。







男の欲情感は生理的な問題として 「フルな時」と「エンプティーな時」があるけれど

女の欲情感にはそれがない。





しかも、女は

フィジカルに どんなにタイトに抱かれていても、

常に心の中心にプラトニックが棲んでいる。

だから、愛している人と共にいる場合

お茶を飲んで会話する事と えっちをしている事に

大きな愛情の差はない。






ならば、

より近くに感じられるベッドでのトークをむしろ望む

という傾向にあると思うのです。

あっこれは、あくまでも愛している人に向けての感情ね。^^;




そう、思いません?

(私だけだったりして・・・・・・・・・・・、笑)








「前日あんなに熱く愛し合ったんだぜ、翌日はお前とお茶しながら話がしたいんだよ。」

これは彼の見解ね。





^^;・・・・・・・・やっぱり、私が、えっちすぎるのでしょうか?^^;








携 帯 電 話
I今からケーキ買ってくるんだ。
He太るぞ。(笑)
Iいいもん、天井に鏡貼ってないから見えないもん。(いつかのラブホは、天井がミラーで肢体の様子がもろバレでした(爆))。
Heそういう問題じゃないだろ。お前、支離滅裂。(笑)
『おっ、私のでたらめ論理構築撹乱作戦に、ひっかかんなくなったよー(爆)。』

まずいっ。舌戦に勝つための「別のでたらめ論法」を考えなくっちゃ。真っ当に言ったら、私が負けるもんね。^^;

BBS

2002年10月24日(木)
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 じゃぁ、お前はどうなのよ

彼は穏やかな人です。

なぜかというと

自分自身が短気だという事を彼は自覚しているから。






だから

努めて穏やかでありたいと

彼は努力していて、

それが彼の平素の温和な人格を形成している。






めったに怒らない彼。







でも

私は、

そのめったに怒らない彼に怒られるのが

実は好きだったりする。

(私は M?・・・・・・・・爆)








彼は

どうでもいい人には決して怒らないし、

本気で関わらない人にも やはり怒らない。

その彼の感情のからくりを

私は熟知しているから、

本気で私を怒っている彼を感じると

私はつい、笑ってしまう。

愛されている実感があって、嬉しくなる。(爆)




すると





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それがまた

可笑しさを加速させる。

可愛いとさえ思う。(爆)

そこに私は、大学時代の彼のなごりを見る。







そうこうしているうちに、

私の中から深刻な感情が融けてゆく。

ついさっき前までの言い争いが

どうでもいい事のように

思えてくる。







私達は

とてもよく似ている。

だから

時に 意地っ張りな性質が

強がりを言わせることも知っている。





「嫌いな訳じゃないって言ってるだろ。」

「嫌いじゃない人なんて、いっぱいいすぎて、わかりません。」


「じゃぁ、お前はどうなのよ。」

「私が聞いてるのぉ。」


「俺だって聞いてるんだよ。

だいたいおまえね、面と向かって『好きだ』なんて言えるか?

おまえだって、言わないだろ。『るりちゃん、好きだよー』って言ったら気が済むのか?」


「ちゃんと言えるじゃん。」






^^;、私達の・・・・・・・・・、あっほー(爆)







「温泉はどうなのよ、行きたいの?行きたくないの?」

「じゃぁ、お前はどうなのよ。」

「私は行きたいわ。」

「俺だって、行きたいさ。」






^^;、私達の・・・・・・・・・、あっほー(爆)(爆)(爆)







携 帯 電 話
I心が解けてよかったね。
Heそれはプラスの感情でしょ?おっ、もう深夜二時前か。
I私のせいで遅くなっちゃって、ごめんね。
Heいや、関係ないよ。ただ、目が塞がらなかっただけだよ。
『そうじゃないのは、私がよく知ってる。だからあなたはナイーブだって・・・・。』

取りあえず、正直が一番ですね。好きならね。^^;

BBS

2002年10月23日(水)
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 さよならの覚悟

エンピツ姫・エンピツ王子のための『俺色の質問・四十八手』ここにリンクしました。

楽しかったです。^^;お暇なら、みてね。

文中リンク黙ってしちゃった。

されちゃった方、事後報告すらないけど、m(_ _)m ゴメンね。(自爆)





さて、

今日の私達。

最悪でした。







彼が

ずっと煮詰まってて







うすうす私も感じてて

でも確かめたくて






何度もメールで確認してたのが

逆効果で

すこし

私達に違和感があったのだけど、








今日

何時間も電話で話していて

理解しあえました。







彼は言うの。





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そう言うの。









皆さんはどうですか?










彼が好き。

やっぱり 好き。





ターニングポイントの日

だったんです。

今日。




でも

再び 心が繋がって 

よかったです。







携 帯 電 話
I昨日は心配したよ。事故かと思っちゃった。
He現場でねやたら携帯のやり取りが多くてさ。簡単には事故らないさ。(笑)
I充電しなかったの?
He事務所にこのごろ行く暇もないから、自宅で充電してるんだ。
『その忙しさが、なかなか判らないから不安になるのよね。』

今日も彼のケータイのバッテリーが切れてしまいしました。今日は私のせいです。

BBS

2002年10月22日(火)
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 事故?まさかね。

昨日深夜12時半ころ

彼からお休みメールがあったきり

今日一日

メールがこない。







メールがこないという事は

携帯に電話をかけても

多分でられない

ということ。






腰が痛いといっていたから

手足の方までぴりぴりするって

言ってたから、

ちょっぴり心配。





過去に

何の連絡も取れない事は

二度ほどあったけど

一度は運動会で、もう一度は

事務所に携帯を置き忘れた時。







コールしてみようかな。

ということで今から

彼のケータイに コールすることにします。






あらら?





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そんなの初めて。

すごく変。






と、いうことは

私のメールも センターに止まったまま

ということ。







どうしちゃったんだろう。

事故?

まさかね。






携 帯 電 話
I


BBS

2002年10月21日(月)
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 彼女は女の子で、るり子は女。

過去の人を

完全に過去のものにする

その作業が

自分の中で

程なく終わりそうです。







フレッツなんていう概念のないあのころ、

毎日私がオンラインになると

待っていたようにチャットに誘い







メールも毎日交換したね。







電話で

夜どうし7時間話していた事もあった。

逢いに行ったほうが

ずっといいのにね。







眠いといったら

僕にはありえない概念だよ、好きな人と話してて眠くなるなんて

と、

がっかりした声で言ってたね。







過ぎ去った






私の






恋。











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確かに別の人生が

スタンバってた。

今より幸せに暮らしていたかもしれない。







でも、

どんな理由があったにせよ

選択しなかったのは

この私自身なのだ。







結婚相手に選んだ看護婦さんは「女の子」で、

るり子は「女」だ

と、

過去の人は言った。







看護婦さんの欠点を

僕が一生かけて補っていこうと思う

と、

過去の人は言った。





るり子は、ずっと僕の体の一部だから

幸せでいて欲しいと、

泣かせる余計な台詞を残して

過去の人は去っていった。






そして今、

一日の95パーセントは 仕事の事を考えている人生だと、

過去の人の近況に書かれていた。






それは何を意味するのか

そんなことは

考えまい。







過去の人のその職種の定年は

たしか45才だったと記憶している。

研究開発ならではの定年設定だ。

まだ十年以上ある。







そんな事まで覚えている自分。

なぜ?






それは、

共に歩む人生のはずだったから。







少しだけ

やっぱり

心が痛い。







ネットで検索すれば、

過去の人の研究テーマが出てくる。

主任研究員という肩書きがついている。






私は

人知れず

過去の人にも知られず







過去の人の

輝かしい人生を祈ろう。






ばいばい  A。

元気でね。






携 帯 電 話


BBS

2002年10月20日(日)
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 一途な愛し方の癖

「十月は忙しくなるなぁ。」






そういっていたとおり

彼の疲労が腰にまできて、

抱えている現場を回るのでいっぱいいっぱい。







そんな様相を呈している彼。








私たちの会話も

電話で何でも済ませてしまう。





メールもさりげないし、

ましてやチャットなんてしている余裕もない

みたい。










私が淋しがるから

ポイントになるメール送信は外さないようにしている様だけれど、

あふれるような気持ちから

と、

いう訳でもない

みたい。






今日レンタルしたアメリカ映画に

ラブシーンがありました。

とても愛情に満ちた

ベッドシーンだったものだから

彼に抱いて欲しいと思ってしまいました。

が、

今の彼に無理は言いたくありません。






ため息をひとつ漏らしたら、





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肢体は覚えていないのに、

頭はしっかり記憶している。

なぜなら

その日の手紙がここ在るから。





過去の人と交わしたデジタルなメールは

一つも残っていないのに、

過去の人が書いた

アナログな手紙だけが

10通ほど私の手元に未だ残っている。






【今日は楽しい時間を 本当にありがとう。

僕は小田急の最終に間に合ったから すんなり調布まで戻ってこれた。

るり子はどうだった?

ごめんね、もうちょっと時間配分をうまく計算しておけばよかった。

本当に逢えてよかった。




なんていうか、単に愛しい人と逢うという事以上に

るり子と逢う事にはいろいろな意味があるみたいだ。

心の澄んだ部分を取り戻せるし、深く人の心を推し量る気持ちを分けてもらえる。

研修生活はなかなか楽しいんだけど、割と表面的な付き合いしかないから

自分の中で麻痺していく部分がある。

それを、昨日一日で取り戻せた。すごく感謝している。




るり子は、僕に随分気を使ってくれているんだね。

嬉しい事だけど、不満に想った事なんかは、オープンに話して欲しいな。

心に溜めておくと、しこりが残ってしまいそうで怖い。




るり子が意味ありげに笑うだろ。

僕が「なに?」って聞くと、

決まって「ううん」とかいって話そうとしないんだよなぁ。

あれはとても気にかかる。

何か感じているに違いないんだが。

それが良い事でも 悪い事でも、

るり子は笑顔に包み込んでのみこんでしまうんじゃないか?




髪の毛を触っていたら、いきなり笑い出しただろ。

「自分が好きなように演出している。」って指摘されてびっくりしたよ。

図星だったから。

日頃思っている事も、

随分とるり子には見透かされているんじゃないかと思うと、

若干恥かしい。

「いっぱい欲情したかったんだよね。」っていうのも図星だったんだよね。

ぐうの音もでなかった。




僕達はそれと気づかずに、考えの共通な部分を空気みたいに便利に使っている。

僕なんかは、その快適さについなれきって

一致しない部分が見えると、結論を急ぎすぎてしまう。

それが良くないね。




僕は、昨日も今日も、るり子と過ごした時を回想してた。

僕はるり子の口から出る言葉は、全て真実だと信じている。

今の時点では、

お互いがお互いを深く信頼している事が何よりの強みになっているんだよね。

おやすみ  

可愛いるり子へ】






私はそれまで、

恋愛の駆け引きを楽しむ女だった。

そんな私に

一途な愛し方を教えたのが

過去の人だった。






過去の人が去って

私に残ったものは、





その一途な愛し方の





癖。






携 帯 電 話
I新規物件はどうするの?
Heあぁ、やろうか断ろうか、迷っているんだ。
I明日の話し合いで決めたら?
Heそうだなぁ。こういうときに秘書的な人がいればなぁって思うよね。
『出来るものなら、私が立候補するのにね。優秀な秘書になれるよ。たぶんね。』

今日のお疲れの様子はかなりのものがありました。明日詳しく聞いてみようかな。
BBS

2002年10月19日(土)
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 ひっそり届いたメールの返信

かつて愛しあい

深いえにしを

共に紡いだ過去の恋人。





その過去の人の名を ネット検索して






過去の人の

メーリングリストのキャッシュから

過去の人のメルアドを知った私。

でも、

過去の人のメルアドは、2002年1月の履歴がさいごでした。







まさかね、

本人だとしても、

使用していないアドかもしれないし、

大人の分別で あえて無視するかもしれない。





そう思いながら出したメールに





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My追加

というものでした。





続いて

『> 時事通信社にカメラマン入社された関西弁のご友人はお元気でしょうか。

彼は随分前に時事通信社を退社しました。以来ずっと音信不通です。





私も随分変わりました。第一に太りましたし、

考え方やメンタリティーも変わりました。

一日の時間の95%ぐらいは仕事のことばかり考えている、

技術系仕事バカ人間の典型みたいな生活です。』





と、

近況が綴られていました。









私の彼にそのことを話しました。

「るり、どうして過去の人を検索して、

なおかつメールまで出して確認してみたくなったの?」








彼にそういわれました。






今まで

どうして私が過去の人をネット検索しなかったか

それは、

過去の人を払拭する自信がなかったからでしょう。






裏を返せば、

今の彼が

私に過去の人を払拭する力を与えたといっていい。








期待していなかったメールの返信は、

15通ほどのメールに埋もれるようにして

ひっそり届いていました。





過去の人から来たメールの

【Re: お仕事中、失礼します。 】

という件名は、

メールデリバリーサービスの未着メールかと思わせるほど

動揺すること無く、

私によって 淡々と開封されました。



ほんとうに

意外なほど

淡々としたものでした。




当時の事を思い出して

胸が締め付けられはしましたが、

それはあくまでも過去の感情に対してであり

現在の私の感情でないことを




何より自分自身がよく判っています。






携 帯 電 話
Iまた腰痛でたの?
Heあぁ、手足までぴりぴりするから、ちょっと用心がいるな。
Iうーん、こまったね。コルセットまたしたほうがいいんじゃない?
Heそうだなぁ。四〜五日くらい休みたいなぁ。
私が、沢山彼の時間を奪いすぎたのかもしれない。

彼は、だいぶ疲れているようです。
BBS

2002年10月18日(金)
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 深く、更に深く、愛したい。

この人と、恋愛をしていました。

私の過去の人でした。









過去の人は「ありきたりでない名前」と、

「ありきたりでない仕事」をしています。








試してみたいことが

私には、あるのです。







それは、

過去の人の名を

ネット検索してみること。








そして

休日出勤した日に

それは なされました。

過去の人が

幸せで過ごしているのか、

確かめたくなったのです。








グーグルでは

たった三ページ分。




ヤフーでも

いとも簡単に

過去の人の名は

それはそれは あっけなく

出てきました。







職業を変えていなければ

該当はたった一人でした。

その人が参加している

メーリングリストには、

PCのメルアドも書かれていました。









【人 間違いの可能性もあり躊躇しましたが、

確認してみようかという気もあり、

失礼を承知でメールしています。】

そういう書き出しの

短いメールを出しました。







【時事通信社にカメラマン入社された関西弁のご友人はお元気でしょうか。】

と、

キーワードを入れることで、

私だと特定されるように

さりげなくアピールし、







【私の知人でない場合は、失礼をお許しください。

ますますのご活躍をお祈り申し上げます。】

と、堅い堅いメールを

送信しました。







堅いメールの訳?

それは

過去の人はおそらく良き家庭人であるはずだし、








何より







私には大切な彼がいる







だからです。









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結果的には思ったとおりでしたが、

しかしある意味では

私の予想とは違った結果でもありました。



そのアドレスが生きているかどうかも

私には 判らなかったのです。







彼に

私は それを伝えました。

二人の間の出来事も

それぞれの間に個別に起こったトピックも

いいことも

悪い事も





何でも話して

何でも分かち合うスタイル。




それが私と彼の選択だからです。






深く、 

更に 深く。 

彼と 

理解 しあいたい。






携 帯 電 話
Iおやすみなさいのメールにさ。
Heなんだよ。
Iこのごろあまい言葉がないのよね。
Heそんなことないだろう。(笑)
『好きも、chu♪も、俺の夢みなよも、ないのよね。』

彼は変わらぬ彼で、私が一人で動揺していたような、そんな気さえする彼の変わらぬ声でした。

BBS

2002年10月17日(木)
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 すれ違いの訳

互いの多忙と

ちょっとしたボタンの掛け違いで

一週間程前

互いの心が すれ違っていた私たち。






それでも

なんとか修復したのもつかの間、

おととい






「ねぇ本当に、温泉の予約入れてもいいの?」








そう、

私たちの一泊旅行の

アポを入れる時期が私的には、きたのです。







「俺は10日前くらいにならないとはっきりした予定が立たないなぁ。」


「私は関係各所に、調整が5個所ほどあるから、

少なくとも30日前には、予定を組んでおきたいわ。」







あ゛ーーーー、だめじゃん。






この違いが

すれ違いの始まり。

再びの

始まり。









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そんな理由でもない限り、オーナーの設定した日取りは変更できないよ。

業者の予定は別だよ。どうにでも調整するさ。

でもね、オーナーが提示した予定だけは、変えられない。」



と言う彼。






「だから、そんなつまらないことで、

私がやっぱり一番じゃないのねなんて、

言うんじゃないぞ。」








つまんないことじゃないもんね。







「なんだか、心がかよわないなぁ。」


彼もそう思っていたようです。







私って、優先順位

どの辺なんでしょ。









「なら、もういいや。」



「面倒になったのか? 」







面倒ではないけれど、

その程度なら

私もその程度に合せるだけ





ただ、それだけ。






携 帯 電 話
I夢を見たのよ。
Heどんな夢? 
Iあなたがね、小学館の『小学一年生』買う夢。スーツ姿だったよ。
Heスーツはわかるよ。でも、俺がなんでそんなの買うんだよ。(笑)
夢の中の付録の、巨大オーバル定規が欲しくて、私も『小学一年生』買ったの。

夢の訳はね、離れて暮らしている彼のお子に、彼がクイズの本買ってあげたのを知ってるからかもしれません。
頻繁に今日もメールをくれる彼。出来る最善を、してくれてはいる彼。
やっぱり、私が我儘なのでしょうか。

BBS

2002年10月16日(水)
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 通わない心

「俺は、プライベートを仕事に持ち込まないよ。」






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My追加

かれの今日の結論は

それです。








「なんだか、心がかよわないなぁ。」






私の今の思いは

それです。





携 帯 電 話
I
He
I
He

日録、超みじかっ。^^;  また明日。
BBS

2002年10月15日(火)
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 『俺色の質問・四十八手』

エンピツ姫・エンピツ王子のための『俺色の質問・四十八手』


  

Q1: まず、あなたのHNと性別を。

るり子。女


Q2: HNのココロを教えてください。

すまん、パス。^^;


Q3: ひとのHNで「いいな」と思っているのは?(複数可)

・・・・・・・・、アホなのですぐうかびません。
強いて言えば、『マイしあってる方の彼のハンドル=ディンブラさん』って言うハンドルが、脳裏にこだましてはなれません。なぜだぁ〜^^;。


Q4: 今までみた、ぎょっとしたHNって何かあります?

和泉 くそたれさん。度胸ありすぎ。


Q5: 日記のタイトル、あとHPもお持ちでしたらそのタイトルを。

タイトルは、【るり子の日録】ホムペはあるけど、ひみちゅ。(爆)


Q6: 日記タイトル、HPタイトルのココロを。

タイトルは、彼と私の日々の記録をウェブ上に保存するつもりだったから。
エンピツが相互通読の世界だとは知らなかった。


Q7: ひとの日記/HPタイトルで「うっこれはっ」とシビれたものは。

やっぱアホだから、すぐ思い浮かばない。
でも『アニエス☆爺(じぃ)』こういうくすくす系が、実は好きだったりする。


Q8: 隠しサイトを持ちます。タイトルはどうします?

【恋という字は下心。オペ室からこんにちわ。】・・・・・・、なんのこっちゃ^^;。


Q9: ところで隠しサイト、もう持ってます?

つうか、日記サイトご訪問者には秘密になっているホムペはあります。


Q10: だれかの隠しサイトを教えてもらっていますか。

教えてもらってます。^^


Q11: とにかくネットナンパしたい一心でサイトオープン。タイトルは?

タイトル【渋谷で五時】〇9前でもいいかもね(爆)。歌古すぎ?
サブタイトル【あなたを待ってる美女一名】

Q12: こんなタイトルの日記を見つけたら、即ご入室。

『毎分笑っていただきます』


Q13: あなたの日記がこれまでにされた、屈辱的な検索は?

ないっす。


Q14: 逆に、誇らしかった検索は。

鶯谷・安全日・設計士の彼・るり子・京都市内・ラブホでえっち・私の裸体、ほか多数(爆)


Q15: あなたがついやってしまった「恥ずかしー検索」ってあります?

自分のフルネーム検索


Q16: ここがリンクしてくれたらなーというサイトは。

全部。・・・・・・・、相当無謀(爆)


Q17: 文中リンクされるのは嬉しいですか。

多分嬉しい。でも自分がされたの見たことない、つうかされたこと無い。


Q18: サイト作成、日記書きにはまってしまいそう?(PC関連の勉強を始めたい等)

そう言う時期は過ぎた。今はテキストだけ書く毎日。タグいじるの時間かかりすぎてだめ。


Q19: 掲示板をお持ちのあなたに質問。困ったちゃんカキコをされたことがある?

今になって思えば、ない気がする。


Q20: アクセスアップのために、あなたが実践してる努力は。

したほうがいいと思っている事はあるよね。
日記の中で、もっとご訪問者に語りかける形式の方がいいかなとは思う。
でも、記録として始めたから、路線変更になるしなかなか出来ないよね。


Q21: あなたが他の人の日記をmy登録する、その基準を教えてください。

マイされた時が、私のマイしどき。


Q22: じゃあ逆に、my登録を外す時のココロは。

マイ外されたらマイはずす。(なんて受身な私。笑)


Q23: エンピツに限らず、好きな日記を教えてください。

『奥さん腐ってますよ』『奥様はMジョ』『家族ゲーム』『speak like a 』
『勝負パンツぢゃなくたって、気持ちは毎日真剣勝負。』
『■■■恋愛中毒裏事情 -EP-■■■ 』
そしてまた、私好みの日記を見つけてしまいました。^^Only you can rock meの、薫さんです。うまいなぁ、まるで、村上龍を見るようです。


あと『ジェミニの涙』が好きだった。ネタであることを祈るなぁ。
ネタじゃなかったら18才で自殺した事になるから、そんなのかわいそうすぎ。
http://www.skyboom.com/shou-k/index2.html
ごめん、たった今検索した。泣きそうな結果かもしれない。

Q24: では逆に苦手な日記は。(タイトルは出さずに内容だけで説明してみて。)

読後感がきたない日記。


Q25: とつぜんですが、好きな言葉は?

愛してる


Q26: この日記書きさんと交換日記してみたい!

Q23に、だぶるかもね。


Q27: エンピツにお願い。(ここをこうして欲しいとか)

成人もトップページにリンクして欲しいし、別扱いしないで欲しい。
21世紀なんだからさぁ→ぜんぜん説得力無いってかぁ(爆)


Q28: エンピツのここがすき♪

誰にもわかりやすい親切フォーム


Q29: 来年の今頃もエンピツで日記を書いてると思いますか。

書けていたら相当うれしい。つまり、恋愛続行中だということだからね。


Q30: ネカマを見破ったことあります?

ないっす。


Q31: 実際のあなたと、日記のあなた。正直言って、日記の方がイケてます?

自分的には超正直に書いてるから、まんまのつもりだけど、人はどうとるかは別物だよね。


Q32: キリ番申告をされた時、何かお礼をしていますか。あれば具体的に。

うーーーー、今から考えます。


Q33: つい自分で踏んでしまう人、手を挙げてください。

キリ番、自分で踏んだ事ってエンピツに関して言えばないのよ、なぜか。


Q34: my登録してくれた人に、何かお礼していますか。あれば具体的に。

必ずマイし返しますし、更新があれば必ず読んでます。


Q35: 「片思いmy登録」ってしてます?何件ぐらい?

マイ表示しません・200件で追加登録できなくてごめんね、という人を除いて、2件。


Q36: my登録システムについて、あなたの思うところを。

とっても親切便利。


Q37: この人書き込みにきてくれないかなーっていうエンピツ姫/王子がいたら教えて下さい。

書き込みは期待していない正直ね。日記のジャンルが違えばまた別物だけどさ。


Q38: もし、いまと逆の性だったらこういう日記を書くと思う、もしくは書いてみたい。

爆笑日記で、ついでに女の子をナンパできるやつ。(爆)(爆)(爆)


Q39: 実在の日記で言うとたとえば。

『青の洞窟』 みたいの。^^;


Q40: 「エンピツのジャンル、こんなのがあれば私はそこに入りたい」。

日本語が好きな人が集まるジャンル、例えば『好きです日本語』みたいのね。


Q41: 今いるジャンルからあえて引っ越すとしたら何処にしますか。

純愛


Q42: あなたの日記の「メインネタ」は今のところ何ですか。

彼と私のエロ有り純愛


Q43: では、あなたの日記の自慢をどうぞ。

せこい投票ボタン(爆)。真面目に言えば、日本語のもつリズム感かな。


Q44: あなたの日記、「ここは何とかしないと……」ってところはありますか。

うざい投票ボタン(自爆)。


Q45: 押せばメッセージが変わる投票ボタンについて思うことがあれば。

同じ感受性の人に見つけて欲しい、ただそれだけ。
それだけの理由で、見つけてもらいやすいランキングに取りあえず居たいのね。
だから「からくりボタン」を使ってる。私にとって「からくりボタン」は、釣りのルアーみたいなもの。


Q46: ところで、投票ボタンって押してます?

押しやすいところにあるものとか、感動した日記には必ず押してる。
でもね、好きな人の日記は、更新なくっても毎日押すだけのためにいく(爆)。
例えば「星野 愛さん」ちとかね。(笑)


Q47: 48問でも結構大変でしたか。

たのしかったよ。ありがとう。


Q48: ご自分を褒めて終わってください。

暇じゃないんだけどさ、今日ちょっとブルーでね、いい気晴らしになったな。
ありがと、わやさん。


質問フォーム---俺色アストリンゼン(作成者・わやさん)---より




BBS


2002年10月14日(月)
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 祝日のデスクから、こんにちは。^^

休日出勤をしています。

閑散としたデスクと多忙なデスク。

対照的な日です。







いつも月の中日の このくらいが

私的にはお仕事の修羅場。

締め切りが近いのが

その主たる原因ですが、

今月は外注作がなぜか順調。^^

そのかわり、内部の仕事が

かなーり

押してます。^^;








私、

このお仕事 好きですね。

高校生のころから「このお仕事をする自分」をイメージしてました。

学生時代 デザイン事務所にバイトに行って

プロのシビアな仕事とその出来の見事さを見て、

私のこの職種に対する嗜好と決意は 

決定的になりました。






道はいく度かそれましたが、

結果的にこの仕事に帰結している偶然を思います。










「少し仕事をさせてくれ。」

それ以来、未だに私はメールを控えています。






いくら忙しいからといって

全然連絡が入れられないはずはない

という私の

少しばかりの異議申し立てに





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彼のお仕事は

今 五つ。

完成間近のビル二つ。

政令指定都市がらみの折衝。

途中から中継ぎ的にケアしている物件。

そして、新規物件。

一人で抱えるには多すぎる量です。








尊重してメールも控えていますが、







でも

きょう、どこで何をしているのか全くわからない。

そんなの初めてです。






お仕事場のデスクから

るり子がお伝えしました。(爆)

また、お仕事に戻ります。






お仕事中に日記書いたの

初めてです。

人格入れ替わっちゃいますね。

まぢ。(爆)







携 帯 電 話
おととい、三〜四回彼から電話があったきり、ずいぶん連絡とってません。

そういえば、彼も『お前って、車の運転してる時って、人格変わるね。』って言ってました。
お仕事中の私は、車の運転中の私に近いものがあります。^^;
BBS

2002年10月13日(日)
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 彼を失うかもしれない とも

「少し仕事をさせてくれ。」


私にとっての発端は、その言葉でした。






「やっぱり、『私が一番大切』な訳じゃないのね。」


彼にとっての発端は、その私のひと言でした。







丁度一週間前には

「今月は忙しくなるなぁ。」

と、言いつつ、

「るり子、ちょっと俺に背中を向けてごらん。」








私達はベッドで睦みあっていました。







「俺、こうするのが好きなんだ(笑)。」

後ろ向きにした私の胸を彼は両手でつつみ

後ろから私を愛撫していた彼。










その記憶もまだ新しいうちに、

いつもは入るはずの「今、帰宅途中。電車の中からだ。」

という帰宅メールもこないまま、

突然「今、自宅で仕事中。少し仕事をさせてくれ。」

というメールが来たら、混乱してしまいます。






それまでに何も邪魔などしていなかったのに

彼は既に自宅にいて

しかも突然のそのメール。






その日は、

私達にお休みメールはありませんでした。

彼は彼で「やっぱり、『私が一番大切』じゃないのね。」

という私のリアクションに

カチンときていたのです。







翌日私は

彼からの短い業務連絡のようなメールを

ことごとく無視しました。





『感情のないメールになんか 返信しない。』

私は私で

そう思っていました。






彼は私の一連の対応に、





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My追加

と、思っていたそうです。






いつもなら、

即、問題解決のバックアップをとる彼が

今回は何のアクションもおこさない事に

私の意固地は

ますますMAXに近づいていくようでした。






でも、

何時までたっても彼から電話が入らないので

ちょっと心が辛くなって

メールを入れてみました。







でも、私から電話をするのはイヤ。





彼から電話が入るまで許してあげない






それでも私は、そう思っていました。

時折、彼を失うかもしれないとも思いました。

とても可能性の高いような気も

しました。





でも、

私は悪くない。

その時もまだ、私はそう思っていました。







先週


「ねぇ、なんか忘れてない?」


「忘れてないよ。好きだよ るり。」

という言葉を

私は 催促したばかりなのに。







携 帯 電 話
Iでも、ひどくない?
He帰りの電車の中だって、あれこれ考えないといけないほどスケジュールが詰まっていたんだよ。
Iひとこと、忙しさの感情を教えてくれたっていいじゃん。
Heそれはそうだけどさぁ。でもね、お前ほど俺の仕事の状況の全体を把握している人はいないんだぜ。
『たったこと事、〔一番大切だよ〕って言ったら済むことなのに。』

女に手抜きは大敵だと、思いません?
BBS

2002年10月12日(土)
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 そんなのイヤ。

今日

ミュールを買いました。

彼との旅行に持って行こうかな

と、思ったから。







そう思ったら、

昨日から

意識して彼と接触を控えていた私の気持ちが

みるみる溶けていくようで





彼に

メールを入れてみました。



「あのね、さっき生理になったの。」





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そう

私が彼に

心を預けていられるのは

唐突にそんなことを送信しても

そういう答が彼から返ってくる。








絶大な信頼

つまりは

そういうこと。







わたしが少し拗ねていたから

彼は多分

少し落胆しつつ、

またかよ・・・・と思いつつ、

ちょっぴり怒って

多忙な週末の現場に立っていたことでしょう。







彼がこれで去るとは思わなかったけれど

彼がいなくなったらという想像をしてみました。







そんなのいや。

答はすぐ見つかりました。









あすから

すこしづつ

旅行のパッキングをしよう。

そして

楽しい事だけ

イメージして




せめて私くらい、

彼を無用の疲労から

解き放してあげなくては

と、

思いました。










携 帯 電 話
I今、犬とお散歩中よ。
He今、帰宅途中。すこし酔ってるけど、意識はしっかりしているよ。
I今日ね旅行用に、ミュール買ったのよ。今日はいい日だった?
Heいい日でもないなぁ、疲れることばっかりだ。ミュールはもう寒くないかぁ?
旅館界隈の散策用に買ったの。

一日中、出ずっぱりのハードスケジュールで、また彼に腰痛がでた様です。
BBS

2002年10月11日(金)
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 ひねくれもの

信頼しきっていた過去の人。

私の恋人

だった人。






その過去の人に

想いを寄せる 幾人かの女の人の中で

ひときわ一途だったのは

看護婦さん。







過去の人が男友達と歩いていて、

たまたま偶然、その男友達が自分の恋人と出くわし、

その恋人は女同士の二人ずれで

その連れというのが看護婦さん。

看護婦さんは、

こうして

私の過去の人と出会った。









私の過去の人に、一目ぼれした看護婦さん。







ダブルデートを何度も申し込まれ、

自分には恋人がいる(私のことです)

と言っても、

それでもいいから、



言った看護婦さん。








何度目かに

男友達の顔を立て

ダブルデートした過去の私の人。





私に

アヒルのデザインのマグカップを

そのデートで買った

私の過去の人。





↑エンピツ投票ボタン

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またその日から

毎日

私の過去の人の留守電に、

「お帰りなさい、お疲れ様でした」と

メッセージを残すようになった看護婦さん。







どちらも

私には できないことばかりでした。







可愛げのない私。

今日。

今の私の彼にも

全然 可愛げのない私。








「たまには、一人の時間を持たせてくれよ(笑)。」

また昨夜、

「ちょっと仕事をさせてくれ(笑)。」

という彼の返信に





それ以来、

ずっとアクションを起こしていない

私。






全然可愛げがないどころか

ひねくれものの

私。






私が要らないなら、

それはそれでいい。







と、思う

可愛げのない私。







携 帯 電 話
Iという訳で。
今日は。
電話の出番がありません。
これから彼からアクションがあるかな?。
彼は、私がいつもと違う事を当然感じてる。


BBS

2002年10月10日(木)
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 私を落胆させないで。

相手を

心から信頼して

何があっても信じて疑わない。





過去に

そういう恋愛をしていました。






過去の人は

とても目を惹く容姿をしていたので、

すれ違う人が

よく振り返りました。






すれ違いざまに、

過去の人の顔を 上気したように見つめる女性の目を

並んで歩いていた私は

たびたび感じていました。








「るりちゃん、僕の顔ニヤついてない?」

「うん、にやついてる。どうしてそんなこと聞くの?(笑)」

「いや、るりちゃんと歩いていると、自然と顔がニヤつくんだ。まずいなぁ(笑)」







過去の人のアパートに

たまに電話が入ります。

あるときは、

「綺麗なチューリップの鉢があるんです。うけとってくださいませんか?」

と、学部の後輩の女の子から。




またある時は、

「ねぇ、こんど旅行にいこうよ、二人で。いいじゃん。ねっ。」

と、高校時代の同級生から。

彼女は当時、阪大生でした。

のぞみでも、二時間半弱の距離のところです。

すごいパワーです。




私は過去の人に「行ってくれば?」

と、

心から勧めました。

私から離れられるはずがないと確信していましたし、



過去の人もまた、

「るり子と一緒になれないのなら、

ずっと一人で生きていくか、死ぬかのどちらかだ。(笑)」

と、冗談なのか本気なのか

よく口にしていましたから。






過去の人は、阪大生の彼女と私に押されるようにして

その旅行のプランを受け入れました。





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それを私が過去の人に告げた時、

過去の人は彼女との旅行をキャンセルしたのです。

「僕の一番大切な人の傍に、どうしてもいてやりたいんだ。」

と、言って。






研究室の先輩からは

「おまえ、女ができたんじゃないか?女の為に就職、蹴るなよ。」

と、言われていました。




過去の人は、

最大手の家電メーカーの研究室からのお誘いを

既にその時には、蹴っていました。

私と逢い難いロケーションに

その研究室が立地していたという理由からです。

人事課の方が、

何度も過去の人を説得する電話をかけてきていました。

過去の人の意思は

とても固いものでした。







信頼しきっていた理由をここにあげればきりがありません。








私から離れて過去の人が生きていけるわけがないと、

そこまで信じ切っていました。







過去の人が離れていったのは簡単な理由でした。

私が遠くにいるあいだに

つまり私が短期留学をしている間に

以前から何度も過去の人にモーションをかけていた

某国立病院の看護婦に

過去の人の肉体が負けたのです。






過去の人は言いました。

「彼女を抱いても、るり子をイマジネーションしないと彼女ではイケないんだ。」






男は

そういう生き物なのだと、

私はその時、心から学びました。

過去の人がイケない筈の彼女は、

程なく過去の人の子を妊娠し、

私が頑として産もうとしなかった過去の人の子を

彼女は念願の過去の人との婚姻の内に産んだのです。






すばやい彼女の所作でした。

冷静に思わなくとも、

過去の人を一途に想うという所作において、

私よりずっと可愛げのある

彼女でした。






可愛げのない私。

でも、

それも、

私が選んだ私の人生です。






過去の人は



幸せでしょうか。







何故こんな事を書くかといえば、

私の

今日彼に

私の今の心のうちを

伝えるため
とでも

言いましょうか。





私を

落胆させないで。







携 帯 電 話
I間違って、ケータイ切っちゃった。ごめん、ごめん。
Heしかしお前、よく小さい事拾って書くよね。よく覚えているなぁ(笑)。
I興が乗った日と流した日があるの、わかる?。ちょっと電話が遠いなぁ。
Heわかんないよ(笑)。おっ、何かいてんだよ〜、って冷や汗かくけどさ(笑)。電話は、お前にKISSする時みたいに近いけどなぁ、聞こえずらいか?。
「すごいっ。日記に書いた内容のイントロはね、くちびるのお話なのよ。」


うーん、どうしてこんなに話の流れが合流するんでしょ。
たぶん、直近のKissの記憶が、互いにまだ新しいからなんでしょうね。彼はKissが好きだし。^^
BBS

2002年10月09日(水)
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 私に与えた初めての触覚

今夜

夕食を摂っていて、




当然のように

お箸が

くちびるに触れました。






なぜか

彼がしてくれた

Kissの記憶にリンクし








たじろいでしまいました。









くちびるが、

触覚が、



覚えている彼の記憶。









とても鋭敏になった

私のくちびる。

初めての経験。







数日前、彼が言いました。

「今日は、なぜか るり子の車に乗ったときから、俺のジュニアはスタンバってた。(笑)」





知ってた。^^

サイドシートに乗り込んで直ぐ

私にタッチしてきたから。^^







その人に染まるように

私の肢体が鋭敏になる。

彼の指が私に教えた

私のG。





彼の指によって明らかに記憶されたそのGの快感は、

彼のジュニアが追記するように

私にとどめを刺す。

これも

彼が私に与えた初めての触覚。










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性懲りもなく、エロねたで・・・・・・・・・、本日も東京は雨。(爆)





携 帯 電 話
Iおはよう、今日も直帰になるの?
Heそうだね、難しい折衝があるからなぁ、直帰かな。
I『昨日は深夜までおしごとしてたものね。』どちらの意見を汲むか、難しいね。
Heまぁ、なんとかなるでしょう。(笑)
がんばってね。


ここ一週間睡眠不足と疲労で、彼からのお休みメールの数が激減。ちょっぴりつまらないけど、そういう時はちゃーんとケータイコールがくる。^^
BBS

2002年10月08日(火)
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 告悔の日

「るり、お前の中でイクのは、久しぶりだなぁ。」

「あぁ、そうね・・・・・・・、いつぶりになるの?」







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この日の記憶は、私たちの中でどんな形として存在しているのでしょう。







彼がつぶやいた冒頭の言葉。

私は、

嬉しかったのです。







彼が

私の中で果てた記憶をしっかり認識している。

それは

私ですら意識していなかった事でしたから。







あれ以来、

限りなく妊娠しずらいと思われる日以外は、

彼は注意深く

自らの欲求をコントロールするようになりました。








「男として、不覚だった。

君の体を深く傷つけるところだったし、

余計な心配を君にさせてしまった。」








辛そうに彼が言ったあの日から

もう 半年がたっています。

あのことが、仮に今起こったとしたら

また違う結論になっているのでしょうか。






いいえ、無いことで

あれこれ考えるのはよしましょう。





私たちの関係は

あの時から比べたら、

格段に深くなっている。





「おまえの中は、ほんと暖かで気持ちがいいんだ。」

「冬には手放せなくなっちゃう?(笑)。」

「いいや、夏だって快適さ(笑)。」





これは、京都で先々週交わした会話。^^








不思議と私に 妊娠の恐怖はありません。

自分の体内リズムを熟知しているし、

彼が自分本位なSexをする訳はないと

私は信頼しきっているから。











GLAYのタクロー似の過去の人とのあいだに、

私は 産めない子を成しました。





当時 大学院生だった彼は、

産んで欲しいと何度も私に懇願し、

ためらう私に

「るり子。僕の子は、かわいくないの?」

と・・・・・・・・、

辛い心を互いにぶつけ合った。








生涯でたった一度だけの堕胎の経験。

別の人生があったかもしれない

いいえ、確かにあった

私の過ぎた日。






過去の彼以上に

私を

理解し 求め 包み込み 許し 切望する人など現れるはずはないと思っていた。







彼は

決して私にプロポーズすることは ないでしょう。

というより、

誰にもおそらくしないでしょう。






でも、過ぎた去ったタクロー似の人と、

なんて彼は似た愛し方をするのでしょう。

そしてそれは、

なんて心地いい 愛 なのでしょう。







携 帯 電 話
I心配しない程度には、メール入れてよね。
He今週もハードな一週間だ。だからたまには、自分だけの一日があってもいいだろ。(笑)
Iイヤ、そんなのだめ。
Heはいはい、わかったよ。(笑)
『私がいなくなって、半泣きしても知らないよ。』


このところずっと接触してたから、危機感に欠ける彼。う〜む、いかーん。お仕置きだわ。^^;
BBS

2002年10月07日(月)
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 ひと言もしゃべらないSex

めぐり合い

心が かよい

愛を語らい

彼と ともに 

在る。






でも

ともに 在るのに

共に 居れない

その淋しさも

また真実。







彼には

子どもがあり

仕事があり

自由な人生があり

そして

私がいる。






彼に欠けているものは何もない。







「このごろ、ベッドでおしゃべりしないのね。」



意識的に口数を少なくしているという彼。

それでもやっと普通の人と同じレベルの彼。

彼の多弁に馴染んでしまったら、

ベッドでおしゃべりが無いのはとっても淋しいから

不思議。








妻とは、

思い起こせば、全く

ひと言もしゃべらないSexだったなぁ


と、

いつかぽつりと

言いました。






それを聞いてから








彼のベッドのおしゃべりは

情熱の証であり、愛の証であり、想いがつのっている証拠なのだと、

思うようになりました。







おとといのラブホは、とても広いバスルームで

同じく広い





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そんなの、早く気づけよ・・・・・・・・・、って

思いますか?^^;






私、

何故か、わからなかったんです。

それ程違和感が無く、さりげなく、

またイヤじゃなかった。

・・・・・・・・・・、ちょっと違う?かな?

そうそう、

思い出しました。

彼が同時にしてくれていたDeep Kissに、

私、夢中だったんです。




彼にそんなことをされた事が無かったので

気がついた瞬間

ハッとしてしまいましたが、

全く表情には出ていなかったと思います。






帰りの車の中では、

GLAYがかかっていました。

私のCDチェンジャーには

10枚のCDが入っています。

そのうち、4枚までがGLAY。

車内には

GLAYのプラスティックカードが飾ってあり、

それを見つけた助手席の彼が言いました。

「これ、君の彼氏(笑)?」

「そう、タクローが私の彼氏よ(笑)。」








私に求婚しつつ、裏切りつつ去っていった

過去の人に

その姿かたちが とてもよく似ている

タクロー。






そのタクローを

指して、

過去の人の事を言いたかった訳でもないだろうに

私の胸が

すこしだけ





ちくり

いたい。




携 帯 電 話
I楽しい週末だったね。
Heああいうロケーションのラブホは初めてだ。
I夜景が綺麗だったね。
Heおまえの運転、荒いねー。
交通法規を守らない方が安全なこともあるのよー。(爆)


道を間違えて県道に戻る交差点で、歩道からショートカットして本道に合流した私。
それが相当インパクトあったみたいです。
BBS

2002年10月06日(日)
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 え゛っ・・・、。!堯福陰◆

このごろの私。

なんだかエロねた ばかりみたい。






う〜ん・・・・・・、不本意ぢゃ。

いかんねぇ。(爆)






一昨日。

そう、

お仕事的には絶不調のあの日。

抜け出すようにして 

フレックスで



彼とゆっくりとした時を共有して。








不思議というか

単純というか

あっほ

というか。




その

翌日のお仕事の

うまく運ぶ事、運ぶ事。^^;








しかし、

相変わらず 

必要以上に私に気を使うスタッフと

そのスタッフの外側にいる

いわゆる下請けさんのようなもの、

(決して下請けではないのですが、の様な立場とでも形容しましょうか。)

の感覚の落差は埋まらないわけで。^^;






理解が浅い人ほど

的外れな批判をし、


先の読みが深い人ほど

黙々とタスクをこなし、

その達成感を嬉々として私に告げる。








人の能力という物は、

実に不公平に配分されていると

つくづく思う。



まぁ、そんなことはいいさ。

ここではあんまり関係ない。(笑)










そうそう、

おとといベッドで彼が言いました。

(ほらぁ、またエロ街道に進路変更だわよ。(自爆))










「るり、バイブって使ったことある?」


『え゛っ・・・・・・・・・・、。!堯福陰◆院 







私、

使うどころか、

現物だって見たことが無いんです。

これは不幸な事なのでしょうか。








「ローターっていう話は小耳に挟んだ事があるケド。」

と、応えると





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再度、(爆)
『え゛っ・・・・・・・・・・、。!堯福陰◆院 


ハズカシながら 自分の体内に

自分では指だって入れたことがないのに

(彼には、それは手馴れたものでありましょうがッ ^^;)





故に

それらの小物をましてや欲しいと思ったことも無いわけで。

まぢ。






でも、

単に知らないだけで、

実はかなり素敵なものだったりしたら

どうしましょう。(爆)





あ゛ーーーー、また本日も、

エロ街道まっしぐらな私でありました。

はぅ〜、、、、、、、。





ラブホのお部屋を出るときに、

軽くKISSをおねだりして出るのがわたしたちの

暗黙のルールになりつつあったのに、








きのうも、

おとといも、

ドア間際のステップで

タイトに私を抱き寄せて






フレンチなKISSを仕掛けてきたのは





彼。^^







携 帯 電 話
I三日前から事務所にもどれない状態だわね。
Heかなり疲れてるよ。
Iお仕事に付帯した「おまけ」がハードだったりしてね。
Heでも、楽しかったぞ。
『あなたは、また初めての事を私に成したね。』


俺は淡白なたちと言いながら、実はいろいろ経験していて、それを私に再現してくれる彼でありました。
BBS

2002年10月05日(土)
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 お前のオフィスの近くまできたんだ

「るり、今 お前のオフィスの近くまできたんだ。

夜は接待を受けなきゃならないんだけど、よかったらお茶しないか?

でてこいよ。」








携帯を見ました。

彼の言う接待まで

1時間半程、時間がとれそうでした。







どうしよう。








このどうしようは、

逢おう逢うまいかということより、

お仕事を終了していこうか






それとも、また戻ろうかという意味の

どうしようです。







逢う事はすでに即決事項。

でも

私にも今夜、

別件のお食事ごとのアポがあるのでした。








結局、

お仕事は終了して

彼の待つ場所に向かいました。









「どこに入ろうか。」

「昨日の続きが出来る場所がいいな。」








一瞬 意外な顔をした彼でしたが

答えは当然 オッケー。^^

一時間そこそこの慌しいベッド

そんなことは 初めてのことです。










私には

寸暇を惜しんで逢いたいという彼の

その

こころがとても嬉しい。








「またしばらく逢えなくなるからさ、やっぱ逢いたいじゃん。」









昨日

五時間半私を抱き続けた

彼。




昨日の今日です。

とてもお疲れ

の、

はず

の、

私の彼。^^







『今日は私が つくしてあげる。』

心の中で私はそう 決めていました。





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それでも

私は

彼に尽くします。







心臓が悪かった彼の元カノ。

ハートアタックの引き金になってはいけないと

元カノには暫く挿入する事をさけていたという彼。

その結果、EDの疑惑をもたれてしまったと

そんなことを話してくれた

彼。









「ねぇ、健康な女も、いいものでしょ。」

「あぁ。(笑)」

「健康な女は、素敵でしょ?。」

「あぁ。(笑)」








含み続ける私に

彼が言いました。

「るり。」

「なぁに?」

「きもちがいいなぁ。」






私は5パタン程のバリエーションを

彼に試していました。





「呼び止めたら、口からはずれてしまうでしょ。だめじゃん。」





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なんですって。(笑)






携 帯 電 話
Iもう接待は終わった?。
Heあぁ、ついさっき戻ったぞ。(笑)
I疲れたでしょ。今夜はいい夢見てね。
Heお前、発情前は胸が大きくなるって言ってたろ。大きくなってたかぁ?
わはは、なってないーー。(笑)


2日続けてえっちをしたのは、半年振りくらいです。バスケットをしていた彼の厚い胸と、細いウエスト、小ぶりなヒップ、密かに好きです。(爆)
BBS

2002年10月04日(金)
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 お前の足に破片が刺さらないように

海の見えるラブホで

潮騒の音を聴きながら

バルコニーで涼んでいました。





傍でタバコを燻らす彼もまた全裸です。

ガーデンチェア―がありました。

それに座っていた彼が私に言いました。








「るり、俺の上に座ってごらん。」







すんなり彼のジュニアを受け入れる 私のボディー。

今日の彼は三時間半睡眠でした。

連日のハードスケジュールの合い間に

逢瀬をもつ意味。








そしてそのエネルギーは

どこから来るの?







ラブホの

クイーンサイズのダブルベッドの天井には

ミラーが貼られていました。







「設計プランを書くときは、こういう天井は楽なんだ。

格子を引いてミラーと書けばいいのさ。デザインの必要がないんだよ。」




「楽なわりに、天井の鏡は素敵よ。ほらぁ、私たちくっついてすごく仲良し。(笑)」








えっちのインターバルも

私を抱き寄せ 決して離さない彼の左側で






彼に寄り添い絡み付いている姿は、

とっても綺麗。








「白と黒のコントラストが鮮やかだなぁ。」

そう、日焼けした彼の褐色のボディーと

薄明かりの中に 白く浮かぶ私の肢体。

彼は おとこ、

私は おんな。






灯りの照度をあげて

彼が私の二プルスを愛撫しだしました。

彼の目は

天井のミラーを見つめています。








私のボディーが

やがて

緩やかにたおやかに 反応しはじめます。











「るり、快感の波がお前の体に広がっていく様子が、ミラーによく映るよ。」

薄目をあけてミラーを一瞥すると

かなり艶かしい私がいました。

自分の知らない自分自身でした。






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状況を一瞥できた

少し前の私は もう既にいません。

眩い光の中で

羞恥心が快楽の渦に負けた

私のボディー。







うっかり私は

床に灰皿を落とし、

灰皿の中のタバコの灰とドリップコーヒーが

床に散乱してしまいました。






灰皿も割れてしまいました。









えっちの合い間に、

彼が私のためにケーキのルームサービスを頼んでくれました。

カットフルーツをオーダーしてやろうか

という彼に、

私はケーキがいいと言ったのです。






ケーキを待つあいだに

われた灰皿の破片やコーヒーかすを彼がお掃除していました。









「るり、お前はいつも素足で歩き回るから。お前の足に破片が刺さらないようにね。」

と、言って。







平気な顔をしていた私の 心の中は

その さり気ない彼が示した思いやりに








うるうる

涙がち。







携 帯 電 話
Iお昼、パスタにしたのね。
Heあぁ、湘南のマップも仕入れたぞ。(笑)
I予定どうり、なら 行くね。
Heあぁ、五時間は時間がとれるな。
フレックスでゴー よ。(笑)


お気に入りの私のスポーツカーに、いつか乗るぞと彼は密かに思っていたようです。でも、私の運転に彼は「荒い」とひと言(笑)。確かに荒い、認めます(爆)。
BBS

2002年10月03日(木)
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 エロとグロのあいだ

エロい事ばかり 

気がつけば

自分も書き綴っていて







人のことは言えた義理ではありませんが、

私は実は

恋愛にいたのでした。






だから

なんなんだぁ?










いえ、恋愛にえっちは必須だからいいんだけどね。







成人って

ほんと

エロいっ(爆)






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いくらきわどい処理をしていたってとっても心地いい。

むしろ

かわいい、さわりたい、綺麗、美しい。




お肌の張りがいいし、色白でつるつるしてる。

フィギァ作ってバックに入れてもち歩きたいくらい。(爆)








かたや

とってもエロい画像もある。

上記とまったく対極にあるものほど、エロい。

つうか、グロい。(爆)









何でこんなこと書くか言うと、









私の日記

エロをとうりこしてグロかったら

イヤ過ぎ







って、ふと思ったの。

わたしの芸風、グロでしょうか(爆)(爆)(爆)








・・・・・・・・、そうかも。(自爆)





携 帯 電 話
I睡眠不足でしょ。
Heあぁ、今日も直接クライアントのところから自宅に戻るはずが。(笑)
Iえ゛っ、なんかあったの?
Heケータイの充電器、事務所に忘れた。
あらら、今夜の睡眠、また四時間よ。


私とのベッドで、真剣に寝てしまいそうなほど、お仕事のつまっている彼です。
BBS

2002年10月02日(水)
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 私の憂鬱

エロい事ばかり 

ここで つらつらと書いてますが、

人に勤労の義務があるように、

私にも一応 

お仕事があります。








ずばり

いきづまっております。

私  お仕事に。








それは私が エロいから? 

ではありません。^^;

構造的に

きしみがあるからです。








私がアプローチしたシンクタンク系のお仕事や、

ロンドンの建築系のプロフェッサーとのお仕事の持続を思えば、

無責任な事もできません。









でもね、はっきり言って私

疲れました。







ここの掲示板で『やさしい雰囲気』と

私を形容していただいていて、

私の本質というか 元来の形質を

よくぞ理解してくださった 

と、

嬉しくなります。







がっ、











後天的に獲得した形質が

それとは 真反対なんですよね。




幼少時 あまりに おっとりしていたものだから

親が競争に勝ち残るような教育を私に施したんですよ。






要領の良さもあって、ここまで人生を歩いてきて、

そしてその結果、自分自身が後天的に獲得した形質は 





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人に対する要求が高くて、物腰が柔らかくないということでしょうか。




自分では 相当譲歩しているつもりなのですが、

人、

というか 

スタッフの仕事に落胆することが多々あります。





その人自身の能力を伸ばそうとして与えるタスクが

裏目に出る人がいる。




その辺のところを

すばやく理解してくれるのは やはり聡い人で、




知識集約型の作業をす早くこなせない人は 

その要求も ストレスにしか感じないわけで、




時間をかければ

誰でもある程度の事はこなしますが、

仕事のローテーションを考えれは

すばやい理解力は必須なわけで、








で、私が動かすスタッフというのが

おしなべて私よりその経歴が長いんですね。

私のお仕事はささやかだけど

形的には、ヘッドハンティングのようなもの。





う゛ー、

大変な職場。







昨夜深夜一時半ころ、

既に寝てしまったであろう彼に

ケータイメールで

私の今の現状を こぼしてしまいました。









「どうしたの?仕事でトラブってるのか?」

「うん。絶望的な気持ちなの。」

「そうかぁ、俺には話を聞いてやる以外、なんにもできないなぁ、ごめんな。」








もう既に寝ていたのに、

深夜のメールに気がついて

3時過ぎまで

私の憂鬱に付きあってくれる





それも




彼の愛。








携 帯 電 話
I昨日の朝一のメール、まるで日録を読んだ直後のようなメールで、びっくりよ。
He僕達の関係が一年を迎えるね。というアレのことか?(笑)
Iそうそう、日録の結びとぴったりリンクしているんだもの。てっきり読んだからだと思ったわ。
Heそうだな、この日から一年という明確なラインがないもんな。それなのに、同じ日に同じことを送信しあうというのは【愛】だよなぁ(笑)。
双子みたいに、ほんとに思いがシンクロするね。



週末の私たちの湘南デートの概要がきまりました。^^
BBS

2002年10月01日(火)
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