*Fine Diary*
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2011年09月29日(木) ご無沙汰です

先週の5日出勤がまだ尾を引いていて、風邪気味だったり。
(うちの職場はベテランの方でも4連勤とかマジ泣ける、5連金死ぬ・・
っていうくらいプレッシャーが多いんです)
ちょっと頭がぼーっとしております。
今月まだ一回しか更新できてねぇ・・・
頭の中ではいろんな連載のいろんな展開を考えているのですが、時間っていうより
体力がついていってなくて。
私の目はいつから23時になったら自動的に閉じる仕様になったのか?
ゆうべも明日は休み、今夜は夜更しするぜ!イエイ(-^〇^-)ノ・・・という
はずだったのに・・・睡魔に負けて寝落ち。
5時半に目覚め24時には寝るという生活になってしまった・・・(いや、
健康的にはこっちのほうがいいのだけれど)
年明けから仕事量が減ります(夫の扶養内で働くという条件なので)
10月も18日間仕事入ってるんですけど、そのペースだとオーバーしちゃ
うので、年明けから月12〜13回に減らしてもらう予定。
そうなったらもうちょっと体力的に余裕もできる。・・・はず。
それまでなんとか頑張らねば・・ねばぁ・・ねばぁ・・


2011年09月18日(日) レス遅くなっております

先週と今週は仕事スケジュールが詰まっておりまして(明日から4連勤だし)
ちょっと日記も拍手レスもお待ちいただくことになります。
あと個別の作品へのラブコールもいくつもいただいておりまして、大変
ありがたく、嬉しいことです。
陰陽、ピュグマリオン、プシュケー、ドルチェの続きを〜というお声、
ありがとうございました。
なるべく早くというお返事しかできなくて心苦しいのですが、忘れている
わけではありませんので!ほんとですぅ!


2011年09月11日(日) のんびり過ごす

土曜に仕事が入るようになって二ヶ月目。
だんだん曜日の感覚が狂ってまいりました。
ともかく日曜の今日はたまっていた家事をやって、あとは少しのんびり
過ごしています。
まだまだ残暑が厳しくて、体に堪える日々が続いておりますが、朝夕の涼しさに
やはり秋の訪れを感じ始めています。
でも日中は暑いっ。
まだ汗だらだらです。
資格職のおかげで多少時給に色が付いているものの、汗ぐっしょりになって
駆けずり回るのは年齢的にも少々辛いな・・・。
年が明けると税金の兼ね合いで少し仕事日数を減らすことになるので、もう
少し楽になると思うんですけど・・。

でもそんな先の自分が想像できません。
ってか、いまだに毎日切り抜けることで精一杯です〜(汗)
はぁ・・・順応が遅いのもやっぱり加齢のせいなのか・・・。


2011年09月06日(火) 昨日、更新したものの

後書きをすっかり忘れておりました(汗)
ドルチェ9話からは陰陽シリーズの澪と李花(現代に転生)が登場しました。
お気づきの向きもあられますでしょうが、陰陽の現代版とドルチェの姉妹編
『夢か現か』を書き始めた時から、舞台をこっそり?同じ学園にしていたの
です〜。
じつはサイト内で作品同士をリンクさせてるのはここだけではなかったり。
11年目と白花ワールドとか、ピュグマリオンと恋エゴとか。
私が世界観をイメージしやすいという利点のためだったりするのですが
読者さまが作品同士関連していることをお気づきになって、モニターの向こうで
にまっとしてくだされば、私としては嬉しいです。

あ、そうそうドルチェの後書きでしたね。
本当はもう少し先まで書いてからUPしたかったのですが、あまりに更新が
遅れていたので・・・。
(今回三兄弟とのからみがなくって私的には寂しい回でした)
凌我と柚子の関係は『夢か現か』でまったり積み重ねておりますが、その影
には御堂家の宿命のようなものがあるというわけです。
たぶん、柚子は知らない(許嫁ではありますが甘露寺家は部外者なので)
で、御堂家と明松の姫の宿命がどういうものなのかということを、凌我と柚子を
からめて珠姫が自覚していく・・・という段階。
いわば三兄弟との恋のあれこれが始まる前の前奏曲というわけです。
九条くんもたぶん登場すると思いますが、凌我・柚子・九条の妙な三角関係は
夢か現かにおいて柚子視点でこれからも描いていきます〜。
ドルチェは珠姫視点なので、柚子の性格が少し違って見えるかもしれないですね〜。





>ドルチェありがとうございます!!現代に行っても妹強し!なんですね(笑)
澪さんだけでは、怖いお姉さまたちに一緒にいじめられてしまいそうです〜。
 今回のドルチェのお話に「なるほど」と思った単純な(笑)私は、許婚
カップルを読み返してきました。九条くんを排除しない、できないのは
もしもの許婚関係解消を視野に入れた彼の優しさからなんですかねぇ。
なんでかなぁと思っていたので「そういうことなの?」と。
あ、企業秘密ならばレスはかまいませんのでお気になさらずに下さいませ。
独り言です(苦笑) (mimana さま)


こちらこそ、いつもありがとうございます
李花姫強し!は現代でも変わりませんね。
さて、九条くんを排除しないのは凌我のやさしさ?というお話ですが
それもあります、でもそれだけではないです〜というお答えです。
(はっきりしなくてすみませぬ)
凌我は九条圭介という男を認めているし、口には出さなくてもとても信頼
しているというのもあり、そして・・・おっと、ここからはネタバレに
なっちゃうのでお口チャックにしますね(笑)
今後の「ドルチェ」の展開と「夢か現か」での補足をどうかお楽しみに
なさってください〜



>更新お疲れ様です!
澪と李花が登場しましたね。
二人の説明聞いてたらぐるぐる考えてしまったようです。
凌我が愛人をとっかえひっかえするのは珠姫のせいではないけれど、それを
知る筈もなく・・。
まあ、凌我と話したら多少はわかるのかしら?
珠姫のせいではないことが・・。
続きも楽しみです! (Pchan さま)


労いのお言葉ありがとうございます!
珠姫の戸惑いもあながち大外れではないのです。
凌我が彼女をとっかえひっかえするのは、単なる浮気性ではなく(柚子は
そう思っているフシがありますが)いろいろ事情や心情がからみあった結果
であったりします。
でも珠姫が凌我に会いに行くことで何か新たな一歩にはなりそうですね。
はい、ありがとうございます。
その辺り、次回更新で核心に近づいていくと思うので、見守ってくださいませ。


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