□■ あたしのお教室 ■□
もくじ過去未来


2003年09月27日(土) 制服がない!

はい。こんにちは。

金曜日体育祭の日、やはり弟くんは焼肉に行き、その後友人宅に泊まった。

外泊については私も知ったおうちだし、前から許可していたので、まぁ、それはしぶしぶ了解したわけだ。

午前中には出るということで、そこのお宅はうちから二駅なので、それなら10時には家に着くと思っていた。。。
ところが。。。

やつめは体育祭の日、学生服しか持っていなかったので、学校近くのお友達に私服を借りて着替えて焼肉にいった。
どんな事情があったのか、やつの制服は友達の友達のうちにあづけられたらしい。
弟くんの全然知らない他校の子だ。

それで弟くんは一旦学校付近のその家まで戻らないといけないという。

うーん、ここはね、電車は1時間に1本しかないとこなんだよ。
うろうろしていたら乗り遅れるぞ。

それから数回電話がかかってきた。
制服をあずけている家がわからないと。

やつは一旦家に帰ってから焼肉に行くつもりだったので、お金は殆どもっていなくて、
携帯もそろそろ充電切れしてきていて、なんともやばい状況になっていた。
第一、定期は制服にいれたままだから、帰る電車代がないわけだ。

はぁ、これは迎えに行かないといけないのかなぁ。
しっかし京都だぞ、学校は。。
あたしは2時から森の人に会う約束があるちゅうに。。
しっかし、制服なかったらやばいなぁ。
とにかく制服を勝手に持っていた友達に連絡をつけて、なんとかしてもらおうと
お泊りさせてもらった家に電話すると、友達はまだそこにいて、めんどくさそうに
「そいじゃそいつに連絡してみます。」と。

弟くんは、その子たちがすぐに来てくれて、場所を教えてくれるとばかり思っていたらしい
のだが、世の中そんなに甘くない。
彼らには彼らの都合ってのがあるわけだ。

どうにかこうにか、場所が分かり、弟くん半泣で連絡してきたのは、もう1時近かった。
9時過ぎに友達の家を出て、一体どれだけさ迷っていたんだ。

ま、前述したとおり、電車は1時間に1本だから、彼はそれからまた1時間近く駅で電車を
待って、帰宅したら、2時を回っていた。

車で迎えに行けば30分で片付いた問題なのに、やつが制服を知らないところにあずけたり
するから、こんな面倒なことになったわけだ。

こっちもえらい迷惑したけど、弟くんは「こんなひどい目にあったのは、たぶん生まれて初めてだ。
喉渇く腹へるのに、50円しかなかった。
スーパーSに38円のジュースがあることを思い出して、行って見たらあった。超うれしかった。
1本のジュースで命拾いした気がした。」と。

昨日は車にクーラーかけるほど、暑かった日だった。
そら、喉も渇くだろうよ。笑。

ヤツに言っておいた。

・・こんなこと留学にいったら、何回でもあることや。
もっと先を読む訓練をせい。
携帯は不必要に使ったらいざという時に電池きれして役にたたんだろ。
どっか知らないところへ行ったら、一人で帰ることをシュミレーションして段取り良く行動せい。
友達がいつもついてきてくれると思うな。
いつもかーさんが迎えにきてくれると思うな。

最後に・・

「そいでも楽しかったんだろ。良かったじゃないか。
 そうやってミスを少なくしていけば、一人で何でも出来る自信がつくよ。」っていうと、やっと笑顔がでてきたけど。

ま、きっとこれは笑い話になるんだろうから、記録しておく。

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2003年09月26日(金) あたしの常識 対 高校の常識

はい、こんにちは。

二日間、頭痛で動けず、ばばとこにいけず、じじの夕飯も作れなかった。ごめん。
しかし、今日はすっかり元気。
お天気もよし。
朝からまた家事にいそしむ。

今日は弟くんの高校の体育祭。
しかし、弟くんの表情は暗い。

「あのなぁ。担任が、体育祭はキミ達には関係ないから。
 浮かれたりせんように、って言った。
 ボクは、それは勉強だけせい、っていうことですね。って聞いたら
 担任は、そうや、って言った。」と。

部活もしたらだめという状況で体育だけを楽しみにしている弟くんにとって
体育祭は関係ないっていうのは、あまりに酷な話じゃないかと思った。

自分の所属ブロックも昨日になって知らされたらしい。
2週間もかけて準備をする中学とはまったく違うのだなぁ。

そんな中で、彼らのクラスはせめて打ち上げをしようということになり
明日、1000円で食べ放題の焼肉屋に集まろうという話が持ち上がったと。
弟くんはとても喜んでいた。

「かーさん、オレ、私服を持っていく。家に帰っていたら間に合わんようになるから、どっかで着替えるし。
 帰りは遅くなるかもしれん。」

うちは県外通学になるので、家は一番遠い。
確かに一旦帰宅したら、出て行くのがとても遅くなる。
うーん。。。そこでハタと気になったのが校則である。

生徒手帳を見ると「夜間の外出は避けるように」と書いている。
もしみつかったら何か処分があるのかなぁ。。
おっとっとに聞いてみた。

「そらあかんがな。高校生が集まっていたら、きっと誰かが通報するで。」おっとっと

「肉食べてるだけで何で通報されるねん。」弟くん

「そら、うるさいからや。」おっとっと

「そんなん、おかしいやん。」弟くん

確かに焼肉食べてるだけで、通報されるちゅうのはおかしいよな。
そこで何か問題があれば通報されるだろうけど。。
おっとっとは職業柄、校則をまもらなあかん、という立場なんだよね。
しかし、うちが教師家庭でなかったら、そんなに厳しく言われなくても済むんだろうなぁ。
あたしは、肉食べにいくぐらいいいやん、と思うんだけど。

弟くんは、とっても落ち込んでしまって、夜遅くまでじっと悩んでいた。

「とうさんやかあさんの心配する気持ちは親になってみんとわからんのやろうなぁ。。」

「そやなぁ。。親は、万が一ってことを考えるからなぁ。。
 留学のこともあるし、処分されたら、取り消しってこともあるかもしれんしなぁ。。
 かーさん、わからんわ。担任に聞いてみたいけど、それでおじゃんになったらみんなに申し訳ないしなぁ。。」

「いや、もう、オレだって、悩んでも仕方ないってわかってるんやけどな。
 すきっと眠るちゅう気持ちにはならんなぁ。。
 かーさん、もう寝ていいで。」

                ◆◇◆

朝、おっとっとが出勤した。今日は飲み会があるので遅くなるってことだった。
弟くんに言った。

「あのな、今日はとーさん、帰りが遅いみたいやから、あんた、焼肉行きたかったらいっておいで。幸運を祈るわ。」

「うーん。。。。しかしなぁ。。家族の合意が得られんといややなぁ。。
 ちょっと考えてみる。。」

そいういって出かけた。

ヤツはどうするんだろうなぁ。。

あたしはどっちでもいい。
もし担任に見つかって処分を受けるようになったら、出来る限りの言い訳は考えておこう。

高校生がたまに集まって焼肉を食べることは、そんなに悪いこととも思えないし。
行き先が分かっていて、集まるメンバーも分かっていて、帰宅時間もわかっているなら、
そんなに問題はあるまいと思うのだが。。

しかし、あたしの常識と学校の常識は違うのかもしれん。

運を天にまかせるのみ。。。

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2003年09月22日(月) ビデオの秋 & 三十一文字の本

ふわ〜い、こんにちは。

◇映画鑑賞の秋だ。
とはいっても映画館が近くにないので、ビデオなんだけど。くそっ。

見たものを記録しておかないと、同じものを借りてくることがあるのよっ、最近。

てことで、ビデオ鑑賞記録。

◆歌を詠む秋だ。
とは言っても買ったってだけ。(by Amazon)





下の本の中の歌は、たぶん100首、暗記していると思う。
10年間ぐらいあたしの傍にある。
今回文庫を買ったのは、携帯用に。
バッグに入れやすい大きさである。

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2003年09月21日(日) 掃除三昧 & パソコン講習

はい、こんにちは。

日記をサボって何をしているかと言うと。。。

そう。。。毎日、お掃除してます。

初秋のこの時期、お日様がいい感じに照っていて、風もさわさわ。。
こういう日々が続くと、あたしのお掃除熱が出てしまうのです。
別に困るこたないんだけど。。笑。

実は幼少の頃から割りと潔癖症なところがあって、綺麗にしだすと、
あちこちのホコリなんかが、すごく気になってしまって。

半日、雑巾とかモップとかを持って、掃除しているわけです。

時には夜中にし始めることもあったりして、家人に「こんな時間から掃除しなくても」と言われたりしているのだ。

ちょっと病的なところもあったりして。
でも、綺麗になると気持ちよいのだ。それはわかってもらえるよね。

しかし、きっかけは何だろう。。

やはりばばがいないから、「自分の好きなように出来る」というのが大きいと思います。笑。

              ◇◆◇

今日は、パソコン講習の見学にいった。
先日、BF丹波の会報の中に、おっとっとが同級生の名前を見つけた。
なつかしくて連絡をとろうということになりメールを送った。
あたしの友人である森の人とおっとっとの同級生であるその方が
同じNPOの活動をしているという奇遇。

お電話で連絡をとってみると、その人は、町内でパソコン指導をしているということだったので、
急遽、講習に参加させていただくことにした。

場所は「大納言小豆」の農家の座敷。(どっちの料理ショーにも出たお宅)
そこの奥様は幼稚園の園長さんをなさっていて、今は退職されて、パソコンのお勉強を始められたとのこと。

里から発信している「田舎テレビ」のリポーターもされているというお話を聞き、うれしくなる。
勉強しつつ歓談すること、3時間。

その方のHPの1ページが出来上がった。

あたしは傍で、ごちゃごちゃ言いながら、色々な勉強をさせていただいた。

BF丹波の活動に参加しようと決めてから、なんだか少し世界が広がった気がしている。

お二人から「田舎の生活をもっと楽しみましょうね!」と励ましの言葉をいただき、うれしい気持ちで帰途に着く。

田舎テレビは都会からUターンして来た人たちが発信している。
そちらもNPOとして、活動を始めるとのこと。

里も捨てたもんじゃないかも、と思い始めた。

嫌がってばかりでは、つまんない人生しか送れないもんね!

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2003年09月17日(水) 深窓のNOVAだっ。

ふわ〜〜い。こんにちは。

ばばが退屈だろうと思って、一冊のお帳面を渡した。

ばばは短歌を少したしなむので、日々の思いを書き留めたらよいし、
日記をつけても気がまぎれるのではないかと思って。

ところが。。。

昨日ばばのとこへ行くと、そのお帳面にぎっしり。。。

野菜の作り方が書いてあったーー!!げげげーー!!

自慢じゃなけど、あたくし、野菜の収穫はしたことあるけど、作付けはしたことないわよっ。(そこまではしたくないっ!)

「小春さん、たまねぎは、今頃種まきせんと、来年は買って食べなあかんようになるでな。それから聖護院大根も、あ、にんじんは間引いてくれたけ?」

「はぁ、稲刈りでそれどころではなかったので、明日からぼちぼちしますわぁ。」

うげげ・・・。
こんなことなら、お帳面なんて渡すんじゃなかった〜〜。
いや、お帳面がなくても、包装紙の切れ端にでも書く人だろうし。。
うぅ、筆記用具を持たせるのではなかった〜〜。

はぁ、稲刈り終わって、ほっとして、さ、ネット三昧って思っていたら、しばらく農婦せんとあかんようになった〜〜。

うーん、じたばたしても始まらんし。
やってみるべ。。
こうなると、やっぱりもんぺはいるかも。。
地下足袋とかもいるかしらん。。
鍬はどこにあるねんっ。

しかし、やるからには、美しく農婦を演じなければならん。

「深窓のNOVA(農婆)」を目指して、ちょっと、コスチュームを考えるとするか

では、畑に行ってきまっさ〜。

はぁ、今日もくそ暑そうだぜっ。

(注:「深窓のNOVA」の命名はネット仲間のかのお方がくださいました。
 ふんだ。ありがたくない〜。爆!)

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2003年09月15日(月) 頑張って、しうとめさま。

はい、こんにちは。

今日は初秋らしい、爽やかな一日だった。

朝8時から最後の稲刈り開始。

おっとっととじじの二人での作業。
私は、時々進み具合を見つつ、お茶とお昼の用意。
田んぼと家を行ったり来たりするだけでも、かなりの運動になった。

隣の若夫婦の田んぼも稲刈り。
そこの若嫁がわたしを見つけて手を振ってくれた。

「お互い頑張ろうね」という合図のようにも思えた。

本日の米は、籾摺りせずにそのまま農協へ運ぶ出荷米だったので、とても楽だった。

12時過ぎに全ての作業が終了した。

じじの好物の鯛の煮つけを昼に準備し、労をねぎらう。

その後、すぐばばのところへ洗濯物を届けに行った。
昨日は見舞いに行く暇がなかったため、気になっていて、すっとんでいったわけだ。

病室に入るとばばがうれしそうに待っていた。
どうやら私が来るのを待ち構えていたようだ。

おまるの始末をし、ゴミをすてにいき、ベッドの端に座って、稲刈りの様子を詳しく話す。

ばばはそれが気になってしかたがなかったみたいだ。

「こどもたちがよく手伝ってくれたので、おじーちゃんがとっても喜んではりましたわ。」

「ほんまに、すまんなぁ。こんなことになってしもて。
 あんただって、こんなとこに毎日来てる暇ないのになぁ。。
 稲刈りかて、あんたらがおらんかったら、どうにもこうにもしようがなかったんや。
 ありがとうなぁ。。」

ばばがいつになく気弱にそんなことを言うので、胸が痛かった。

「おかーさん、そんなこと、気にせんでええから。
 ベッドの上で身動きできへんもの辛いでしょ。もう10日も暮れましたもんね。でももう少し頑張ってくださいね。。。」

ばばの目が赤くなってきて、どうにもこうにも、やるせない気がしてきたので

「また明日来ますから。なんか退屈しのぎになる本でも持ってくるから。」

病室のドアを閉める時に、振り返ると、ばばがこっちを見て、弱弱しく手を振っていた。

後ろ髪引かれるとはこのことだよなぁ。。

やっぱり、うるさくても、うっとうしくても元気でいてくれるほうがいい。。

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2003年09月14日(日) よっしゃ!30キロ

はい。こんにちは。

30キロって、体重じゃありませんわよ。ほほほ。。

今朝は「お宮の掃除」の日。
7時起床。軍手、ジャージ、帽子着用で、箒をかついで、お宮(神社)まで行き、落ち葉の掃除にかかる。

今回は台風のため、大きな枝が落ちていて、それを回収するのに結構な時間がかかった。

ちょいと汗をかいて、帰宅すると、じじが待ち構えていた。

そう、今日は籾摺りの日。
おっとっとは仕事で不在なので、じじと二人で作業する。

籾摺りというのは刈った稲を家で乾燥機にかけ、籾殻をとって玄米にする作業である。

この作業はそんなに大変ではない。
ただ、機械の横にずっとついていないといけないわけで。

籾摺り機から玄米が出てくるのを米袋に入れて、目方を量るわけだ。
そう、1袋が30キロなのだ。

最初のうち、重さの感覚が分からずに多かったり少なかったりしたのだが、
数回やるうちに、ぴったり、30キロ!

このときばかりはガッツポーズが出て、じじと二人で大笑い。

籾摺り機はくず米も選別するわけだが、今年は、その量が、いつもに比べれば
多いらしいが、それでも、十分に満足のいく収量であった。

自宅分、30キロ袋が24こ。
これで、一年分、およそ三軒分だ。
来年はむすこっち二人もいないので、余ることが予想されるが、そうなったら
神戸の友人に売りに行く計画も提案した。

(しめしめ、これで大手を振って遊びにいけるぞ。くっくっく)

さて、袋詰めした米を蔵に運ぶのはむすこっち達の仕事だ。
今年は、米泥棒が予想されるので、全部、鍵付きの蔵に納めることにした。
うーん、彼らはやっぱりすごい力持ちだ。
兄くんなどは、30キロなど軽がると持ち上げる。

今年は全国的に不作ということで、先日来、折込広告に「こしひかり、買います」
というのが二件もあった。それもかなり良い値だった。
じじと二人でかなり思案した結果、やはり農協にだすことにした。

・・夕刻、おっとっと、帰宅。
待ち構えていたじじが「今日はみなが手伝ってくれたので、仕事が楽だった」とうれしそうに報告していた。笑。

まぁ、自分達がいただくお米だから、自分達が率先してやるのは、あたりまえのことだわな。

さて、明日は残りの稲刈り。
おっとっとがいるので、これは、お任せしようっと。

やれやれ、これで一つ、大きなイベントが終わる。

来月は黒豆、再来月は小豆。

いやいや、先のことは考えるまい。

今は明日のことだけ考えて、のんびり、ゆったりやっていこう。

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2003年09月13日(土) うげ、またしても運動会

はい、こんにちは〜。

ふえふえふえ〜。
この猫の手も借りたい時に。。
毎年恒例の地域の運動会が来週ある。
8つの村があつまる規模なので、結構大きい運動会だ。

あたしは毎年これで吠えているんだが。。

玉入れとか百足競争とかだったら、あたしは喜んでやるぞ。
むしろそういうのは好きだ。

しかし。。。

会の最後を飾る「年代別リレー」だけはごめん蒙りたいっ。
毎年言ってるんだけど、このリレー地域の俊足が集まって競う花形競技なんだ。
(含む元インターハイクラス)村人の気合の入り方も全然違う。
以前、この競技で審判ミスがあって、ミスしたその人は、ずっと皆に非難されつづけたイワク付きの競技なんだ。

だいたい、運動会なんてもんは楽しんでやるもんだろう。
勝ち負けなんてどうでもいい、とは言わないが、ちょっとミスしたからって非難されるほどももんじゃないだろがっ。

さて、あたしがなんで怒ってるかっていうと。。

その大事なリレーメンバーの、それもアンカーがこのあたくし!
なに考えてるねんっ。
そら、若く見えるかもしれんが、それなりに年はくってる。きゃはは。
それに息子が二人陸上部だからって、母親が俊足とは限らんだろーが。ったくもう!
(ちなみに第一走は兄くん。)

毎年毎年、嫌がってるあたしをメンバーに入れるのは嫌がらせ以外の何物でもないだろーが。
去年だって、あたしは最大限の譲歩をして、他の競技3つやるから、そのリレーだけはやめて
欲しいと懇願したのに、体育委員の女性は、結局、ぎりぎりまで代わりの走者を決めず、
突然走れといわれた若嫁はあたしをじろっと睨んで、あたしはとってもいやな思いをした。
(そこまでいくなら走れば、という意見もあるだろうが)

ざけるなっ。
40代の女性はごろごろいるだろうが。
なんで、いつもあたしなん?
順番交代にするとか、くじ引きするとか、もっとフェアな選考方法があってもいいんじゃないの?
それで当たったらあたしは潔く諦めるわよっ。

やっぱりね、新参者だからね。
あの人に走らせておけばいいって、って考えなんだよね。
ちなみにもう一人の30代の走者も最近田舎に帰って来た女性なんだよね。

・・・で、連続4年、こんな思いをされられて、あたしは今回ばかりはぷっつんきた。
何が何でも拒否!!

役員の人に電話した。
生憎入浴中。
で、そこのしうとめに話した。

「運動会は欠席させていただきます。
 代わりの走者の人はそちらで当たってくださいませ。
 去年も何軒もお電話で代わっていただけるようにお願いしましたが
 あなたも恥をかかなくっちゃ、とそんなお返事をいただきました。
 選ばれたばっかりに、お断りするとうらまれて、前回はとっても辛い思いをいたしました。 
 それにうちはしうとめが入院してまして、介護がありますんで、申し訳ないですけど。
当日はむすこたちだけ参加ということでお願いいたします。」

あっはっは〜〜!!言ってやったぞ。
初めて言ったぞ。

すっきり〜〜!

どんなヤツと思われてもいいぞ。
あたしはフェアでないことは嫌いだ。
ややこしいことを、新参者におっかぶせるその体質がすっかりなくなるまで、
あたしのこの姿勢は貫き通す。

ぶはは!!

関係ないけどさ。

あたくしは深窓のマダムよっ!

稲刈りはするけど、全力疾走はしないのっ。

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2003年09月12日(金) 稲刈り中間報告

はーい、こんにちは。

うーむ、天気はいまいち。
とにかく蒸し暑い!

午後から雨になりそうなので、今日はもう朝7時半から稲刈りが始まっている。

あたしの仕事はとりあえずお茶・お昼の接待だけど、なにでお呼びがかかるかわからんので、コスチュームは着て、待機しておかねばならん。

稲は刈ったあとのほうがいろいろと用事があるので、午後からの方が出番がありそうだ。


てことで、中間報告。
また書きます。


2003年09月11日(木) 明日は稲刈り

ふわ〜〜い、こんにちは。

最近、夜更かしが出来ないせんせです〜。

前にも増して一日が短いっ。
何をしてるんだかあんまり覚えてもおらんのだが。

・・・さてさて、大型の台風が来ているために、稲刈りが早まった。
うちの米はコシヒカリといって、風にとっても弱い品種だ。
別名コケヒカリともいう。
おっとっとの休みを待っていたら、きっと台風で全部倒れてしまうと思ったのか。
しっかし、じじが、明日だと言った時にはくらっとしそうになった。
いよいよ、じーちゃん・小春ちゃんの2ちゃん農業かぁと思って。

じーちゃんにおそるおそる聞いた。
「あのう、あたしが機械に乗るんですよね?」
「いんや、ヒサシさんに頼んださかい、あんたはお茶とお菓子と昼飯の準備頼むわ。」

ヒサシさんは同じ隣保の人。株も同じである。
じーちゃんも何度かヒサシさんのとこの手伝いをしたので、お互いさまってわけだ。
いや〜、良かった。
気温33度の中での稲刈りは、あたくしの人生の中でも最も過酷な部類の体験に入る。
それを免れたわけだから、もう、踊り出したい気分。笑。

気になるのはお天気。
こちらの地方は時々雷雨と予報でいっていた。

雨が降ると、刈れないからねぇ。。
刈れないとなると、次の候補は月曜。
うーん、月曜だと、むすこっち達がいるから、何とかなるかも。。

このところ、テレビ見るといえば天気予報ばっかり。
ネットすると言えばyahooの天気予報。

なんだかすっかりお百姓気分だわ〜〜。笑。

てことで、もう寝ます。
体力、たくわえとかないと。。

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2003年09月10日(水) しうとめ、離婚を語る。

はい、こんにちは。

朝、むすこっち達を送っていった帰りにしうとめの病院に寄った。

昨日の親戚の一件について話を聞きに行ったのだ。
しうとめは直接、先方のばばさまから、その話を聞いたそうな。

離婚の原因はやはり嫁姑関係のもつれらしい。

「小春さん、あそこの嫁は、片付け全然せんらしい。
 ペットボトルが山みたいに部屋に積まれてるらしい。」

(うーん、しかし。。ペットボトルの回収は月に一度しかないわけで、
置くところがなければ仕方がないのでは?)。



「小春さん、あそこの嫁は、洗濯物を取り入れたら、畳の上にほったらかしで、
自分の下着もおっぴろげたままらしいで。」

(へ?あたしなんかいつもそうよ。大体夕方、時間ないもん。
 夜は台所の片付け優先だから、洗濯物の片付けは次の日になること多いわよ。
それに彼女はお仕事をもっているのよ。
 暇にしてるばばさまが片付けるか、子供とかダンナさんとかが
自分のものは自分で片付けたらいいんじゃないのっ)


「注意したら、怒って、部屋に閉じこもって出てこないらしいで。」

(あたしだって、篭城したこと何回もあるわよ)

・・しっかしさ、どれもどうでも良いことじゃないの。
大体、家の中でオンナだからそれをしなきゃいけないってこと、
一つもないわけでしょ。
どうして彼女だけが一人それをしないといけないわけ?
ダンナさんと同じように働いているんだよ。

エステシャンの友人も同じようなことをぼやいていたなぁ。。
仕事をするのにダンナさんの許可がいるって。
家事に支障をきたさないようにしてくれと言われたと。
仕事が忙しくてつい手抜き料理(と言っても焼肉)にしたら、
「わしを殺す気かっ」って言われて、それ以来、ダンナさんのメシ作りをやめたと。

一体、何様?!
どうして田舎ってとこは、嫁が外にでるの快諾しないんだろうなぁ。。
家の為に働いているわけでしょ?

しうとめの話を聞きながら、やはり、こういう意識だもん、同じ屋根の下で暮らすのは、
ちょっと無理だわよ、あたしだって同じ状況だったら、逃げ出していってたわよ、って思ったわ。

問題の家は、もう子供の親権でもめているらしい。

もしかして、彼女は、このチャンスをじっと耐えながら待っていたのかもしれないなぁと、ふと思った。

農村の長男は、跡取りだからと大事大事に育てられて、
人にしてもらうことは好きだがしてあげるのはとっても嫌いみたいだ。
というか、そういう人もいる。
そうでない思いやりがあって気も回る人もたくさんいるけど。

あたしも息子二人をもって、先々、幸せな結婚生活が送れるように、
心して育てねば、としみじみ思ったわけだわよ。

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2003年09月09日(火) そして、また一人、いなくなる。

はぁい、こんにちは。

今日のあたしはかなりテンション低し。。

同じ村でまぁ、一番近い若嫁さんが、御離婚なさるそうで。
一番近いというのは、唯一の親戚ってことだけど。
子供の年齢も近く、あたし達一家が里に越してくるのをそれは楽しみにしてくれていて、
やはり、何か困ったことがあれば、その人に相談という間柄だったわけだ。。

理由はご本人から聞いてないので、想像に過ぎないのだが。。

彼女んとこは、おじじさまが早くに亡くなって、ばばさまとダンナさまと息子二人の家族だ。

じじさまがいないってことは、全ての負担は、若夫婦にかかってくるわけで、
彼女は日曜日がお休みでないだんなさまの代わりに、日役(村のための労働奉仕、山仕事とか草刈)にも出ていた。
あたしより4つぐらい若い人で、そんな年齢の人が、村の男衆に混じって
労働する姿をみるにつけ、気の毒でしょうがなかった。
そこはばばさまが彼女に甘えっぱなしで、彼女は勤めが終わったあと、待ち構えている
ばばさまのお世話、(病院行きとか買い物、)を文句一つ言わずこなしていた。

去年は長男さんの大学受験と次男さんの高校受験が重なって、それは大変そうだった。
その上、婦人会の役もやっていて、集金とか配布物が遅れることがあったりしたら、
ご婦人さま方から非難されたりして、可哀想だった。

あたしも出来るだけ手伝いしようと思って彼女が廃品回収する時には一緒にやったりした。

彼女はもう、限界だったんだろうなぁ。。

いろんなことに押しつぶされて、跳ね除ける力がもう残ってなかったんだろうなぁ。。

それにしてもどうして彼女一人で全部背負わなければならなかったんだろう。
だんなさまの存在は彼女にとってなんだったんだろう。

去年、やはり同じ村の嫁さんが御離婚なさった。
あたしと同じ九州の出身の人だ。
理由はさだかでない。

きっと、今回のことでは、村の人は、彼女の辛抱が足りないんだ、とか
身持ちが悪いからだ、とか、そういうことしか言わないんだろうなぁ。

そうじゃないだろう。
若い嫁が喜んで過ごせる村のあり方を考える時期に来てるんではないのか?

この先、いろんなことを相談する相手がいなくなるっていうのは、とっても心細いもんだ。
うちのばばがいなくなったら、二人で相談しながらやっていかないといけないことも多いのに。。

それよりも何よりも、うちの弟くんと同学年の次男くんのことが気がかりだ。
長男くんは大学でもう家にいないので、次男くんはばばさまと二人で過ごすことになるわけだ。。。

うちのじーちゃんが「小春さん、これからは、あっちの家の息子のことも気にかけてあげなあかんなぁ。」と言った。

・・・彼女に会って、話をしておくべきだろうなぁ。。

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2003年09月08日(月) 飲み会、作文、変質者!

はーい、こんにちは。

忙しいと言いながら、土曜日、神戸の友達と飲み会をした。

今回は自分が言い出しておきながら、ぎりぎりまで目処がたたず、
決定したのは土曜の午後になってから。

みんなに散々怒られる。笑。

場所はいつものところではなく、小さな居酒屋。
開店の時に、行って以来、もう半年経っていた。

4000円のコース料理。

うーん、私はやっぱり好きなものを、好きなタイミングで頼みたいほうだからなぁ。

三田牛の刺身はとっても美味しかったけど、それ以外は、自分でも作れる家庭料理って感じで、
「わたしだったら、こうするなぁ。」みたいな感じ。

しっかし友人達との歓談は相変わらず面白く、あっと言う間に4時間が経っていた。

二次会はファミレス。そこで、ココナツアイスをいただいて、お口直しをした。

しゃべりにしゃべってすっきり〜。やっぱり、いいよね、友達。
なんも言わなくても感じてくれてるし。

酔いを醒まし11時には帰宅したいた。

家族はみんな起きていて、弟くんは、留学先のフォストファミリーに出す手紙をまだ完成してなかった。
こんにゃろ!!

それから午前2時までかかって、作文をする。
ふわ〜〜。もう目が限界って感じで、ぼろ雑巾のように寝た。

日曜日、朝から高校生の英語。

マンツーマンは眠くていかんっ。

途中、パソコンを持ってきて、弟くんが使った「英語漬け」をさせてみると、とっても楽しそう。

こちらは時々アドバイスする程度で、大変楽でした。
(英語が苦手って人、これはおすすめよ。2千円ぐらいでベクターからダウンロードした)

これからは、時間をとって、リスニング、タイピングの練習をさせてもよいなぁ。
うーん、もっとノートPCがあれば、みんな一斉にさせるんだけどなぁ。。

さて、仕事が終わり、1時間、午睡。

その後ばばの病院へ。

割と痛がらないので、助かる。

そうそう、ばば、暇だもんで、ノートに野菜の作り方を記録してるのだぁ。

「なぁ、小春さん。出来たらで良いから、これ、少しずつやってくれへんか?
 野菜はやっぱり家で採れたもんでないと、気持ち悪いし。。。」

「はいはい。」といいながらげっそり。。笑。

夕刻帰宅。月曜日に留学の書類を郵送しなければいけないので、
晩の7時から、午前1:30までかけて書類を作り、やっと完成!!!

本日、投函の運びとなった。

しっかしさ、びっくりしたわよ。海外留学保険っていうの?
1年間で18万だとさ。
入らない訳にはいかんじゃないかっ!はぁぁぁ。

           ◆◆◆

さて、朝から、白菜の苗つくりをしてきたし。。

ばばとこに行ってきます〜!

あ、一つ、言い忘れた。
朝、桜子の散歩の時に、変な男に絡まれた。
車をずずっとこっちに寄せてきて私の行く手を塞いだ。
で、手招きして「へっへっへ。ねーさん、こっちきぃな」。。

げっっっ。変質者だわよ。もうっ!!
あんたにねーさん言われてもうれしないわい!!

桜子をけしかけて、来た道を早足で逃げた。

この暑さだもん、変なヤツもでてくるだろうけどさ。
くそー!!
なめんな!!

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2003年09月06日(土) 秋空にトンボになって泳ぎましょう。

はい、こんにちは。

昨日、夕刻、超多忙の中、桜子の散歩に出かけた。

ばばの病院騒動で、桜子はずっとかまってもらえないまま一人で日中を過ごしているので、
散歩が殊の外うれしそうで、ぐるぐると私の周りを回りながらの散歩であった。

家の前の坂を下ると、そこに隣のご主人が立っておられた。

「小春さん、あんたんとこ、大変なことになったなぁ。
 稲刈りもまだやろ。
 まぁ、仕方ないなぁ、ぼちぼちやるしかないでなぁ。。」

「そうなんです。私、何も役にたたんし、途方に暮れてますわ〜。」

「そけそけ。。
 ちょっとお待ち。」

ご主人はそう言って、倉庫の奥の方から、なにやら持ってこられた。

「これなぁ、趣味でつくっとるんや。
 近くの子供が喜んでなぁ、わしは毎晩、子供たちに、木工をおしえとるんじゃ。」

「ほぅ、それは良いことをされてますわね〜。」

「これ、一つ、良かったら、もっていき。
 竹で作ったトンボや。。。
 まぁ、気楽にやりや。。」

「まぁ、ありがとうございます。
 それにしても素敵な細工ですね〜。
 トンボがちょんと乗っかって。」

風が吹いた。トンボがすいっと方向を変えた。

ここ数日、色々と心を悩ませていたことが、ふっと飛んでいくようだった。

「年末には注連縄つくってるさかいに、良かったら覗きにおいで。」

「はい、また教えてくださいね。」

焦らず、慌てず、トンボのように、すいすい暮らして行くのも良いね。



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2003年09月05日(金) ばばさまよ あたしはどこにも いきません

はいはい、こんにちは。

(昨日から、タイトル、韻を踏んでいるつもり。575だ、うきき。)

ばばを病院に送り届けたせんせです。

昨日、出発前になって、ばばが急に

「小春さん、わたし、美容院に行きたい。」と言った。

ちゃうやろ、病院、病院!

「へっ?おかーさま、そんな、腰の骨折ってるのに。」

「ほいでも、ひと月半やで。こんな頭でおりとうない。」

うーん、、、気持ちも分からんでもないし、仕方ない連れて行ってやるかぁ。。

近くの美容院に行った。すっかり忘れていたが、そこは、あたしの嫁入り支度をしてくれた、
あの、お釜型パーマネントの器械をおいている、ジュネスさんだった。

いやー、蘇ってきたわよ。あの火山型ヘアスタイル!ここ

お店の方に愛想笑いをして、「そいじゃお願いします。」と言って出た。
カットするなら30分ぐらいのもんだろーと思って、近くのスタンドで洗車してもらって、
迎えに行くと、なんと!ばばは「小春さん、ごめん。髪も染めてもらおおもーて。もうしばらくかかるわ。堪忍。」とのたまう。

うぐぐ。。。あたしは夕方から超忙しいんだよー。
それならどうしてもっと早く出なかったんだよー。

ま、仕方ないか。気持ちもわからんじゃないし。

一旦帰宅して、家で待機しておったら、1時間後、迎えにきてたも、と電話があった。

ばばは病院で痛み止めを6本打ってもらっていたので、ゴキゲンはたいそう良かった。

病院に連れて行き、病室のベッドのセッティングをして、テレビカードを買ってきて枕元に置いて、さて、帰ります、
というと、ばばは、「おおきに。あんたがおってくれるから、安心や」とのたまう。

はいはい、あたしはどこへも行きませんよ。(笑)

・・・物事は良いほうに考えないとな。
ばばが骨折したのが9月でよかった。
夏休み中だと、うちの家族のことで精一杯だったからなぁ。
今だったら、割と自由に動けるしなぁ。

稲刈りだって、どうにかなるさ。
おっとっとが無理だったら、大阪の従兄弟に頼むし。
なーに、神戸時代の友人達だって、頼めばきてくれるしさ。

さて、ばばが野菜のことを気にしているので、ちっと、畑の様子をみてきまっさ。

では!

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2003年09月04日(木) くそ暑いっ!と喚いていたら、 ばば、入院。。

はいはいはい、こんにちは!

9月からまじめに日記を書こうと思っていたのに、この暑さ。
家族が出払ってのたのたと家事をしていたら、すぐ12時になってしまう。

するとふっと眠気が襲ってきて、お昼ねが日課になってしまっている。

夕方の時間はどうしてこう早く過ぎていってしまうのか。
食事の準備をして、仕事、弁当つくりが始まったので、夜遅くまで台所の片づけをしていたら、もう12時。。。

パソコンにゆっくり向かっている時間がないっ!!!

そんな中で弟くんの留学関係の書類を作成中なのだが。。

11枚の英文ばっかりの書類には頭が痛くなってくるんだが、ネットの友、
Cちゃんの助けを借りて、殆ど完成。忙しいのに、ありがとうね。
掲示板でたくさんアドバイスしてくださった皆さんにもお礼を言いたいです。

忙しいと言いながらも、エステにはしっかり行った。
エステシャンの友Mさんは、経営不振を嘆いていた。
きょーび、エステでもないよなぁ。
子供の教育費にお金かかるし。
エステと塾とどっちを選ぶかって言えば塾だもんね、なんてことを。。

「それじゃ、二人で商売しよう。塾に来てくれる家庭のお母さんにはエステ優待券を渡すとか。
エステサロンでうちのお教室の宣伝ちらしを配って。」なんて話をしているうちに、Mさんの表情も明るくなってきた。

子供の数も減ってきてるし、来年あたり、やや都会のエステサロンの隣にお教室を開いてもいいかな。
とにかく、少し外にでることだよなぁ。。
ここいらで、いっちょ、本格的に商売始めるかぁ、なんて、ふと思ったり。

エステが終わり、とにかく、一回のみに行こうってことになって、最近できた居酒屋に行く約束をする。
噂によると超男前の板さんがいるらしい。うふふ。

週末は久々に神戸の友人たちと例会をすることにした。
こっちから連絡すると「どういう風の吹き回し?」って聞いてきたけど、それでもみんな、すぐ集まってくれるのがありがたい。

という訳で、暑い、しんどい、といいながらも、せんせは、しっかり遊ぶ計画を立ててますので、ご心配なく〜〜。

では、また!

と元気に書いた瞬間に。。。。

腰が痛くて病院に行っているばばから電話。。。

腰を骨折していて、すぐ入院ってことらしい。。。
うぐぐ、来週は稲刈りがあるのに、なんてこった。。。

お昼から付き添って来ますんで。。

また落ち着いたら日記かきまっさ。はふ〜〜〜〜っ。

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小春せんせ |MAIL