Straightener@新木場STUDIO COAST
2006年07月21日(金)
開場30分ほど前に新木場に降り立ち、SUBWAYにて少し暇つぶし。
知り合いに会いつつコーストへ行き、荷物を預けて整理番号待ち。
TKOちゃんに挨拶をして中に入り日向側前方にて開演待ち。
10分ほど押しでスタート。
新曲はギターをChのSGに買えてた。レギュラーチューニングなのかな?
MAGIC WORDSではナカヤマが前へ後ろへ右へ左へ。
個人的にはTRAVELING GARGOYLEが一番だったかなー。その後の待ったり攻勢も良かったけども。
セットリストfrom知り合い
01.Discography
02.PLAY THE STAR GUITAR
03.The Nowarist
04.The Remains
05.Dead Head Beat
06.泳ぐ鳥
07.Blue Sinks In Green
08.COLD SLEEP
09.TRAVELING GARGOYLE
10.TOWER
11.Sad Code
12.AGAINST THE WALL
13.The Novemberist
14.REMINDER
15.MAGIC WORDS
16.バーサーカーチューン(新曲)
17.Tornado Surfer
18.KILLER TUNE
19.YES, SIR
20.Farewell Dear Deadman
21.Melodic Storm
そんな日
凛として時雨@新宿LOFT
2006年07月20日(木)
キンボシ��
というイベント。
ココロノノイズ
特に語る事もなく。
ギターがテレキャス×2、ベースが初期プレベタイプというところだけ。
ボーカルの顔が嫌いだった。
ORGE YOU ASSHOLE
お囃子+ROCKな趣き。
ベースの音とリズムの取り方が独特。名古屋のバンドらしいよ
VOLA好きとかは好きかも。
VOLA嫌いだけどこのバンドは嫌いではない。
KING BROTHERS
ベースがサポート?でいた。ドラムも別の人。
ベースはメキシカンな感じ。ドラムは甚平みたいの着てた。
でもキンブラは相変わらずキンブラ。
凛として時雨
ギターがシェクターじゃなくフェンダーのパールピックガードのテレキャス。
今日の最後尾はZOOMのUF-01(かな・・?)がくっついてた。ふーむ
そしていつから凛として時雨の客はこんな客層になったんだ・・・?
キンブラ後って事もあるかもしれないけどアホみたいなガキばかり。。
クソな女は幕上がりの北嶋に「かわいー」だって。
演奏自体は良かっただけに残念。ミスもちょちょいとあったけどそれは愛嬌。
今日は正面からみたんだけどドラムも良く見えて、ドラムがヤバイことこの上ない。ありゃーヤバイ。女なら惚れますな、間違いなく。
客席が一応盛り上がるのはバンドとしては悪い事ではないのだろう。
うん。
俺がどうこう言うことではないなぁ。でも今後ライブに行く気が失せて来たのは確か。
一応ツアーファイナルのQUEのチケットを購入した後、ぴっぴか帰宅。
RIPSLYME@Zepp Tokyo
2006年07月11日(火)
久々RIP。2000年のTMC以来か・・・?という。
DANCE FLOOR MASSIVE�兇箸いΕ張◆璽織ぅ肇襦�FUMIYAが療養中のためDJはSOMAという人でした。
とりあえず開演前はDJ KEIとCHINATSUとかいう人々。MILKで回しているらしいです。レゲェね。
まーともかく久々。なかなか楽しかったね。
曲間のざわめきはもう諦めてはいるけども、意外とソコまで客層も悪くはなく・・・・まぁ一部クソな方はいらっしゃいましたが。
んでも6:4くらいでマシな客だったんじゃないかね?アジカンよりかは全然マシな印象。
かっこいいしか言わねぇなら帰れ、と。オトコと引っ付きてぇだけなら帰れと。まぁそういったやからはいるにはいたけどドコにでもいるのも事実なので。
ライブはと言えば初っ端UNDER LINE NO.5っつーテンションのあがり方。
心配だったけど俺のちゃんと聞き込んでる時期の曲もかなりやってたし(まぁリリースツアーではないからだろうけど)楽しめました。
FRESHやら運命共同体やらマタ逢ウ日マデやら。懐かしさもありつつ楽しい。
まぁシングル曲になると妙に客が盛り上がるのは仕方ないところなのね。
個人的にGALAXYがあんなに盛り上がれる曲だとは気づかなかったなぁ、後は楽園ベイベーの別verも聞けたし面白かったわー
アンコールで白日か真昼に見た夢どっちかやってくれないかなーなんて思ったがやってくれず。
んでも総じて楽しいライブでした。
思ったより汗はかかず。大して疲れなかったなぁ。
普通のライブとも運動量はあんま変わらない気がするのになぜだろう・・
ま、そういうもんなんだろう。
そんな感じ
OCEANLANE@新宿LOFT
2006年07月09日(日)
OCEANLANE@新宿LOFT
行ってまいりました新宿LOFT。
なんかライブ行くの久々だなーなんて思ったら6月は1回しか行ってないという・・・さすが無職、ローペース。
ちなみに明日はripslymeのZepp行ってきます。リップ見るのなんて5年?6年ぶりだー
まぁ置いといて、とりあえずドラムちゃんの発熱によりスタジオが延期になりまして、ぐだぐだとクダをまいたあげく新宿に4時過ぎ着。
ゲーセンで時間をつぶして彼女と落ち合い、LOFT前で30分ほど開場待ち。
この日はROCK OF THE AGESというイベント。LOFT30周年だそうで。
ホストのバンドはVENUS PETERというバンド。
それにOCEANLANEとなぜかVOLA&THE ORIENTAL MACHINEという。
一番手はやはりOCEANLANE。前の方で待っといて正解だった。
セットリスト@他人から拝借
1. Here it comes
2. Take me home
3. Velvet love
4. Burn
5. Pearls
6. Tomorrow
7. Everlasting season
8. Sign
9. Ship and stars
うーん、なんと言うかまず個人的にサウンドデザインが微妙だなーと言うのが一つ。
音源だと良い雰囲気なのだけど、ライブでは(特に6曲目までは)完全にベースとドラムに食われていて消化不良な感はあった。
個人的に、バンドは絶対にどこかしら狂気と言うかなんと言うか、底が見えないなんか良くわからない感情を湧かせる感覚が必要だと思っているのだけど、OCEANLANEはそこが圧倒的に見えない。
やっている事は悪くないし、楽曲も良いのだけども絶望が見えないというかなんと言うか。環境のせいなのかなんなのか。
Everlasting Seasonからは、楽曲とサウンドデザインが合致しているのか歌い手に思い入れがあるのかはわからないけれども、やっとこさ音が響いてきて少し安心。
ラスト三曲に1000円づつ払った感覚ですな。
あと5皮は剥けてほしいバンドだなー、期待値は結構高い。
もちょっとオリジナリティが出て、表現力も増せば化けるかもしれんね。
まぁ、機会があったらまた今度行こう。
んでバー側にはけてグダグダ実行。
テレビ見るとVOLAがライブ中。
彼の歌は何も心に響いてこないのはなぜなんでしょうか?チャンネルが合いません。
そしてVOLAの客のノリが嫌いです。
その後BENUS PETERを少し見る。
ベースがグルーヴ感。いいね、やっぱグルーヴがなきゃつまらんね。
OCEANLANEもこれくらい出来ればいいのに。サポメンに食われてる場合じゃないよ・・
まぁライブもそこそこにLOFTを後にして帰宅。
そんな感じ