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蒸し返すか。 - 2002年09月30日(月)

 今日ひさしぶりに電車に乗って出かけた小山田です。最近MDは常に「ブルーハーツ」な小山田。「SUPER BEST」を聴いてました。席につくと丁度「ラインを越えて」が始まった。すると驚くことに、視界の端に夕刊フジをしんどそうな顔で読んでる男をはっけん! あのフレーズ(※)を聴きながらその人の顔をちらっと見てしまいました。結構、あんまりない機会ですよねえ。

 話を「蒸し返す」に戻そう。何って、木プラですよ。って略すのもなあという気がするが(チャットならいたしかたなし、としても)。木更津プラスティック少年帯ですか。観てない人にはどーも・すんませんな話題であるが、まあ、それもいたしかたなし。

 ちょこちょこメールをいただいたり、チャットで確認しあったりで分かったんですが、アレを面白くないという人は決して少ない訳ではない。まあ自分のサイトで必要以上にあれやこれやと書き立てるわたしのようなファンはあまりいないようですね。会場の雰囲気を思い出せば、大盛況でなかったのは一目瞭然だと思うんですが。みんな戸惑っていたもんなあ(それでもアレを「場内大爆笑」と言い張る人もいるようだがそれは耳がおかしい人なので無視)。
 先日チャットをしてその際、「おお」と納得の一言が。「木プラは物珍しさと面白さを混同しているだけ」(原文ママでなく要旨)。ああ、その通りだ、と。「團長&光が女装を」「ランマちゃんが台詞を」「松がグラサンなし」程度の目新しさではしゃいでるにすぎないのだ。学ラン着て楽器持ってる方がカッコイイ、ということをあえて思い出そうとせずに。
 それはもちろん、コントをするなという訳ではない。客の期待を外すことが嫌なわけではない。ただ単に面白くないものが我慢ならんだけなのだ。

 我慢ならんとはいったが、小山田だって朴念仁ではない。やっぱり多少目をつぶろうとはした。だがつぶりきれなかった。今現在の小山田を(A)とする。木プラを絶賛する者を(E)とし、その間のグレーの部分も解説すると以下のようになろう。

●A……極左派。木更津プラスティック少年帯(以下木プラ)の存在自体に懐疑的。というか、存在意義を認めていない。はっきりいって氣志團に悪影響しかないとみる。笑えないコントを長々やられても汗が冷えて風邪をひくだけではないか。

●B……まあ確かに面白くはないし、團長を買い被ってたという悔恨は残るが、そう目くじらたてなくても。木プラがもしもう1回あっても行くかどうかは分からないが、まあ、氣志團が好きだったら行くかも。行かないかも。

●C……そう絶賛することもないが、わりと面白かったのではないか。笑う部分はいろいろとあったと思う。ミュージシャンがやるコントにしては十分である。もう一度あったらやはり行くだろうし、グッズだって全種類とは云わないがもっと買いたかった。

●D……面白かった。文句をいう人はうっとうしい。楽しいし、みんな楽しそうにしていてよかった。ツアーでもこういうコーナーがあればいいのに。

●E……素晴らしい。普段氣志團がやっていることより面白い。コレを分からない人間はセンスがないのだろう。細かいくすぐりも趣味がよく、いちいちツボにはまる。一般の芸人が扱わないB級なテイストをうまく取り入れているハイブロウなコントだ。

 いえ、わたしだってね、BとCのはざまに自分を立たせようとしたこともあったさ(上演中に)。でもどうにも不可能だと知ると、小山田はもうAを飛び越えてS級だ、もう戸愚呂弟いや仙水かというくらい左側に走った。日記に書いてる分でも40%くらいしか出してねえぞ、みたいな。帰り道の小山田&なを対談は毒のしたたるような会話であった。聞かせられない。

 実際、Eは既知外ですけども、その他のパートにいる人は(Dもうっすらと)、木プラがそう上等でないものだと分かっている。その上での自分の中の消化の仕方なのだ。コレはもう、どれが正しいかという話ではない。

(※)…「混んでる電車の中でくたびれた顔をして夕刊フジを読みながら老いぼれていくのはイヤだなあ(要旨)」とマーシーが歌うのである。


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飲み会! - 2002年09月29日(日)

 ひさびさの飲み会である。地元である。結婚されたので送別会である。でも引っ越し先はかなり地元らしい。
 雰囲気はよかったが、やっぱり家で鍋したいな欲が増す。それからごはんをたくさん食べるには、やはり酒を控えるべきとも思う。ビール・チューハイ・日本酒(ちょっと)のちゃんぽん。日本酒は美味しいけど、ちょっとでクるですね。来年の新潟までには、もうちょっと強くなってないと面白くないなあ。

 それで帰りに本屋に寄り、「笑芸人」を買う。高いが、ページ数も少ないが、酒が入っていて気が大きくなって買った。わたしの気の大きさ、1800円級。
 ああ、それにしても、雑誌の記事で、團長しかいないことの多さよ。わたしは氣志團の要素ほぼ99%が團長なので仕方ないと思うのだが、物足りない人も多いだろうな。でもね。でも、ちょっと云っちゃうけど、團長がどうでもよくて他のメンバーのファンだっていう人は、氣志團が好きなんじゃなくて、ただ単に松が好みのタイプとか、トミーちゃんみたいな風貌に弱いとか、ユッキになら騙されていいとか、光ちゃんのためなら死ねるとか、ランマちゃんになら監禁されていいとか、そういうことなんじゃないかと。だいたいやっぱり、みんなちょっとは團長が可愛いはずだわ。そうでしょ?


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なんだろう、この開放感…。 - 2002年09月28日(土)

 日曜しか休みじゃないのに。今日も8時まで仕事したのに。明日だって御用事がたくさんあるのに…。なんでもできるような開放感。すてき。仕事が普段しんどいと、休みがほんとに愛おしくなる。

 というわけで、昨日は(正しくは今朝早く)團長のラジオでした。ゲスト(ケツメイシ)が出てたので、團長のフリートークは短く。ゲストなあ〜。メンバーでいいじゃないか〜。とファンまるだし。3:00〜4:30のラジオはファンしか聴いてないんだから、もっと氣志團ファンに楽しいゲストがいいのになあ。でもポリが来たときはいろんな話が聞けてよかったですけどね。
 ところでメールで氣志團話をしていて、「團長がメンバーを思うほど、メンバーは團長を思ってないのかも…(いやいや?)」という発言をいただいて、ああ、なんだか感じ入ったり。團長は片思いキャラだなあ〜と。女の子に対しても、氣志團メンバーに対しても、みたいなね。ああ、それにしても、ランマちゃんの酒癖の悪さはすごい。ホテルのユニットバスを壊すってどうなんだろう。あの茫洋としたルックスからは想像ができないですな。わたしが思うに、その破壊されたホテルの様子なんかを、明星マネとかが、ビデオで録画して、GIGのとき流して、ファンからの「ランマちゃん! お酒やめて…」手紙を募集したらどうだろうか。たくさんのファンに云われたら、星くんも「大変かも…」と思ってもらえるかも知れない。実際、暴れた様子を團長が喋ってたんだけど、聴いてると、星くんにはカウンセリングが必要と思う、マブで。


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あー今日もまた - 2002年09月27日(金)

 残業した! したくない! 帰りたい! 自分の時間欲しい! 

 まあ、お給料はその分もらえるのだが…。それにしても要領の悪い自分が憎い。だけどそよんちで、ペットにしているフェレットくんを見せてもらう。カワイイぞ。

 近所のディスカウントな酒屋さんに入る。有線? よく分からないがワンナイがかかっていた。それもインディー版。めずらしめずらし。思わずわたしは「あっ?」という顔をするのだった。

 もうすぐツアーだな。わたしはまだまだだ。それに今日は團長のラジオだ。ちゃんと聞こう、ちゃんと聴こう。 

 ところで以前話題にした窪塚っち主演(企画持ち込みも彼)の「凶気の桜」。右な映画なわけだが、ぴあで紹介記事を読んでいると音楽がキングギドラかー。なんだかこの組み合わせってなんだかなだわ〜と思っていたら、どうやらアッチ系の思想に窪塚っちがハマったのは、このキングギドラのK DUBという人間の影響が大らしい。ああーなるほど。グラビア雑誌「sabra」(以前に氣志團も出た。イイ写真だった)に二人の対談が載っていてかなり「……」らしい。明日ちぇきらしてこよー。


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ああ、仕事つかれが - 2002年09月26日(木)

 今日はゆったり、自分でおやすみ取りました。いいじゃん…たまには。

 右横、翔ちゃんリスペクトの旨、かなあり下の方に下がっていたので上げました。ラブだよラブ。ロキノン必読ですよ! 恋しますよ! っていうか、あなた翔ちゃんに恋されてたんですよ!(詳細は読めばわかる)

 とにかく、写真もいいし、内容もいいし、買わなきゃですね! でも團長以外のメンバーの熱心なファンは、やっぱり無視する人もいるんだろうか。もったいない。もったいない。とにかく團長達のGIG前の誓いは泣けます。…というか泣きます。健気でたまらない。


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きゃーっっ。 - 2002年09月25日(水)

面白いわ可愛いわ! って、みなさん買いましたか、氣志團のDVD「恋人」!!! んわーセンスいいわ、笑ったわ、見とれたわ、ま、團長の髪型短すぎーな感じもしたけど、それも可愛いかも〜。GENBA24時でのユッキとの絡みもなんだか萌えたしなあ。そ、そのうえ、「ろきのんに氣志團出てるよ」情報をなをさんから得、手に入れる。

「泣き笑いやで」

と何度もわたしに報告をくれるなをさん。手に入れつつまだ読めない小山田。これから読む! マストバイらしいよ、みなさんはどうですか? もう読んだ? わたしはこれから読むよ。
 泣き笑いの、“笑い”は“失笑”じゃないらしい。團長がまた切ないらしい。木プラのことが不思議になるくらい、氣志團が好き。DVDに収録されている「セロニーのSWEET MEMORIES」のセンスに参った。こんな面白いこと考えるセロちゃんはやっぱり素敵なヤツだ。


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きゃー。 - 2002年09月24日(火)

 明日はドキドキである。何にドキドキしてるかは秘密。状況は追ってこの日記に書く予定。ただ、氣志團にはなんの関係も無いのがたまにきず。

 tomoさんのハードスケジュールにはらはら。ところで、ロックバカでの木更津以下略の出し物がまだテンポ良くなってたみたいで。よかった、よかった。まだよかった。まあ、映像が出る出ないの前にも既に冷えきっていたあの体が、あの何も映し出されない白い幕を見つめている間にくらくらと芯から凍っていったのを思い出すと、映像が面白かったよ、と聞いてもやはりなんともならないのだ。…残念なことに。
 しかし、映像が面白いというのは前回のツアー(「俺達の七日間戦争」)のときにも思い知らされていた。きっと今回も良かったんだろう。たぶん。いや、もったいないね。
 ただ、ほんとうに今回は、小山田の知らない人ばかりが舞台上にいたなあ。
「これって全員知っておかないといけないのか」
と思って気が重くなった。
嘘。
別に覚えないもん!
ここまでくると意地だよ! ということもなく、ナチュラルに知らないんだな。なんか事務所の社長とかもいたとか? わたしはそういう部分はビジネスライクなのが好きだ。わたしの好みなんて関係ないが。

 さー明日はDVDのフラゲ日なり。…思うんだけど、シングルとかDVDで出したらいいんじゃないのかなー、とりあえず。音もいいしなあー。あっ。そういえば東芝EMIは10月から一斉にCCCDへと社の方針が定まったらしいが、AIRは堂々と普通のCDでリリース! いいぞ車谷! 明らかに團長よりカッコイイぜ! それからエイベックスでCCCDに反発したサクラ大戦も偉い。広井王子、やっぱりイカスぜ!


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ショック! - 2002年09月23日(月)

貸していた絵本(「わたしのワンピース」)に落書きして返される。がーん。

話は変わって、氣志團の恋人のDVDですが、コレにのってるのってジャケット写真かなあ? だとすると、初の6人によるジャケ写!! 小さい画像なんだけど、結構よさげではありませんか。


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それでもすきはすき。 - 2002年09月22日(日)

 まだアウトじゃない。まだすき。でも無期限じゃない。無制限でもない。
どうせね、いつもの氣志團のライブパフォーマンスを見せられたら(魅せられたら、か?)、ひょいと戻るのは必定。早くGIG行きたいなGIG。
 氣志團とお友達を読む。「木更津プラ以下略は面白かった」という人たちも、あの出し物が低レベルだということは承知の上なのを発言から読み取る。すれてんのね、あんたたち。
 そして神戸のロックバカ、行きませなんだ。チケット捨てないとな〜。あっても紛らわしいだけだからね。
 はい、今捨てた(22:40)。
 この出し物がシャレてるってのなら、わたしはシャレを解さない野暮天ってことで満足です。一度でもお金を払ってコントを観た事があるなら、アレは許せない、いや許しちゃならないレベルのものだということが分かるはずだ、とわたしは思う。氣志團ファンが集まるお楽しみ会みたいなレベルで、800円(tax in)なら文句はいわないよ。しかし、演劇ファンでもあるし、関西に在住してて、芸人さんのコントもTVで観る機会がたくさんある人間としては、観ててもう辛いだけのコントでしかなかったから。後藤ひろひとさんのコントとか観てみたらどうでしょ。あのロックバカでやった出し物の演出家は、豆腐の角で頭えぐって死にたくなるのではないだろうか。

●まず、マイクに雑音が入る時点で萎え。このくらいは事前の準備でなんとかならないものか、なるだろう。スタッフとの連係が取れて無いのだろうか。かなりかっこわるい。

●間が悪い。あの板前から転職したというホストが「説明しよう!」といって出てくるポイントがすべてにおいてずれていた。合っていたとしてもツッコミがゆるいので笑えたかどうかは分からないが。

●音楽が鳴って踊り出すのかな、と思わせる場面が何度かあるが、1フレーズしか流さず、外していた。その外し方が、ただ中途半端なだけだった。

●網走ジャニーズJr.のネタとかぶっていた。

●場面転換(暗転多用)の間の悪さ。

●いいわすれたが、練習不足ありありの台詞のかみあわなさ。身内でやってるんだから、時間作って死ぬほど練習すべきではないか。

●ナレーション誰だ。マイナーくさい。

●結局、オチの部分が分からなかった。あの白い幕はなんだったんだ。映像流さなかった分、お金を返してくれないか。

 他、いろいろある。
 木更津プラスティック少年帯がお笑い芸人だったらどんな扱いを受けるだろうか、考えてみよう。お笑い芸人の領域に踏み込んだ出し物なんだから、こういう批判も出るぞ。「お笑い芸人や演劇と比べるな」ともし云うのなら、それはミュージシャンなんだから大目に見ろということになる。そんなプライドのない人間のファンになりたくない。
 今回わたしが観た大阪のステージでは、嬌声はおこっても笑い声はほとんどなかった。コレはしっかり認識しなきゃ前には進めないだろう、本人らもキッシーズとやらも。



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ロックバカ。 - 2002年09月21日(土)

バカはてめえだ! 確かにな。…といきなりの独白。うっわー。
なんか大変です。右横→にも書いちゃったのですが、ロックバカ行ってきました。内容がなんだったかはとにかく、もう、説明するのも精神的に辛いのですが、ただ単に、とても面白くなかったのです、ええ、それはもう絶望に近い感情。くすん。なんだろう。舞台上にはね、なんだか知らない人も一杯いてね。Jr.と呼ばれる人たちなのかしらと推理はしたのですけれど、小山田ちゃんはバックダンサーには気をはらってないので、さっぱり分からないのですよ。それを勉強不足というなかれ。だってわたしは「氣志團」のファンなのですもの。

今日はこれくらいにします。


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明日はロックバカ…。 - 2002年09月20日(金)

そしてオフ会。でもやっぱり仕事になってしまった。がっかり。でもライブは行くぞ。

ヒップホップに造詣のない小山田です。KICK THE CAN CREWのMCUのソロプロジェクトで、浜崎貴司さんが絡むという。「幸せであるように」だという! 試聴したら、当たり前だけどイイ。でもこの良さは、原曲を聴くともっとよく分かる…。カップリングがTHE BOOMの「僕はぬけがらだけおいてきたよ」だというのもズルい。元々がそれだけで良い曲だから、イイのができるに決まってるじゃないか。
ところでワンコーラス試聴できるというので、詳細をみたらメンバーのみということだった。メンバー登録しようとしたら、対象作品二つ以上買えって云われた。ふざけんなである。ちぇ。

あした、ライブ行く格好で会社行かなきゃ。…いや普通のカッコだからいいんですけども。


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マンハッタンには出会いが - 2002年09月19日(木)

朝、忙しくしてる最中に、TVで映画「ピンポン」の宣伝が流れた。ロングランヒット中らしい。スマイルがなかなかイイ感じの子ですね? やっぱり観たいなあ、コレ。とか思ってたら、その後の芸能ニュースでの窪塚っちの自作Tシャツに萎え萎え。かなりヤバいのである。「凶気の桜」も同じくヤバい雰囲気満載なのである。しかし、最近気になる芸能関係のニュースといえば、こちら
なんかこの人おもしろい…というか、憎めない。そんなん恋人ほしいか。


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今日も、わたしみたいなロクデナシのために世界は回っているんだなあ。 - 2002年09月18日(水)

ほんきでそう思ったぞ。素敵だなブルーハーツ。

ところでロックバカツアー始まってます。ヤバいよ、心の準備がまだだよ。小山田は実に4ヶ月ぶりになる“彼ら”との邂逅なのですが、どうでしょ。だいぶ氣志團とは違うんですよね? 歌とかどんなの歌うんだろう? 「どんなのなの」となをさんに聞かれて答えられなかったよ〜。まあ、イイや。まっさらで楽しみます。くす。 


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ビッグニュース。 - 2002年09月17日(火)

たいへんなことになっているのだが、そしていろいろ思うところはたくさんあるのだが、今回びっくりしたのは、小泉首相のアップを見ていると、ほんとうにイッセー尾形に見えてくるということだった。そして、この小泉という人には、こういったシリアスな議題は似つかわしくないな、と思った。冗談みたいだったんだ、イッセー尾形なんだもの。


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一度に全てをのぞんで マッハ50で駆け抜ける。 - 2002年09月16日(月)

休みて〜という気持ちを抱えながら会社に行った。さあ帰ってきた。ブルーハーツを聴くぞ。アルバム3枚入ったボックスとベストを購入(してきてもらう)。トリビュートを聴いてから、もう、ものすごくブルーハーツな気分。聴いてみたらやっぱりすばらしくて熱くなる。
「TRAIN-TRAIN」は自分で買ったんだけど、当時中学生だった。月に3〜4千円だった小遣いのなかでよく手に入れたもんだ。今、CDを買うよりももっと特別な感覚があった。今より興奮してたなあ。恥ずかしいことばっかだったけど、中学生ってイイもんだ。

氣志團が好きな女子中学生も、ブルーハーツを聴くといいのに。


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連休の中日ですね。 - 2002年09月15日(日)

うそ。昨日も仕事だったし、明日も仕事行くし。泣きそう。休み少な過ぎる。もうちょっとだけ時間が欲しい。せめて「日雇い刑事」くらい見に行く余裕が欲しい。
でもなあ。イベント行った話とかよく聞いたけど、映画の内容に関してあんまり噂聞かないんだよなあ、コレ。どうなんだろう…。

という訳でスカトロ趣味の方も閲覧している(いや、すぐさま席を後にしたと思われるけれど)、そんな團長サイト・DATEです。いやあ、幅広いというのか片寄っているというのか。ああ、またこの「スカトロ」という表記のせいでヒットするのかも知れない。でもまあイイか。

しかし、このアクセス解析っておもしろい。サイトやってる醍醐味だなあ。いや、醍醐味というほどではないか…。酪味くらいかな。ちなみにコレは仏教用語で、乳味、酪味、生蘇味、熟蘇味、醍醐味とレベルが上がって行く訳ですね。ちなみに有頂天も同じく仏教用語。なんというか、わたしはまだケラさんときくと有頂天と思うのですな。これは蛇足。蛇足は中国の故事からきてるんでしたっけね。


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番組ホームページ上にて、大変不適切な表現があり、関係者の皆様には多大なるご迷惑をお掛けいたしましたことを深くお詫び申し上げます。 - 2002年09月14日(土)

いや、このDATEじゃなくってね。氣志團の@llnightnippon-rのサイト(9/6)ですけど。わーどういうのがダメだったの。TV番組とかで番組の最後の方で、女の方のアシスタントみたいなのがこういうこと云うことありますよね。いっつもメインキャスターが云えよ、と思う小山田なのですがそれはさておき。アレって、自分が気付かないとものすごく口惜しい。なんだろう。なんだったんだろう。知ってる方がおられたら、掲示板でもメールでも! よろしく!

まあ、聞いたらあんまり大したことないかも知れないなあ。実際知ったら、「あーなんだあ」みたいなね。ミキティだって地元じゃフジモンとか呼ばれてたりしそう。そんな感じのちょっとしたがっかりが予想されるけれども。


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大いに反省。 - 2002年09月13日(金)

なんだか最近、文章の嫌味含有率が高い。ダメだ。こんな日記、自分でキラってるのに。…というわけで反省。反省してるので編集はしません。うむ、よし。

このあいだキレたと書いたのですが、「最近、しんどくて〜(泪)」と先輩にタレこんだら、翌日、多くの人に気をつかわれる羽目に。それで気付いたのですが、

わたし、人に気を使われるの好きかも…

という事実。嗚呼。それから落ち込んだときの対処法として、
「もっと落ち込んでる人の悩み&愚痴を聞く」
というのがあると思う。人のために明かりをつけたら、自分の前も明るくなるってことだな。「そんなことないっスよ、気合い入れて行きましょーよ!」と声をかけていると、それはそのまま自分がさっき云われてたことだと云うのに気付いたりすると、「あーあ、こういうのってなんていうんだっけ」と考えてしまう。でもそんな言葉ってあったっけ。なかったっけ?

とあるサイトで、モーニング娘。と氣志團の共通点(イベントで曲をかけるとファンじゃない人ばかりなのにひときわ盛り上がる)を読んで、なぜか御満悦。そう、モーニング娘。と氣志團は、とっても素敵な共通項があると思う。お正月番組などで是非、共演していただきたい。全員で歌など歌っていただきたい。


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今日、周囲の友人などに評判の悪い「うたばん」を、なぜか観ていた。 - 2002年09月12日(木)

小山田もあんまり好きじゃないのであまり見ないのですが、今日はなーんとなく観てました。「タッキー&翼か」「キックザカンクルーか」とテンション低く観ていたら、ついさっき雑誌(オリコン)で記事をじっくり読んだばかりの「Psycho le Cemu」が出ていた。かなりイロモノ全開のビジュアル系バンドである。しかし、写真ってすごいなあ。TVで動いているところを見るとあんなもんか、という感じなのに、写真はあるていど綺麗に写っている。あ、氣志團の記事が載った号(浜崎あゆみの表紙)なので持ってる人はページをくるもよし。音楽を聴くと、これがまた凡百のビジュアル系とあんまり変わらないのであった。せっかく変な格好してるのにさ。
これをもってみても、やっぱ氣志團って面白いビジュアルと音楽性を持ってるんだなあって思います。おっ。氣志團の話題やっぱ出てきた。いやホント、TVに出て歌って欲しいよ、氣志團。でも「恋人」より「ワンナイ」がいいな〜。もし最初に地上波の音楽番組に出るとしたら、バックダンサーや一曲こっきりのゲストボーカルがいない状態が好ましい(小山田にとっては)。氣志團6人だけでいい。特に最初は。

冷却期間、もたなかったなー。冷却期間を凍結してしまった。


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自分の好きなアイドルが、推定少女と付き合ってたら嫌だろうなあ〜。 - 2002年09月11日(水)

今日、珍しく巨人戦をTVで眺めていたら、くわ田が完投した。完封だった。最期の方の、マウンド上にいるくわ田を観ていたら、やっぱりまだ「つぶやいてた」。でもほくろは少なくなってるような気がした。


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おやまっちゃんキレる。 - 2002年09月10日(火)

という訳でこの日、小山田はキレました。
日記に書けるようなモンはなにもない。洗濯機(発音するときって、「せんたっき」)のホースを握りながら、息を整えていました。落ち着くときは、手にホースを握るとかなりイイ。

今日からちょっと氣志團の話はお休み。冷却期間だぜ。


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今日は大阪で99がライブしてるなあ。 - 2002年09月09日(月)

宇多田さんの結婚。とあるサイトで「街中が宇多田の結婚の話題でもちきり」とか書いてあったんですが、わたしは違うぞ。
というか、小山田が気になってるのは、めざましTVで、ヒカルちゃんの連れ合いとなったフォトグラファー・紀里谷和明さんという方を
「ミーシャや浜崎あゆみ、SMAPなどの一流アーティストを手掛ける…」
と説明していたことだ。一流アーティストか…。一流と云ってよい売り上げはあると思うけど、一流アーティスト、って云うのはどうだろう。紀里谷さんと云う人をどうこう云う訳ではないんだが。しかしまあ、小山田はこのテの一流アーティストの作品には、怖いくらい縁がないですね。SMAPは元ファンですけどね。踊らなくなって、“ちょっとイイ歌”路線ばっかになって離れました。個人的好みですけど、踊らないのは、ねえ…。というか、踊るんだったら見るかも。

しかし、宇多田さんは、幸せもんですな! とーちゃんのことを初めは「ちょっと変かも」と思ってたけれど、良き父兼良きプロデューサーじゃないですか。ヒカルちゃんのサイトのスタッフダイアリーに、CCCDのことについて書いてありますよ(4/23分。付け足し分も)。てるざね、やるなあ! と感心しちゃう。同じ東芝EMIなんですね。

戻れ、今なら間に合うぞ、氣志團!


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おーミキティの握手会があったのかー。 - 2002年09月08日(日)

って、ミキティって一体だれ、とか思ってる人いるでしょ。というか、小山田もつい最近知ったの。藤本美貴の愛称なの。藤本美貴ってだれ、とか云ってる人は置いて行きますよ? すごくカワイイですよ? こんなポーズとったりして。ハロプロ・ソロ戦争は、あやや・ごっちん・ミキティの三つどもえかー。いっそミキティにのってみようかな。2枚くらい握ってみようか。

ところで、このサイトに「氣志團 チケット」で検索して来られた方。なにもないよー。
ないよ。
ほんとに。 


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まだ小さいんだから親がちゃんと見ててあげないと - 2002年09月07日(土)

と云ってる保坂尚輝とその妻が出てるコマーシャルが怖い。許可がおりたら、絶対子供にチップ埋めるタイプだよ、あいつー。と、なをさんと意見一致。とにかくあの夫妻はいっつも一緒にCM出てて不気味だ。

ああ。昨日ANN-r録り損ねちゃった。もしなんか面白いこと(ユッキがこんなダメなことをした、など)があれば、教えて欲しいです。おねだり。
バリヤバという雑誌もまだ買ってません。っていうか、雑誌のタイトルこそがヤバいじゃないですか。そういや、氣志團メンバー以外の写真が多いらしいですね。お仲間の写真が。わたしには見分けがつかないよーたぶん。
いやしかし、ホントの話、一般的でない雑誌を探しに行く時間が残業残業で全く無いんですよ、マジで。



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ヤベッチFC - 2002年09月06日(金)

…という番組を知っていますか。なんか今年の4月から始まってるそうで、わたしも流石にそんなに前からやってるとは認識して無かったですけど。日曜の11時半くらいからやってるナイナイ矢部がメインの、サッカー番組なんですが…これが、番組内の決まりごとで、矢部の呼び方が「ヤベッチ」に統一されている。コレが結構ムカつく。なんともいえない番組です。やっぱ岡村がいないと矢部ってぼやけるなあ。存在が。

ところで氣志團とお友達でもCCCDの話をしていますね。どうだろう、スタッフとかメンバーとか、見てるのかなあ、お友達。公式から離れてたはずだけどあの掲示板、「ホームページへ」のボタンを押すと氣志團サイトに行くんだよ。あれってなおした方がよくないかなあ。もう別れたんでしょあんたたち。


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今日は昨日のつづき。 - 2002年09月05日(木)

CCCDに関する意見、掲示板でも話題にしてます。よろしかったら、見に来てね。
そこにもリンクしましたが、阿部プロデューサーのサイトの日記にCCCDのこと書いてあるので、興味があれば読んでみるのもイイかも。大人の世界はいろいろあるのだろう。でも今後に期待する。なぜって氣志團のファンだから。ライブパフォーマンスが主とはいえ、やっぱり残るものですから、音源は。大事にしてほしいものです。

かたい日記が続きましたが、まあ、あんまり笑えない話題だしなあ。なんだか最近バンバンCDを買っているので、マジで気になるのですよ。ちゃんと買う人間が一番損をするやり方ってダメだよねえ。
とにかく、ソニンのシングル(カレーライスの女/愛はもっとそうじゃなくて)は良かったですよ! ジャケ買いしたのですが、曲も好き。「愛はもっと…」は特に!


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これはバカにされているのではないかと。 - 2002年09月04日(水)

昨日の日記も脳天気に「楽しみだにゃー」とか云ってましたが、気になっていたCCCD(コピーコントロールCD)ちょっと勉強してみたら、コレが大変なことだというのに気付いた。いわば、このCCCDというやつ、不良品のことなのである。CD-R directoryさんというところのサイトで、このCCCDに関する記事があって、大変興味深かったので、みなさんも読んでみてください。氣志團のファンならなおさら、今回のシングルはCCCDだったわけですから。

この事実を知って、いまさら小山田も愕然としました。遅いね。なんとなく「音悪いらしいなあ」と思っていただけだったんですよね。今回の「恋人」のシングルは予約していたので買いましたが、これからもこのCCCDで氣志團の新譜がリリースされるようだったら、購入は断念してレンタルにしておくことにします。再生する機械が壊れても文句がいえないらしいですからね。
商品についているCCCD説明がき、うっとうしいしな。あの<免責事項>ってヤツ、腹立つ。なにが「〜一切責任を負いかねます」だ。
あーあ。シングル自体はよかったのにな。波止場の氣志團と清水さんの写真とか。普通のCDだったらもっと音もよかったのに。イイ作品だったからムカつきもひとしおです。

さ、東芝EMIに文句のメールでも書くか。


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2日続けて氣志團の話題がうすい。sorry… - 2002年09月03日(火)

今日の夕方からもう店には出てるか。氣志團。小山田は明日買います。楽しみだにゃー。

そうそう、ようやくビデオで「春子ブックセンター」を観ました。前回の公演の「エロスの果て」も録画したやつで観たんだったなあ。あまりにチケットがとりにくいので、わたしはもう、大人計画はシアターテレビジョンでいいや、と思いかけています。
「実際観たら違うよ!」と云われましたが、世の中にはたくさん芝居がある。観にいけない芝居は大人計画の他にもたくさんあるのだ。
まあこんな冷たいことを云いながら、結局小山田が大人計画に疎遠なのは、偶然の重なりによりただ単に見に行く機会に恵まれなかったせい。仕事とばっちり重なった公演スケジュールに対抗する術はないじゃないか。
しかし、大人計画ってほんとうに人気劇団ですね。人気劇団は大変だよ。だが人気劇団なのに、大人計画って難儀なイメージがある。そのイメージは松尾さんのイメージなんだろうけれど。

新感線は人気劇団って感じではないなあ。劇団というよりシステムって気がする。たぶん、こぐれさんが出たら劇団っぽくなるな。こぐれさん大好き。


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田島寧子はさんま御殿とか出てるらしい。 - 2002年09月02日(月)

先日駐車場にしゃがみこんで友達などと話をしていたとき、三木道山ってどこ行ったと思う? という話になって、すると小学校時代からの友人ひろみちゃん(実名)は駐車場の屋根の向こうを見ながら、ムーミンと一緒に雲にのってるんちゃう、まだ。と答えた。なをさんによると、「秋にアルバム出すらしいが、Googleで検索すると一番目に来てるのがNot Foundになっててダメな感じがする」とのこと。
一時期、この三木なにがしがうんざりするほど流れていたことがあった。あの関西弁を聴く度に「ああいやだいやだ。自分も関西弁を喋っていることがこんなにうんざりしたことはないよ」と周囲にこぼしていたものだった。また矢井田瞳という女性ミュージシャンの存在もわたしを悩ませた。つい最近も「彼女のライブはやはり大阪で観たい気がする」などという意見をネット上で読んだ。やはり大阪代表っぽいイメージがあるんだ。ああ…さがる。
そんなとき、小山田を慰めるのは、会社へ行く道すがら、あの叶恭子の生まれた地域を通って行くことだ。なんにしろ、あそこまで命のパワーをみなぎらせた人はめずらしい。ちなみにものすごいいい感じの下町です。

明日は氣志團シングル「恋人」のフラゲ日だ。


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どうもどうも、10000きた。 - 2002年09月01日(日)

今朝、10001でした。ふー。あやうく自分で10000踏むところだった。別にイイんですけど、自分で踏んでも。でもね、なんとなくね。

いやー10000か。コレも氣志團だからね、とちゃんと分かってます。4ヶ月で一万は、自分に不相応だわ。でもこれからも頑張って最低日記だけは書き続けますので4649。
ところで、自分のサイトにみんなどうやって辿り着いてるんだろう? これはサイトをやっている人はみんなある程度気になることであると思う。「2ちゃんからきてたらヤだな〜」とか、みんな多少なりとも気になるでしょ。で、小山田も適当に調べたりするのだが、検索する用語が「セロニアス 翔」「氣志團 チケット」などはまあなるほど、というものだが、「ファンキー 松尾スズキ」「星空の秋子」などになるとちょっと悪いな、と思う。ましてや「アラレちゃん うんち」などで検索された日には、

「この人は思う通りのサイトにたどり着けたのだろうか?」

と心配になるほどである。でもそんな御縁でも、もし気に入ってくれてお気に入り(ブックマーク)に入れてもらったらちょっとうれしい。





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●氣志團現象最終章LAST SONG大阪公演2Days感想&氣志團現象総括……長いので、覚悟して読んで下さい。

☆井川がたくさん活躍しますように。

●テキスト
●氣志團現象最終章LAST SONG in 東京ドーム のまとめ。
……少しつけたしたりしています。

●「氣志團のバックダンサーについてちょっと考えてみた。」

忘れ去られた座談会企画の焼き直し。あまりに古いので、話題の鮮度が低くてお見苦しいやも。

なにか意見、感想があれば、気軽によろしくお願いします。


★ここは氣志團総合プロデューサー・綾小路“セロニアス”翔をリスペクトしていたサイトです。

INDEX(LINK&占い以外工事中)
◎GIGレポート…今までのレポート。しかし未完のものもあり。とりあえず、前回のツアーの対談はこちら

◎木更津 in DEEP…氣志團に関する様々な文章、座談会企画など。

めくってがっかり★ゆっき占い…つまり氣志團点取り占い。ネタはかなり古い。リニューアルに向け、刷新する予定。

おやまだアンテナ…そんなアンテナ。

◎LINK …とりあえず、以下の通り。
 

氣志團公式サイト
Sony Music Artiss:氣志團
東芝EMI


★氣志團の小説はありませんが、それなりにマニアックな傾向があります。これからいろいろ補完していきますので、よろしく。それにしても「氣志團の小説」というワードにひっかかってやってくる人多すぎる。いや、ランマ事件以降、ほんっとに多いんですけど。私、書きませんからね。ドリーム小説とか、冗談やめてよう。

☆知らない間にUFOが美味しくなっていました。その他、いろんなカップやきそばを試していますが、総じてみなうまいです。ソース系はUFO以外はあまり意味ないですが、塩系は新しいのを発掘するのが非常に楽しいです。外れがほとんどない!

★たまに氣志團の話をしないときもありますが、実は結構しています。というか最近はしすぎです。しすぎ、しすぎ。

☆そういえば、世界が100人の村だったら、ってあったなあ。いや、ほんとにあったなあ〜。

★このサイトは、since2002/4/26〜です。まだまだやる予定なので、ひきつづきよろしくしてください。

☆微妙って言葉、ほんと大嫌いだ。

★ところで、このサイトには載っていない、2001年の12/24のイベントのレポが、Hello,Helloというサイトにあります。コレもよければ読んでみて頂戴。

☆サイトの企画はちょこちょこ考えてはいるものの、なかなか実現化しないなあ…。もう夏ですよね。盛夏ですよね。というか、晩夏ですね………。っていうか、秋じゃん!とかいってたら、もう冬のよそおい。冬真っ最中。とか云ってたら春!春来た! 年とるはずですよ。初夏の前になって、ようやく新コンテンツきた。盛夏きました。でもあんまり暑くないよう。そのかわり残暑がきびしいようです。とかいってたら、秋がすぎ、冬もすぎ、春めいていますよ!といってたら真夏のような6月の一日があり、梅雨だってもうすぐそこです。洗濯物が辛いね。なにが辛いってこの凄まじい暑さですね。でもそれももうそろそろですよ。秋、秋が来る。早く来て!来た来た、そして過ぎた。もう冬らしいが、厳しい冷え込みと無縁。大阪に限らず暖冬モードだ。早起きの身には助かるよ。しかし大晦日から寒くなっちゃった。まいるね。2月もしょっぱなから寒波、寒波でえらいことです。なーんて更新を怠っている内に、もう初夏。そして入梅。入梅ですって、今はもう盛夏も晩夏も初秋も秋真っ盛りも過ぎ、明らかに冬です。更新を怠るとこういう無様なことになります。さむっ。それにしても今年は絶対厳冬ですよ。