99745..チェリー
徹夜…。
2006年02月15日(水)
昨夜は、昨日のことの、悲しさと腹立たしさで、一睡も眠れなかった…。
徹夜です…。

私は低レベルな問題を、悩んでると気付いた…。
自分の病気に、これまで頑張って来たのに、他人から言われたことで、落ちてどうするんだと…。
今消えたら、それこそ、「うつ状態だったんだよね?」「看護師も大変だったんじゃない?」とか、何も知らない部外者に、納得されそうな気がする…。
私の意見は、もはや、そこにはないだろう、いなくなった人には口がないから…。

現実的な問題解決をして行こうと思う。
まずは、セカンドオピニオンをする。
今の病院は、救急病院だからと、検査もできなかったりするから、症状のみを診て、先生の主観的にパルスしたりしてるし…。
MRIだって、もう2年?も撮ってない…。
お友達が以前、メールに書いてくれたけど、自分の体の状態を、しっかり知ることは、患者の義務だと思う。
ゆっくり、1つずつ、解決してみよう…。
また新たな道が、みつかるかもしれない…。

でも、なぜ、患者と訪問看護師間の問題?を、主治医が口を挟んで来るかわからない…。
本来ならば、STの所長さんと利用者で解決する問題であるはず…。
病院側よりに、解決できるから?
やっぱ、患者は弱い立場なんやね。
こういう時、中立機関というか、患者を守る、システムがあればよいのに…。
在宅医療、または在宅看護という『箱』はあるのに、『中身はなく』て、実際は、患者が求めても、『無理』。または、『救急病院だからできない』と言って来る…。
そのことが、医療スタッフには、当たり前に思ってる…。
なら、始めから、『形のみ』作らなければいいと思うんだけど…。
患者は、言われたことは信頼するし、書いてるシステムは、してくれると思うはず。
こんなこと社会で、まかり通ってること自体、理解できない…。
在宅患者が、世の中の全面に出ないから?弱者だから?
病院により、医療や環境の格差があるのは、わかるけど…。
やはり、患者が病院を選んでいく時代なのかな…。
だけど、なかなか、在宅医療は、数多く病院ないしね…。
医療者が、やりたい放題できる部分はあると思う…。
在宅は密室でもある…。
訪問看護に、毎日ついて来てない医師が、看護師の味方していること自体、よくわからない…。
医療といえど、特に在宅は、人間対人間の関係やと思うのに、何かこんなの淋しいなぁ…。

これからも、生きて行きます。
それしかない…。

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