| ∈冬至☆∋ |
| 2005年12月22日(木) |
外は木枯らしが吹いてます…寒い。。。 気象庁が暖冬予報を訂正して、「今年は20年ぶりの寒い冬」とのこと…。 雪の景色の所も多いみたいですね…。 私の地域は、太平洋側なので、雪がチラつく程度ですが、天気予報見てたら、南国、鹿児島の雪景色にはびっくりした!何と10センチとか…。 積雪量の多い所の方は、お気をつけて下さいね。
お風呂に入り、シャンプーしてる時に、ガスが切れた…。 我が地域は、都市ガスではなくて、プロパンガス(わかる…?)なのです…。 「こんな寒い日に、お風呂入るからよ〜」と、発狂〜した母は、外に見に出た。 ちょうど来た、ガス屋さんに、空になったボンベを交換してもらった〜。 風邪をこじらせたに、違いない…。
ドラマ「1リットルの涙」について、昨日の日記を読んで下さったお友達さんから、メールをいただきました♪ ドラマ中に映像化されなかった、あれからの5年間について。 同タイトルの映画版でも、日記を書かれなくなったその後の5年間は、映像化されてないとのことです。
>年頃なので寝たきりになってからのことの映像化は配慮したのと、日記に書いてないことを憶測で映画にするのはいやだったと読んだ記憶があります。 テレビドラマもそのあたりを考慮したのだなと思います。
納得!教えてもらって、うれしかったです。 ありがとう〜♪
私は日頃、家に訪問に来る、訪問看護師さんやヘルパーさんを見て、こう思う時があります。 もっと私を見て下さい。 辛いことから、目をそらすのではなくて、障害が進行する私を、見て欲しい、と。 健康な人は、辛いことから、目をそらして、綺麗事にした方が、楽になれるのかな?…と、感じる時があります。 側に居てくれることで、私が何を思い、感じ、どんな時に、手を貸して欲しいのか?伝わると思いから。
今までと変わりなく、接してくれる友達は、うれしい。 1リットルの涙の中で、亜也さんのお母さんは、「同情って、そんなにいけないことかな?」と言う場面がありました。 もし、私を見て、「かわいそう」と思うのも、何飾りない正直な1つの感情であって、無関心よりもずっと前進だ。 ほんのきっかけでも、他者と同じ情になり、心に感じることは、そんな簡単で楽なことではないはずだ。 また、人の気持ちは、時間と共に、変化するものだから…。
今夜、我が家は、2日早いクリスマスです〜♪ ケーキを食べるのだぁ〜〜〜ルンルン☆☆☆
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