| 2012年06月21日(木) |
デイヴィッド・ゴードン著「二流小説家」 |
6/18(月)から「殺す鳥」を読んでいる。6/14総会の前日に遡るが、その時は「古書の来歴」を読んでいた。会社のTさんから「真鶴」を貸してもらい、しかも家に帰ったら図書館から予約本が準備できているというメールが来ていた。てっきり平岩弓枝の「女たちの家」だと思ったらなんと「二流小説家」だった。嬉しい悲鳴とはこのことで、ひとまず古書の来歴の上巻を読んだところで、ひとまず中断し、とりいあえず殺す鳥を読み始める。実は殺す鳥を延期しようとしたらなんと予約者が3人も控えていることがわかったためだ。
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