生きる。を消費する
一日が過ぎるのがとても早くて、気がついたら終わっている。 そんなんじゃ、どうしようもないのにね。 ふと自分の顔を見ると、確実に年を取ってるし体も付いて来ない。 そんなの解ってるんだけど、でもやり過ごしてしまうんだよね。
私はとっても弱くて、優柔不断だなと思う。 アイデンティティーは何処にある?自意識を乗りこなせ!
大地をしっかりと踏みしめて、そして歩いていこう。 私の生き方に賛同して、脇を共に歩いてくれる人が居るはずだ。 その人を大事に出来る様に、守ってあげられる様に。 私は一生懸命着実に踏み込んでいきたい。 そう、私は貴方を守ってあげたいのですから。
多分、私の心の中にある暖かい気持ちは 今後外に出る事は無いと思う。 彼がそう思うまで、私はあっためておく事しか出来ないから。 だから、気づかれない様にそっと、そっと持っていよう。
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