生きる。を消費する
今日は友達と久々にご飯を食べる予定だったのだが 友達の体調が思わしくないため延期に。 最近調子が良くなったと聞いていたのでちょっと心配。 私も疲れが溜まっていて、爆睡してたので彼女の面倒見きれなかった。 目が覚めたらメールが来てて、それが思わしくない内容だったので 何も出来ない自分に悲しくなった。
彼女との付き合いはとても勉強になった。 それには本当に感謝している。 これから長い付き合いになりそうだけれど、 でも私は変わらず見守り続けると思うよ。
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憐憫のようなこの感情。 私はもう何とも思ってないのに、一体何を言いたいのだろうか。 悪いけど、本当に、もう何とも思ってないのだよ。 別に何を言われても何とも思わないし、興味ない。 あえて言えば「可哀想に。」かなぁ。 こうしてスペースを割くのもメンドクサイ位なのに。 でもお陰で未練無くすっぱり別れられました。 どうも有り難う。 悪口でも何でも、好きに言ったらいい。 そんなの小さい頃から慣れっこだから。気が済むまで言ったらいいでしょ。 シカトしててもいいんだけど、可哀想だから一度だけ相手してやるよ。 と言うわけで、さようなら。元気でね。
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