生きる。を消費する
| 2004年12月01日(水) |
先頭集団を走っていたい |
ここ数日外部の企業の方とお話しする機会が多くありました。 殆どは求人誌などの営業なので、私と同じ位の年令の人が多いのですが 不動産関連などで年輩の方とお話しする機会があったりもして。
それにしても会社のスピードと私のスピードががっちり合ってる所だから。 外部の人に会うと自分の会社が如何にスピーディーで柔軟なのかがよく解る。 オジサンたちは全然融通が利かないし、 私に明らかに小馬鹿にした態度を取ったりする人も居て 相変わらずこれは男女平等じゃないなと実感したり。 まぁ、そういう奴は大抵仕事出来ないので手加減しませんが。 会社の中にはデキる奴と出来ない奴が2:8で居るのがベストというけれど、 ウチの会社はそれが逆になってるから(笑) うかうかしてるとアッという間に取り残されてしまう。 みんなの動きを把握して、どこに動いてるのかを見てないと迷子になってしまう。
ちなみに先週一番驚いたのは 「知り合いの人からしか仕事を受けない」とのたまった電気工事会社の奴と 部屋を見たいと言った時に渡されたカギが合わないので 正しいのを持ってきてと頼んだら「警備会社呼んだらいい」といった 不動産会社でした。ご愁傷様です。 ちなみに電気工事会社の人はどうしてウチの会社の依頼を断るのかを キチンと説明できないアフォ(肩書き付き)でした。 別に断るのは良いけど、適当でイイから理由付けろよ。全く頭悪いな。
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