かっしーのつぶやき
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| 2005年10月02日(日) |
GET BACK IN LOVE |
鶴岡行(not観戦)の行き帰りとも、ANA機内の「ANA SKY AUDIO」で山下達郎を聴いてました。 いやー。 沁みたねー、「GET BACK IN LOVE」。
…って、このような歌を聴いても即座にトモさんへ直列つなぎな己が精神構造はさすがにいかがなものかとは思うが… (でもそれってアタシだけ?ほんとにアタシだけ?)<ひとさまに縋るなひとさまに
閑話休題。
帰宅して、録画しておいたVリーグ中継を見る。
…。
トモさんかっこいいです(溶)
私、トモさんをちょっと久しぶりに見たりすると、そのたびごとに 「ああ、また一段と痩せちゃって…」 (=「まだ痩せる余地があったのか…(涙)」) (=「でもまた一段とかっこいい…(はぁと)」) (=「てか、まだかっこよくなる余地があったのか…(茫然)」) という思考回路をもう今まで何度も何度も通ってきたわけなんですが、果たして今回もまた同じことを思ってしまいましたです。
トモさんのあの、「違うだろ?これ生身の人間じゃなくて大友克洋の絵だろ?」ってほどにソリッドに削げた頬の線、そのカッコよさに私は、なんだか不思議なほどの充実を見てしまいましたですよ。
そう充実。 なんでそんなふうに感じるんだろう? 彼女は今、身体的にも精神的にもきっとハードなところにいるであろうのに。 これもそれも皆トモさんの気迫の成せる技なんだろうか? 何が私に、彼女をあんなふうに美しく見せるんだろうか?
そしてふと気がつくと心の中には山下達郎の「GET BACK IN LOVE」が鳴り響いているのでありました。 まさにこの秋、トモさんファンには必聴の1曲。<決め付け
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