かっしーのつぶやき
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| 2005年06月11日(土) |
愛しのトップさん 2 |
天童でのサイン会&撮影会には行けませんでした(苦笑)。
先日敢行した天童バカツアーであらん限りの体力と財力(と脚力)を使い果たして帰宅したまさにその翌日に、文字通り返す刀で袈裟懸け的に「2週間後に天童でサイン&撮影会開催」のニュースが入ってきたとですよ。ハハハ。そのあまりといえばあんまり過ぎるタイミングにさすがに脱力無限、でもまあ、私の人生おしなべてこんなふうですよということで、今回は降参でした。とほほ。
さて本日はパレスホテル泊。無料で「TAKARAZUKA SKYSTAGE」が視聴できます。 テレビつけたらいきなり「サザンクロス・レビュー」でヒャッフー☆! 心の準備が何もない状態で匠ひびきの男役姿を突然目の当たりにしてしまい、危うく泣きそうになりました。 なんという美しいライン、玲瓏な動き。たおやかで強く、繊細で、鞭のように冴え響く。 「なぜ、匠ひびきでなくてはならないのか」。ああ、その答えは、ただただ、彼女の実在の中にこそあるのです。
というように頭の片方は宝塚にどっぷり浸かりつつもう片方でレッドウィングスのサイン会に思いを馳せていたりしたので、ただでさえ混濁気味の頭の中でいろいろなものが混ざりました。
「トップさんは (自分の相方だけでなく) 組子みんなを見てるのよ、 トップスターはトップになったその瞬間から “みんなのトップさん” になるのよ」 そういうとこがトモさんのイメージとかぶるのよ、って話を、そういや先日したばかりですが…
今回のサイン会でのトモさんのファンサービスの獅子奮迅ぶりを伝え聞くに、その思いは更に深くなるばかりでありましたよ。
その笑顔、組子はもとより、大劇場に詰め掛けた観客2500人のハート鷲掴みですよ!トモさん!!<ああ混ざってる混ざってる
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