かっしーのつぶやき
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2005年01月20日(木) 心の師はモトコ様 3

ダテハコといえばそりゃもうなんたって五稜郭で土方歳三でGo!ですよねモトコ様!!

というわけで心の師・O林モトコ様がご自分のコラム内でバレーボールにかこつけて熱くかつピュアに幕末トークかましているのを読んでいたく感動した私は同じく幕末ファン。

そうかー、そういやモトコ様はその昔宝塚歌劇団星組の楽屋にまで遊びにいったことがある程のヅカファンだし、だとするとあの「誠の群像」も知ってるはずだし、とすれば別に大河流れでなくたって函館に行ってヒマがあったらばその足で土方歳三めぐりしちゃうのは当然つか必然だよなあああ。

この季節この雪の中、お仕事前の早朝に、わざわざ五稜郭から一本木関門の碑まで歳三参りに行ったのか。
…。

なんてピュアなんだモトコ様!(落涙)

それはさておき、モトコ様のコラムの幕末ピュアトークは、同じように史跡めぐりを軒並みしてきた私のよーな幕末ファンにとっては「あー、そうそう、そうなのよ」って感じで親しみ深かったです。そうそう、八木邸とか寺田屋とかあの頃のまま残ってる建造物に行くと、「昔の日本人はこんなに小さかったんだなあ」って本当に実感するんです。私ですらそうなんだから、モトコ様くらいの身長の方ならその感はひとしおかと。壬生寺・光縁寺・西本願寺を「ベタ」と言うあたりに、いかにモトコ様が熱く幕末にハマッているかが伺えます。

そして史跡めぐりをするだけでもかなり愛しいのに、あまつさえいわゆる「ご当地ノート」に(芸能人なのに)ピュアに書き込みをして回るモトコ様。
…。

なんてピュアなんだモトコ様!!(感涙)

「バレー界だって今、幕末日本のような、変わらなくてはいけない時なのです。私だって…」
とコラムを熱くしめくくるモトコ様。嗚呼、あなたはやっぱり私の心の師匠でつ。

それにしてもモトコ様。我が心の師匠モトコ様。

貴女的に、どういうキャスティングしてますか?!
知りたい!それが知りたい!!
やっぱり吉原知子=土方歳三?あなたが近藤でトモさんが土方?でもって沖田総司が(以下あまりにも痛いので略)


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