かっしーのつぶやき
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2003年02月12日(水) その名はレディ・ゾロ 11

このところ日記がいいかげんこのタイトルばっかりになってきてますが実際に本当に今の私の頭の中はレディ・ゾロのことばっかりなので他のタイトルとか考える余力がありませんのです。すみません。

「アナちゃん劇場」、見ててつくづく思うのは、やっぱりチャーちゃんが動くところを見るのは私にとってもうそれだけで眼福の極みであると。
きちんとかしこまってインタビューに答えているのもそれはそれで綺麗な絵だけれど、それでもやっぱりこの人がただふと動くだけで、その体で、姿で、目で、そこに「何か」を現出させるのを、私の目は見てしまうのだなあと。
そう、たとえ彼女がソファの上で自分のウソ意地悪ぶりにテレまくってごろごろふにゃふにゃしていてもだ!!
…。
しかしまあ、たった10分間のTVのスポット番組見ただけでこんなにパリパリさせてたら、明後日の初日の舞台なんか見たら私の視神経は一体どうなってしまうのでしょう。ああ、またオペラグラスと目薬が手放せない日々が私に訪れるのだ…。

あんまり初日が待ち遠しいので思わず携帯の待ち受け画面をクイーン・エメラルダスに変えてみたり(笑)。
いや、単に赤黒マントにサーベル構えた三白眼美女だってだけで別に彼女とレディ・ゾロとは何の関係もないんです。ないんですけど。


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