心身ともに絶不調の中、銀座のドイツ居酒屋「ゲルマニア」で♪アイン・プロ〜ジット♪私の中では「プロージット」といえば004ことアルベルト・ハインリヒがシブく決めるセリフとして永く認識されていたが、今回の歌うドイツ居酒屋体験によりそれは非常に偏った少女の日の淡い夢だということがよーくよーくわかった(笑)。教訓。思い込みはほどほどに。そしてグラスを割るならかっこよく(猛省)