| 2007年05月20日(日) |
狭い廊下の薄明かりの下 子猫と踊ってる |
猫をお迎えした時に一緒に買ったトイレが2層式ではなく、底にシートを敷くと砂を掻くついでに引っ掛けて破ってしまうので、ツレに車を出してもらって新しい猫用トイレを買いました。ついでに売ってるにゃんこたちをえへえへと見ていたら、うちの猫と同じアメショのシルバーの女の子で3/6生まれの子がいまして、一瞬うは!となってしまったバカです。 それで猫砂も補充して、爪研ぎと小さなおもちゃも買って帰って、一生懸命設置をしてやって、てやってたら、不意打ちで腕にまたがぶーっ!とこられまして(泣)。しかも今日はかなり本気で、噛んだまま引っ張られてちょっと抉られ(ひい)過去最大の深手を負いました…おおおお前、私はいまおまえのトイレをなああ!と怒っても、バカだからきょとーんとしてるし。本当に、あいつ、私の手を噛み付く場所だと認識してるわ…(ツレにも「ボロボロやなお前の腕」と言われた) 畜生、まだ痛いっちゅうに。
ちなみに、ほれ新しいトイレだぞーと放り込んでみたら、少し臭ってからおもむろに座ってナチュラルに用を足しました。適応力ありすぎやっちゅうに…
最近、天気の良い日は窓を開けてベランダを開放してやってるので、時々近所の子供が「ねこー!」と叫んでるのが聞こえてきます。もっと見てやって、と親ばかの飼い主は裏でほくそ笑んでます。 まあね、噛まれても蹴られても愛しいんですわ。私がいると一人遊びができなくて、足にしがみついては「にー(構って)」と催促する彼女が。
さてはて、明日も仕事がんばるか…
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