| 2004年08月16日(月) |
世間の流れと自分のリズムについて |
いやそんなたいしたことではないんですけれど、ちょっとかっこつけたタイトルをね(苦笑)
オリンピックが始まってるわけですけれど、私はスポーツ観戦全般に興味が薄くて でも会社の昼食時には皆が話題にしてるし、輪を乱すこともしたくないので おとなしく聞いて適当に相槌を打ってるわけなんですけれど 「一度は開会式見に行きたい」とか全然わかんなくて。ほんとに。 でもいい加減私がそういう人なのは皆解ってて、何となーくどことなーく 敬遠されてる節も見受けられ、まあそれは私が悪いんだと思うからいいんですが だからといって全面的に合わせる気力も体力もなく。
他にも、見たいなーと思う映画もテレビ(ほとんどないが)も悉く浮いてるし 基本的にそういう娯楽は本に求めるんですがそういう人は皆無だし。 (ひとりいた男の子は退社しちゃったしなー)
でも会社という集団行動である以上、私が合わせるべきなんだとは思うんですよ。 でもそれがね、時々ね、とってもつらくなったりしてね。はあ。
つまるところは愚痴でした。すいません。
ところで帰りに本屋に寄って、ふらーっと文庫コーナーを見てて知って驚いたんですが 話題の?映画「アイ・ロボット」、アシモフの「われはロボット」が原作なんですね。 あれけっこう一大叙情詩みたいな、長い話だったような記憶があるんですが、 端折って映画化してるんだろうか、やっぱり。 でも読んだの10年以上も前だから記憶はあやしいですけれど。
そしてさっき友達から、福岡のプラの購入特典イベントについて報告がきました。 こじゃれたバーみたいなところで、竜太朗&正ペアだったとか。 前の席だったため、竜太朗くんのペディキュアまで見えたそうで羨ましい。 お盆の中九州までプロモーションとは、ご苦労様ですよ本当に。
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