小説更新しました。この忙しいのに!帰宅が11時なのに! いや実は日曜に書き上げていたのですが、タイトルが思いつかずに放置してあったのでした(苦笑)。 けっこう苦手なんですよタイトル考えるの。 お気付きかもしれないですが、て言うか気付くでしょうが、今のところ夢十夜以外 全部カタカナ表記で統一しているので、その縛りで考えてるとあまり思いつかなくて。 自分で勝手に決めた縛りなので別に守らなくてはいけない理由はこれっぽっちもないんです けれどね、ここまできたら統一しておこうかな、と思ってる程度で。
リクエストも他にずっと溜まってて、待ってくださってる方々には本当、申し訳ないです〜。 …今更もういらない、と言われたらどうしようと毎回思いながら書いている小心者です。 ええ自分のせいです。
今回は本当に甘めの、私にとってはめったにない甘めの話になりました。 キリ潤なんですけれど、私が書くこの二人はいろんなものを超越した感じになってしまうし 冷静に考えたら空恐ろしいよなーという意見も入れつつ、です。 (あと、前インタビューで読んだ「キリトが久々に機材を触ったら使い方忘れてて アイジに電話して聞いた」という話がすんごい面白かったので使ってみました)
よろしければ読んでみてくださいね。感想などもぜひ(だから図々しいって) しかしアップ確認でサイトにアクセスしたら、カウンターが12999でした。やっちまった感じ。
ちなみに仕事の方はほんとーーに勘弁してほしい状況です。逃避逃避。
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