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kaorinのしょーじき日記 DiaryINDEX|past|will
2月の授業参観です。聡志を見に来てくれたお友達と息子です。 ---
なんだかへんな顔の武士です。 ---
おにいちゃんに拍手の聡志。 ---
夕 + 口 ? 答えは名前の名でした。。 おかあさん、やばいよ、漢字がでてきた。おれ、ひらがなもだめなのに と言っていたのが嘘のようです。 ---
聡志の顔がランドセルより大きいです。 ---
ざりがにの観察をしたものです。 ---
洗面台の窓に貼ってあった手洗いの紙。実際できてない私自身です。 ---
あめふりくまのこ のくまの役を演ずる武士。お面はおかあさんにくれました。 ---
武士の作品。飛行船だそうです。おかあさんは武士をコントロールするリモコンが欲しいよ。 --- このあとクラス懇談がありお昼前に校長先生に懇談していただきました。やはりいい校長先生です。 夕方4時から給食センターの業務委託の説明会。中島みゆきのファイトが頭のなかで流れるような映画:有頂天ホテルのような説明会でした。 自分が情けないです。結局町が貧乏だから計画もなしで船出しちゃうようです。行政ってすごい。税金なのになあ。ひとりあたりの県で出している給食の財政負担額も県庁のデータベースにあるのに。 公約っていう名の下にすべてが民間委託になると第二の大滝村のようになるのかな。じり貧という言葉が頭をかすめました。 これで権兵衛トンネルで伊那市にぞくぞくと土地と仕事と安全な教育を求めて出て行く方もいるかもしれません。このまちでは土地を所有しているひとは新しい住宅地が購入できないとのこと。木曽町日義に新しいおうちが多いのはそういう理由のようです。住民票だけこの町の人もいるようだし。 沈む船からはねずみの逃げ出すかなあ。 踊る阿呆に見る阿呆♪同じ阿呆ならおどらにゃ、そんそん♪ でも自分が本当に情けないです。
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