kaorinのしょーじき日記
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| 2004年08月07日(土) |
あつさひとだんらく? |
朝・・職場でもらったとうもろこしをゆでる。朝ごはんはとうもろこしとトマトとパン。。洗濯をして少し布団へ戻る。
午前中・・9時に塩尻のはりへいきました。今日の武士はいい子で治療中おとなくしていて私は昨夜の精神的疲れと夏ばてをいやしてもらいました。かなりばてていてまだ復活には時間がかかりそう。木曜日の午後7時にも予約をしました。
塩尻から諏訪へ帰る途中岡谷のD2で雑貨の買い物。武士に花火をおねだりされて買ってあげる。同じ敷地の笠原書店にも寄りたかったけれど時間がないのであきらめる。
一度家にもどって11時半からなごみ歯科医院で治療。今日で終わりと思ったらまだ治療は続くらしく2週間後の予約。
家に戻ってトマトとベーコンとキャベツのスパゲッティを作ってお昼。
お昼を食べた後から急にぐったりしてしまう。 武士におかーさん具合が悪いから寝るねえと声をかけ横になる。
ふと気づくと武士がかみなりごろごろだから窓閉めるよと言って家の窓を全部閉めてくれる。助かると思っているうちにぴか!ごろごろと雷がなって雨が降り始める。
かなりの時間雨が降っていて図書館へ行く予定が夕方になる。図書館へ行くついでに諏訪の映画館花松館で映画ポケットモンスターの上映時間のチェック。もう少し早く家をでていたらポケットモンスターの映画も間に合ったのにね。
図書館でビデオを武士が見ている間本を読んでリラックス。
図書館をでてこころ屋さんでパンを買おうと思ったらすでにお店がしまっていました。武士とふたりで残念がる。
その足で西友によって夕飯の買い物。お気に入りのワインが売っていて買う。
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夜・・実家の母から電話がある。
毎度のことだけど私の昨日の電話のことに対して心の準備ができてなかったということと、私を攻め立てる言葉の嵐。
そういう電話ばかりだから実の母親にもかかわらず、私は自分のことを報告する場合事前に相談はできない。
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離婚の時にしても実際相談はできなかったなあ。
言いかけたことはあっても・・あの剣幕で電話で話しなどしたら離婚の前に母親の言葉でベランダからどすんと飛び降り自殺しそうなくらい彼女の言葉には毒と悪意がてんこもり。
うつ病で落ち込んでいるときでさえ離婚するくらいなら死ぬ気でがんばれという母親ですから。苦笑 ちなみにうつ病のひとにがんばれというのは禁句です。しかも死ぬ気でというのは死ねば?というのと同意義だ。。と私は思っています。
実の娘なのにそこまで被害者妄想的な感情を抱くのはなんでだろう。
母にとって・・私は小さいときは勉強をよくして評判が良く、母の自慢のアクセサリーみたいなものだったのにうだつのあがらない見合い相手と簡単に結婚し、うつ病になって離婚して・・自慢の部分がなくなったから母にとって私はだたうっとうしいものになってしまったみたいです。
学歴のない妹の方が気立ての良い旦那をみつけてきて実家を継ぎ、二世帯住宅を建てているというのに。
彼女の口癖に人生の勝ち組という言葉がある。お金をかけたわりに今の現状をみると長女の私は負け組でみっともないわねという感情が電話でさえも見え隠れしている。
独身時代は親に寄生し、結婚してからは父に寄生し、今は妹夫婦に寄生している母にとっては悪いことはすべて宿業という言葉で片付ける。
どうせあんたの人生であんたの宿業だから。娘をあんた呼ばわりするのもどうかと思う。
自分になにも相談がないというのがおもしろくないようだけど・・相談できる状況に自分がないことは関係ないらしい。
武士も昨日の電話のことで傷ついていて、ようこさんはわがままだよね、もうたーちゃんにもおかーさんにも会いたくないんだとしょんぼりしてました。どうせ・・わがままようこさんは変な人だからいいけどねと舌を出す余裕が息子にはありますが。
あまりに過激な電話に泣きました。
そんな母親をもった私は一緒に住む妹はすごいの一言。私は土地も家もいらないからいっしょに住みたくないです。
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雷雨で暑さがひと段落したようです。よかった。。
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