kaorinのしょーじき日記
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2004年08月06日(金) 肩の力をぬこう

今日は朝武士のおねしょ。。うーん・・疲れもあったのか武士は朝7時前まで眠っていました。その間に洗濯とゴミだしとガソリンいれと洗車をこなして。。

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職場では部長と次長がいなくてとても静かでした。声のストレスってあるなあと守屋さんと話しました。次長がいるとどうもあの声に体が疲れちゃうねえと。苦笑

次長さんは電話好き。携帯も職場の電話も使いまくりです。声もでかい。だから聞きたくない話も聞こえちゃうし、彼が声をひそめても・・かえって気持ち悪くて聞きたくないけれど聞こえちゃって。(^^ゞ

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今日はいろいろあって落ち込み気味。。まあしょうがないことだけど。

腰痛のわりに生理がまだこない。

とりあえず肩の力をぬこうっと。。

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落ち込み気味の理由は実家です。

はっきりいうと私の母はかなりのわがまま。

私に関して最近の彼女の評価は下記のとおり。

大学まで出したのに結婚に失敗して、のうきょうの臨時職員で細々とみっともなく暮らしているしょうがない娘。妹はしっかり仕事をして家をたてて時々母親にそれ相応のプレゼントや小遣いもくれるというのに。この長女はなにもしない。しかもうつ病になって以前のように母親の気に入るような言動もできない。

そんなことなら妹の立て替えた実家に帰って一生実家で暮らせばいい。もちろん再婚なんてとんでもない。離婚したら一生そのみっともないこと・・離婚したことを後悔して過ごせばいい。結婚というのは我慢の連続。

そういうところでしょう。

母は自分自身の結婚についても後悔があるし、その結婚生活についても後悔が多いようです。でも結婚前に仕事をしていたことは少ししかなく、その仕事でもかなりのいぢめにあったので社会に出るのが怖い。。

だから私には仕事をして生活力をみにつけるように言っていて実際私も妹も仕事を続けています。

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私は元主人との関係にも疲れていましたがそういう実家の母の考えがみえかくれする言動にもかなりストレスを感じていました。

離婚以前・・うつ病になる前になんどか実家に私なりのSOSはだしました。でも帰ってくる言葉は離婚はみっともない、なんとかがんばれば?ということだけでした。

それでいうと父親のほうが私をみていてかなり追い詰められている?と感じていたようです。

今、母親の声を聞くと死にたくなる気分。。実の母親なのに。。

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まあしょうがないですね。こればかりは。。


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