お仕事でした。 普通に終了、と言いたいところだけれど、ピラティスの方で予約電話をしないでスタジオに入った方がいらしてちょこっとトラブルになりそうに。 (あとから来た方が予約したのに入れないと強めの口調で………既に満席だったので) 無事なんとか入っていただけたけれど、皆様に再度の予約のお願い。 とはいえ皆様もこの曜日には電話をしなきゃというのがそこそこストレスっぽい。 困ったものだ。
その後は実家で妹と母をピックアップしていつものスーパーへ。 買い物を終えて実家に帰り、食事の支度。 私と妹とでしていたら、普段何もしない母が珍しく色々やりたがる。 妹の前でカッコつけたいのね、というのは理解したw 妹の朝の食事の支度も母がしたそうだ。 なんじゃそりゃ。 それなら普段から自分でできるんじゃん。 やればいいじゃん。 とは思ったけれど、面倒なので何も言わず。
おまけに「お姉ちゃんはすぐ怖い目で見る」とか言い出したから。 あらそーですか。 では万事妹にやってもらったらいかがでしょうか? 当の妹はこの先「あの人(母)と同居とか絶対無理。できる人いないんじゃない?」なんて言ってるし。 絶対に施設に入らない、死んでも入らないと母は言ってるので、誰かしらが面倒をみなきゃならないんですが? 近くで普段面倒をみている方が文句を言われて、たまに来る方が褒められて感謝される。 まあよくある図式だけれどバカバカしいなと思うわ。
惣菜を全部作り終わったら昨日の木の枝三束と落ち葉三袋を集積場に運ぶ。 もう大木は切りたい。 父も「木なんて植えるものではない」って言ってたものね、晩年。 手入れが本当に大変だから。
さて、今日か明日かは大変だと言っていた息子は、「明日いない方がヤバいから今日は帰れ」と言われてちゃんと帰ってきたようだった。 これは半分命令のように帰されたとか。 ということは明日が大変なわけね。 頑張れ〜。
|