こんなことを書かれてしまうと本当に心配になってしまうのだけれども、親としては。 でも一個人としては20代後半なんてこんなものだとも思う。 もう悩みの真っ最中にいて、自分で自分をコントロールなんて全然できなかったし。
今の彼の悩みは数年をかけながら彼自身でなんとかしていくもので、母といえど他人である私にはどうすることもできないし、せいぜい話を聞くくらい。
怖いのは「死ぬ死ぬ」と言っていて本当に死んでしまった子が身近にいたこと。 それだけはもう事実なのでどうすることもできないのだ。 そちら方向に引っ張られないことを望む。
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