「エリザベス」を一緒に鑑賞。 主演はケイト・ブランシェット。 私は歴代エリザベス1世を演じられた作品の中では、このケイト・ブランシェット版が一番好き。 まさにエリザベスという感じなのだ。
息子の感想は「音楽や色彩が美しく、世界観に浸ることができました。 本当にあった怖い話。 グロテスクなシーンはほとんど無いものの、徹底して政治・謀略の話なので暗いし怖い。 ドンパチは無いのでそういうのが欲しい人には辛いだろうけど、世界史好きなら楽しめるであろう映画。(Twitterより)」とのこと。
やったね! このところ世界史もどんどん勉強している息子。 テューダ―朝辺りに全然迷わなかったので、素直に作品に入れたようだ。 この勢いで「ゴールデン・エイジ」もいけそうだわね(^^♪
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