先日のお稽古でミット打ちをしたという話を夫にしたら、部屋からミットを持ってきた。 「よし、やろうぜ」 違うから〜〜〜。
そもそもボクシングじゃないから、ミットを左右の手に持たないし。 我々は初心者なので、まずは正面の突きをお稽古中なわけ。 夫が息子に言われた通り、ミット2個を両手で抱えて胸前で持つ。 息子がミットに向かって突きを出す。
おおっと! 跳ね飛ばされた夫。 自分でも意外だったらしく「マジか?!」と。
そーなんです、マジなんです。 これは後にブルース・リーが有名にしたいわゆる「ワンインチパンチ」でございます。 夫、ミットと胸の間にクッションを入れ、足を前後に開いて構え直す。
それでも息子のパンチはそこそこ効いていた。 おほほほほほほ〜〜〜。
ボクシング�癸韻良廚箸靴討鷲塰椣佞任靴腓Δ�ね。 大分驚いていたので良しとしましょう(笑)。
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