イタリア問題は続く(笑)。 IDとパスワードが無事届きサイトに入ってみたら、授業の履修の説明などはイタリア語で書かれている。 留学生向けサイトがみつからない。 それが無いと履修届けも出せない。 履修届けが出せないと、慶應にも書類の提出ができない。
というわけで、履修サイトで英語で書かれたものがないかどうか、イタリアの担当者にメールをしたそうだ。 そういうメールもちゃちゃっと書いてしまえるのが羨ましいというか何というか。
でも息子の口から「小さい頃から英語を勉強させてもらったおかげで」という言葉が飛び出した。 一応そう思ってくれているのなら嬉しいわ。 何せ純ジャパでここに至るには、本人の言語に対する才能もあったのだろうけれど、それなりにこちらも頑張ったもんね。 その成果が少しでもあるならそれでいいや。
頑張り給えよ、息子君。 オンラインでイタリアの授業を受けるのもチャレンジだ。
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