どうもミニ助には完璧主義のところがあるらしい。超いい加減な私から何でこんな子が生まれたかな。しかもプライドが高いので、お友達にかっこ悪いと思われるのも嫌だときている。人は同じでなくていいし、欠けているところがあってもいいし、できないものはできなくていいのだというのが、わからないらしく。不完全だからこその楽しさがわかるなんていうのはやっぱり成長してからだものなあ。それにしても急に色々出てきたな。さて、どうしたものか。今日の1冊:「妖精の牝牛」