この頃のミニ助は「暑い!」と言ってはすぐに服を脱いでしまう。 今日もそう。 アスレチックで遊んでいるな〜と思ったら、いつのまにかランニング1枚になってるし!! それは下着だし!!
あらゆることをやってみたいので、果敢に挑戦する姿があったりして、先生を驚かしていた。 「ミニ君がボードに飛び乗ってるけれど?」 「この頃そうなんです」 「は〜、そうなの〜〜〜」
先生はミニが私の側から離れられず、何も出来ない頃からのことをご存知だし(笑)。 子供って変わるものなのですよね。 丁度良い機会だったので、この頃のミニ助のことを少しご相談してみる。 「ラボの中では全然そんなこと感じないし何の問題もないけれど」と先生。 そうなのかな・・・。 「もし仮にそういうことがあったとしても、一番身近な存在であるお母さんはミニ君のことを全部認めてあげるんでいいと思うよ。お母さんがミニ君を否定してしまっちゃミニ君かわいそうでしょう。本当に困った状態ならいずれ周りの子供たちから色々言われて変わっていくだろうし、それでいいのだと思うけれど」 なるほど・・・・・。
それにしても自然はいいなあ。 木の中にいると心がすっきりするような気がする。 ありがとうございました。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
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