ミニは益々ルビィと係わることが好きになってきたようだ。 私がやっていることも「やらせて」と積極的に言ってくる。 時々力加減がわからなくて、ルビィがびびっているけれども、ほとんどにおいて、ミニは慎重。 彼本来の性格が幸いしていて、この際慎重なのはいいことかもしれない。
犬にとって、子供って結構危険なんだって。 だから大人にはいいけれど、子供に牙を向く犬もいるということらしい。 夫が「そりゃあどう考えても僕らの方が身体がでかいわけで、普通に怖いだろ、ルビィからみたら」だそうだ。 なるほどねえ・・・。 犬からみた人間ってのはどうなんだろう。 犬の気持ちにちょっとなってみたいわ、なんて思いました。 (^。^/)ウフッ。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
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