「ママ〜開けて〜〜」とドアの外から声がした。 ミニが帰ってきたのだ。 「お帰り」と言って開けると、妙〜な香りが(笑)。 「ママ〜、ウンチもらしちゃった」 「え〜?ウンチ?」 「今、ここでなの〜〜〜」
ぶっ。お友達と一緒に帰ってくる時は我慢ができたのだけれど、ここまできてその我慢が限界に達してしまったらしい。 こういうことに関しては怒ることではないと思っているので、急いで部屋に入らせお風呂場に直行。 「ひゃ〜、汚い〜〜」などと浮かれる息子をシャワーで綺麗にしましたとさ(笑)。
息子の名誉のために表の日記には書きませんが、息子を着替えさせ、まさにそのことが終わった瞬間に先生が家庭訪問にいらしたのだった。 ギリギリセ〜〜フ!( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
先生が帰られてからミニが自転車をするのに付き合ったのだが、すごい勢いで転んでさぞ痛かったろうに「平気!」と言うのだ。 で、すぐに立ち上がってこぎ始めるのだ。 うん、日々成長しているんだね。 君は素敵よ、ミニ君。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
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