という歌が聞こえてきそうだった(笑)。
夫が早めに帰宅。 珍しくミニの話を聞いてくれる体制になっていたものだから、すごい。 ミニはず〜〜〜〜っと夫から離れず、ず〜〜〜〜っと夫に今日の出来事を話し続けたのだった。 夫も笑いながら聞いていたけれども。
「アメリカン・ビューティー」という映画で小さい頃親に相手にされなかったと感じていた子が青年になって「急に心を開けと言われても無理だ」という部分がある。 夫はそれをずっと覚えていて、だからミニの話しも今のうちからできる限り聞くつもりなのだそうだ。 ずっとそうであってくれればと思いますけれどもね(笑)。
今日の1冊:「あおいとり」
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