もう慣れたけれど、驚かされるのは(笑)。 字幕スーパーほとんど読んじゃうんだもんなあ。 いいんだか悪いんだか。
映画を英語で聞いているのは当たり前なのだが、字幕スーパーのほとんどを読んでしまう。 ほんとかよ、と思うがほんとなのだ。 そもそも字幕スーパーってあんまり難しい漢字は使われていないのね。 「共和国の防衛」の時も驚いたけれど、今日はもっとなんだかすごいのを読んでたなあ。 声だして読んでるんだけれど、ほとんど合ってるんでびっくりしちゃいましたです。 今日の映画は「三銃士」でした。
その後いきなり英語の本を出したかと思うと、ダルタニアンとアトス、アラミス、ポルトスの名前を筆記体で書き〜の。 ううむ・・・驚くよ、君には。
今日の1冊:「ピノキオの冒険」 大人用の本だから長いのだ〜。
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