「ジイジバアバのところへ1人で泊る」
冗談かと思っていたら本気だった。 私を笑顔で送り出し、「また明日ね〜」と手なんて振っちゃうのである。
1人で帰宅してから寝るまでの数時間。 どうしてるかなあ、泣いてないかな、寒くないかな、なんて思っちゃう。 でも・・・ものすご〜く心配!ではない。 そういうものだと思っているからだ。
どうしてる?
きっとこういう機会はどんどん増える。 子供が成長するに従ってそれこそどんどん増える。 足かせにならない親でいたいなあ。
よりによって、今年も最後という日にこれだもの(笑)。
ま、元気に成長してきた、ということで。 嬉しいことなのでございましょう。
|