いや、頑張った頑張った。 25mは全然、だったけれど、10mぐらいはロープから手を放して息継ぎしながら泳いでいたと思う。 コースロープにずっとつかまっていたり、ずっと泣いてたり、まったく泳がなかったりしていた時期に比べれば進歩進歩。 とにかく急がないことだ。
それはそれとして、この頃朝になると、なんとか幼稚園に行かないですむよう、言い訳を考えるようになった。 「僕ね・・・おなかが痛いの」とか「熱があるらしいよ」などと言う(笑)。 何回か続いたところで、どうもこれはパパが家にいるので、遊んで欲しいらしいことがわかってくる。 そりゃあそうよね。 半年家にいたわけで、この頃は腰の調子も良くなってきたから、パパが家にいるならパパと遊びたいわよねえ。 というわけで、朝から幼稚園に行く意味ってやつを、懇々と話して聞かせる、なんていうはめに陥るのである。 「ぼくね〜、今日は水曜日だから幼稚園に行かなくていいらしいよ」 って・・・( - 。-)ノ"" オイ・・オイ。 まったく意味ないじゃん(笑)。
今日の1冊・「せかいいち うつくしい ぼくの村」
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