「川崎病」かも、といわれ、総合病院で検査。 都合5時間・・・長い。 疑いが晴れて、ルンルンだったのに、夜から耳を痛がり、また同じ病院へ。
今度は2時間。とにかくず〜〜〜〜〜〜と泣きっぱなしだもの。 「耳が痛い〜」と身体をジタバタさせながら泣く。 ただ抱きしめることしかできない辛さ。 ほんと変わってあげたい。 目を泣き腫らし(もともと真っ赤だけれど)「ママ、痛いよ〜」と、訴えてきているのに、「もう少しだからね」とか、「痛いねえ、辛いねえ」ぐらいのことしかいえないのである。
この程度でこれだもの。 大きな病気を抱えていらっしゃるお子さんをお持ちの親御さんは、どれだけ辛いか。 子供は元気でいてくれればそれでよし。 つくづくそう思います。
|