ラボの消防署見学である。 大きな消防車にまじって、「じぷた」がいた。 小さいから普段は役立たず扱いされてるのに、大きい消防車が入れないところに入っていって、大活躍する「じぷた」。 ミニに「『じぷた』がいたよ〜」というと、「乗りたい!」 消防署員の方が、慌てて小さい消防車の鍵も持ってきてくださり、運転席に乗せてくださいました。 人にも物にも、どんな形、どんな大きさであっても、それぞれに役目があり、みんな頑張ってる、ということをわかってもらえればいいなあ。 ミニはずっとハイテンションで、消防署員さんにうけてました。 ううむ、末はコメディアンか。
公園でもハイテンションは続き、とにかく楽しそうに走り回る。 少しずつ自立していくのもあるのだろうけれど、変わってきたのは、やはり幼稚園に行くようにもなったからかしら。 いきなり積極的になってるんだものねえ。 親はびっくりです。
今日の1冊:疲れきって、私が読めませんでした。 ごめんね〜。(が、多い、今日この頃)。
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