私が医者に行っている間、ジイジバアバの家で過ごす。 そういう時のミニって、ジイジバアバにとっては一緒にいてとても楽しい相手らしい。 う〜む、若干母に対するよりは気をつかってるわけだ(笑)。 子供なりに、ね。 「行ってらっしゃ〜い、気をつけてね、早く帰ってきてね〜♪」と実家の玄関で私を見送るミニ。 う〜ん、じ〜〜〜〜〜ん・・・である。 どうもこの頃私はいけない(笑)。 急に自我がでてきたミニをみて、嬉しいやら寂しいやら、情けないような気分やら、で、収集がつかないのである。 こんなんでほんとに4月からの幼稚園大丈夫かなあ。 ミニは大丈夫だと思う。私が危ないのだ(笑)。 「ただいま〜」と帰ると「おかえりなさい!」と胸に飛び込んできて、ハグだもの。 ん〜〜〜、いつかこれが無くなるなんて、想像もできない。 やっぱりかなり怪しい(笑)。
夕方までジジババの家で遊んだあと、帰宅。 洋服の脱ぎ着や、靴の着脱ももう自分でやるのだ・・・。 うむむむむ〜、大好きだよ!でもそんなに急いで大きくならないでね・・・。
埼玉に引っ越したママ友達から、夏に双子ちゃんが生まれる予定との嬉しいお知らせが届く!がんばれ〜〜!友達!大変だろうけれど、頑張れ〜!
今日の一冊:あまりの睡魔に私が負けて、無し。 ごめんなさ〜い・・・・・。
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