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■ お褒めの言葉
OZの劇評が載ってるよと友だちから25日の読売夕刊をもらいました。芸術劇場館長小田島雄志先生が書いてます。小田島先生といえばシェイクスピア。学生時代読んだけど、読んだけどわからなかったよ……。 すんごいすんごいべた褒めされてるんですよ!しょっぱならか「感動して泣いた」って。うわーすごい!そんでその後の坂本くんのところだけ抜粋。白くしとくので反転してください。一応ね。
「(素晴らしかった理由の一つは)坂本昌行が飛躍的に成長したことである。これまでも彼のステージに感心はしていたが、今回は歌に深い感情がこもり、「人生の味」が加味されたので、観客の心の底にまでひびき、感動させたのである。歌唱指導の古賀義弥によると、彼が20曲を切々と歌いきった背後には、3月から特訓を続けた努力があったらしい。 最後に、そのような坂本昌行に刺激されたこともあってか、周囲の人たちがそれぞれの役の人生を輝かせたことである」ですって。 ありがとう、ありがとう、小田島せんせー!!
そんなふうに新聞を持って震えていたら、ピーターロスに耐えかねたらしいひかげが例の新聞のちゅう画像を「綺麗にしちゃった☆」と送ってくれました。うおーほんとにウツクシイ! 新聞が騒いでるチュウだけの舞台ではなく、ちゃんとピーター・アレンの一生だったわけだけど、やっぱり好きな子のチュウなので萌えます。あーやっぱりしばらくは待ち受けにしておこう。そしてあたしもピーターロスに耐えよう。
と思ったら、夜TBSにピーターの片鱗を持った子が小窓に。かわええ!あと、剛がどんだけ悪い目つきをしていようと、「ぷっ、かわいい坊主っくりのくせに」と微笑みがもれちゃうね!
2005年06月28日(火)
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