来年度の予定が決まりつつ有りますが、 少し生活が厳しくなることが判明しました。 まさか研究員の賃金が引き下げられるとは思わなかった。 週1日が週半日になります。 本当に非常勤で食ってるような感じですね。 貯金を崩すか、本当にバイトをしないといけないような。 家庭教師の登録をしてみたけどどうなることやら。
研究員でやってる仕事は一段落ついてしまってこの先どうするのかよくわからない。 モグリでやってる実験は金の算段をつけないといけないのでちょっとどうしようか?状態。 ダストの計算は止まりすぎてて今どれがうごくのか思い出せないでいる。 論文作業はミチミチやってる感じ。これだけが希望の灯火。
どっか拾ってくれそうな所ありますかねえ? 海外ではダブルフーリエの計画がスタートするところがいくつかあるらしいけど。 国内で講義を持たしてくれて研究できるところを探してるんだけどそんな余裕がありそうなとこはないか。 でも、どこも人が一気に減る時期が数年内に来るのはわかっている。 そこにうまいこと入れなければもう先はないだろう。 うちうけんの公募は入れたらびっくりだけど、入れたらいいなあ。 来年度の他の公募にも期待するしましょう。
カネがないけどどうしよう?と友人と話をしてたら 大学向けのたんていを勧められた。 一応専門学校に行っててスキルは持ってるんですが、 (それをヤツは知ってるんですが)履歴書に書けないんですよね。 そもそも怪しすぎて営業かけれない。 やるとしてもフルタイムでやることしか思いつかない。 マスターキートンはあくまでもお話なので。
金のなる木はもう少し考えてみよう。 ーーーー 「来年度の予定」
前期:4月第2週より7月中旬 月曜:3限講義 後研究員業務 火曜:2,3限講義 木曜:2,3,4,5限実験実習
後期:9月中旬から12月中旬、1月初旬から下旬 水曜:4.5限実験実習 木曜:2,3,4,5限実験実習 金曜:4,5限講義 ※後期の研究員業務は未定(できればやりたくない)
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