今日もガサゴソ
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一番最初に手に入れたキルトの本の 後ろの方に Jinny Beyer という人が制作したという 「Ray of Light」というタイトルの キルトが載っていました。
モノクロの写真でしたが 胸ぐらを掴まれたような気がしました。 それまでイメージしてものとは 明らかに違うキルトでした。
布の選び方、色の見極め方、布柄の使い方
オーソドックスなパターンを使っているのに 非凡なキルトが出来上がる不思議。
Karen Stone という人の 「New York Beauty」を見たときも 仰天してしまいました。 キルトのTV番組でしたが、再放送の時にしっかり録画して 何度も何度も観ました。
美しいと感じるのは何故なのか そのような美しさを この手で生み出すための手がかりが そこにありそうな気がしてひたすら 眺め続けています。
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