・眠い。起きたら8時15分。ぎりぎりだがや。
・派遣のお嬢ちゃんが爆沈。生理痛かな。気の毒。
・TFMで流れた「一十三十一」にやられました。 http://www.pryaid.co.jp/artistlist/PrintArtistPage2.asp?aid=00105 一十三十一(hitomitoi)プロフィール 1978年12月 札幌生まれの23歳。 FRONTIER SPIRIT(開拓者精神)が息づく北の大地北海道に生まれる。思想家であり孤高の料理人の父を持つ。幼少の頃よりインド、ネパール、タイをはじめ、あらゆるアジア諸国と欧米各国を父(家族)と共に旅した中で培った類い希な感性・・・。海と空、北国の大自然。宇宙と生命の神秘へのつきぬ好奇心。 旅の中で彼女が見続けたモノ。それが一十三十一(hitomitoi)の音楽の源。家庭には当たり前のようにjazzをはじめ、色々な洋楽が鳴り響いていたという環境の中、ごく自然に作詞・作曲は彼女のライフワークとなる。 高校時期より本格的に音楽活動を開始する。 打ち込みや生楽器(ピアノ)を嗜み、地元の短大に進学するとその活動は一層活発になる。地元ローカルFMステーションで自身のラジオ番組を持ち、クラブシーンにおける展開。SOUL、jazz、Funk、hiphop、HOUSE、DUB、REGGAEなどあらゆるシーンでその名前は一人歩きし始める。そして短大卒業後は単身NYへ渡り、あらゆる人種、音楽ジャンルとのコラボレーションを積み重ね、そのネットワークはさらにワールドワイドなものとなる。 日本に帰国後、あるクラブでのライヴで現在のプロダクションにスカウトされる。 2001年10月に西麻布YELLOWにて行われたレゲエイベント「KING OF REGGAE」に出演。一線級のシンガーが多く出演する中、アマチュアシンガーは彼女一人。だがその圧倒的なヴァイヴスに観客から大きな称賛を浴びる。リズムに対し抜群の瞬発力を見せ、また大らかかつ愛くるしいキャラクターが作る自由奔放なステージは、それこそが彼女の才能である。 また、作詞・作曲を手がける彼女ではあるが、特筆すべきは、その詞世界である。その見事なまでの情景描写と、等身大のコトバの数々。芳醇な感性と、繊細な声質で表現する彼女の「うた=世界」は聴く人の心に強烈に突き刺さる。FRONTIER SPIRIT(開拓者精神)のごとく、常にオリジナリティにこだわり、既成概念にとらわれない物作りへの姿勢は、あらゆるジャンルのクリエイターと混じり合う際に絶対的な包容力の高さをみせる。 これはhitomitoiの真骨頂である。 そしてついに2002年3月21日、「煙色の恋人達」でデビューを果たし、早くも2枚目のシングル「WAKE UP!」を2002年6月26日にリリース。 3枚目のシングルは、これまでの一十三十一のサウンドを見事に超越した新作をリリース。
↑これと、富田ラボのCD購入しないと。欲しい。欲しい。
・忍足亜希子(おしだり・あきこ) 1970年(昭45)6月10日、北海道千歳市出身の32歳。生まれつき聴覚に障害を持つ。短大卒業後、横浜銀行に就職し96年退社。99年聴覚障害者をテーマにした映画「アイ・ラヴ・ユー」のヒロインで女優デビュー。同年、毎日映画コンクール・スポニチグランプリ新人賞受賞。
・嵐・大野が“戦い止める”−−舞台「センゴクブルー」リハーサル公開 アイドルグループ「嵐」の大野智(22)が主演の舞台「センゴクプー」がきょう11日から、新宿区の東京グローブ座で上演される。開幕前日の10日、マスコミ向けにリハーサルが公開された。 イラク戦争の影響で製作発表が中止になったため出演者が公の場に出そろったのは初。開幕直前にフセイン政権崩壊というニュースに、大野は「早く戦争が終わってほしい」と平和を祈った。 戦国時代を舞台に、剣ではなく弁舌でひょうひょうと戦いをいさめる男が役どころ。クライマックスでは戦いを止めるために、嵐の曲を独唱する演出も用意。「舞台は3度目ですが、こんなにセリフが多いのは初めて。僕にこんな意外な一面がある、というところを見ていただきたい」と抱負。27日まで同所で。
・「ぼくんち」月12日(土)より東京・シネスイッチ銀座ほかにて公開 監督:阪本順治 原作・出演:西原理恵子 出演:観月ありさ 志賀勝 鳳蘭 矢本悠馬 田中優貴 真木蔵人 ('02アスミック・エース=ミコット)115分 西原理恵子のコミックを「顔」の阪本順治監督が映画化。貧困にめげない兄弟の毎日をユーモラスに描く。前向きに成長していく子どもたちの生き生きとした姿に元気づけられる。 ストーリー さびれた町、水平島で暮らす一太と二太の幼い兄弟のもとに、母が父違いの姉、かの子を連れてきた。二太はすぐに彼女になつくが、一太は素直になれない。そんな姉弟3人に、ある日、別れのときがやってくる。 毒っ気たっぷりだけど、ほのぼのさせられてしまう西原理恵子の同名コミックを映画化した本作。なんといっても注目なのが、個性豊かなキャラクターたち。突然、幼い兄弟の姉になる厚化粧のホステスに扮した観月ありさをはじめ、チンピラ役の真木蔵人、主人公の母役の鳳蘭など演技派ぞろい。ちなみに原作者の西原も、ピンサロ嬢として登場しているのでお楽しみに。 http://www.walkerplus.com/cgi-bin/gfri.cgi?url=tokyo/latestmovie/mo1888.html
・「星に願いを。」4月12日(土)より東京・シャンテ・シネほかにて公開 監督:冨樫森 脚本:森らいみ 冬月カヲル 出演:竹内結子 吉沢悠 高橋和也 中村麻美 牧瀬里穂 ('02東宝)106分 「黄泉がえり」の竹内結子主演による幻想的なラブ・ストーリー。看護師の女性と、死後の世界から数日間だけよみがえることを許された青年との、はかない恋の行方を描く。 ストーリー 看護師の奏と、目と声に障害をもつ青年・笙吾は看護を通じて互いに心を通い合わせていた。そんなある日、笙吾が事故で亡くなってしまう。不思議な力で生き返った笙吾は、奏に思いを伝えようとするのだった。 ファンタスティックなラブ・ストーリーを盛り上げているのが、舞台となる美しい函館の町並み。いままで数々の映画のロケ地となってきたが、本作でも赤レンガ倉庫、路面電車、函館山からの夜景など、全編に函館の魅力がたっぷり。これを見たら、一度は行ってみたいと思ってしまうこと間違いなしだ。 http://www.walkerplus.com/cgi-bin/gfri.cgi?url=tokyo/latestmovie/mo1826.html
・『堂本剛の正直しんどい』 4/16(水)深夜24:16〜24:46 放送内容は? 竹内結子をゲストに迎え2週連続でお届け。ゴルフの打ちっぱなしに行く2人ですが、彼女はゴルフ初挑戦。張り切って「プロゴルファー猿」の技に挑戦する剛ですが…。
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