講義は実習時間が多くなりました
シーツ交換 衣類交換 部分浴 入浴介助 今日は゛おむつ交換゛でした おむつ交換といったら 毎日の仕事です 私なりにこだわりのある 重要であり 自信の持てる仕事でもあります 「おむつ交換をさせたら右に出る人はいないわよ」 講師の先生が言うので 私の自信なんてまだまだ足元にも及ばないかも と 思ったのです そんな思いで始まった授業 私は交換はなれているから モデルになろうと おむつをはめて 介護される側になりました おむつをはずして寝たきりの差込便器をさして 新しいオムツをして終わり というものです 羞恥心やプライドを傷つけない 遠慮させないように 理論を学んだ後で うまくバスタオルを使ったり 声かけをしたりしながら介助します
右半身麻痺と設定し 介護してもらいます おむつをはずして便器を差し込んで・・・ 自分が手早くしている仕事も こうしてしてもらうと 早く何とかしてほしいと 苛立ちを感じてしまいました ・・・おむつかぁ 排泄介助をされるのって 結構辛いものがあるのね・・・ そんな感想を抱いて帰ってきました
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