今日の仕事は 担当女性を眼科に連れて行くことでした 職場へ行く前に 診察券を出して 仕事に走りこみます 施設が出しているバスに乗って 到着し 来たことを伝えようとお願いすると 「何度も呼びましたけど」 ありゃ・・・券が早かったか・・・ 「今度受付に遅く来るって言ってください」 まぁ・・・あたりまえですね 科ごとに診察券入れがあり 10個ほど並んでいたでしょうか・・・ この券の持ち主は・・・というより インデックスでも貼っておいた方が良さそうです
まぁ・・・書いたものを読むと 何てことない出来事なのですが その 愛想の無さにビクビクしてしまったわけです 施設の看護婦から 目薬を変えたほうがいいようなら 出してもらうようにと言い付かってきていて それを切り出すにも おろおろしてしまいます 『あのぉ・・・お忙しいところ 申し訳ありません 施設の看護婦のほうから・・・』 と ビクビク説明を終えました 「・・・・・・・」 聞こえかったか・・? 『あの・・・すみませんが・・・』 「今使っているの以外に 処方されたらの話ですね」 『はい・・・・』 「できますよそれは」 『・・・わかりました』 ここまで話をしていて 「中に入って話してください」 うーん・・・ なんかとても忙しいのかな 具合が悪かったり 不安で来るところなのに ひとつも笑顔が見られないのは ちょっと残念に思いました 人の振り見て我が振り直せ 気をつけよう・・・
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